話題がすっかり出遅れましたが。

やっと叶いましたね!(≧▽≦)(≧▽≦)


出してぇぇぇ
出してぇぇぇぇぇ〜〜

と例年切実に言い続けてきたものの、
どこか心の奥底で、「絶対に出ないもの」と思い込んでいるものの筆頭でした。


公演を重ねて歌い手が多くなればなるほど鮮明になるレーベル問題。
またどの楽曲に、どのキャストさんを宛がうのかこれもまた大きな課題。

何より、光一さん自身に「発売の予定はない」と言い切られていたこと。
(やっぱり・・と思いつつもこれ結構なショックだった)


これはもう、ファンの熱い思いが通じたと思っていてもいいですよね?ね?


ミュージカルにはサントラありき。
これがあるのとないのとじゃ、
「Endless SHOCK」の広がりや認知度は格段に違ってくるはず。
やっと他舞台と同じ階段に上がれたような気がします。
(もちろんTrack1があるにはあったけれど)


並んでいるお名前の多さは、座長の愛情の深さですよね。
全部そうだとも言い切れないけれど、
その楽曲に最初に携わったキャストを当ててるのでしょうか?
「One Day」が王子と姫のデュエットになったあたりは、
みんな納得のところですね(^^♪

さらには日頃、音源に声が残りづらい、
屋良君、内君やふぉ〜ゆ〜のファンの皆さんにとっては、
この音源化は本当に嬉しいことでしょう。


楽からそんなには間が空かない発売日のおかげで、
SHOCKロスも例年よりは軽症で済みそう。
梅芸、博多の遠征時には、素敵なお伴ができましたね。
音を、声を聴いて余韻に浸れば、
帰りの道中の寂しさも少しは薄れるかもしれないなぁ。



2月は逃げる、
3月は去る、で、長い公演が今も続いているにも関わらず、
私自身は、結構早い時間の流れです。

2月を観終わって、「あー、まだまだ先だ」と思っていたけれど、
実は今週2度めの観劇になります。

チケット申し込みの際には、
たいした用事もないだろうと気軽に押さえた日程のはずでしたが、
舞台の神様はそうお気楽に上京させてはくれないのねぇ・・・
という予想外のドサクサな毎日になってます。
(何をバタバタしているかはまたそのうちにでも)

少し冬に戻るかのようなお天気も気になりますが。

2月には行けなかった新聞展にも今度こそは行きますよ!
気合を入れて、1500回に向かう座長とカンパニーをしっかり目に焼き付けてきます。