Fame、解禁となりました。
思ってた以上に早くてビックリ(@_@;)

まだ先週から続くテレビのあれこれの余韻に浸りながらの毎日なので、
気分は盛り上がりっぱなしではあるももの、
何か新しいものが出るたび、
「ちょっと待って、ちょっと待って(´Д`;)」と焦りまくりの私です。
なんせここまでの幸せの洪水に、あんまり慣れていないのですよ。
うっ、ほんと嬉しい(*´∀`*)


企画外だった「INTERACTIONAL」があまりに一般の方からの反響が大きくて、
実はそのことに一番驚いていたのは、
たぶん私達ファンの方だったような気もしています(^_^;)

そういう前フリがありつつの・・・・ 
「Fame」

曲が初出しの時の驚きと衝撃はハンパなかった。
「おいおい、この曲どんだけ凄いんだっ!?」と身震いしました。
MVの方は、見事なくらいの鉄板であり真骨頂。
ジャケ写をヒントに、二次元というイメージも先行してか、
「きっとこういう感じのものだろう」という想像に近かった、というか
聴こえたものが、そのまま画になっていた、というか。
さすが、「音楽を見える形にする」職人です(笑)


でもでも!!

まだWSでチラ見しかできないものの、
そのカッコよさは、想像をはるかに超えて、
宇宙の果てまで飛んでっちゃいました(爆)

かっこいいなーーー。♥。・゚♡゚・。
かっこいいなーーーーーー。♥。・゚♡゚・。♥。・
かっこいいなーーーーーーーーー。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

と、この言葉にキリはありません。

この人、ほんっとにどこまで私たちの魂抜いちゃうの〜〜(´Д`;)

こんな2次元な男、いるっ!?!?



そしてまた、これを受けて、
「SHOW ME UR MONSTER」のクラシカルな光一さんが、
妙に復活してきちゃって困ってる私(~ω~;)))
「Fame」を見て、同時にあのステッキを振りかざした博士が、
突然私の中でこれまた花まる急上昇中とは!?(@_@;)


今のご時世、CGをフル活用した二次元製作は、
わりに他の方でも挑んでおられるような・・・ とも思ったりもするのです。
その中の表現者が、それに見合う力を見せることができるかどうかはまた別ものですが。

まるで劇場の空気を再現したかのような、
あの博士姿のまま、ガッツリ踊る姿をそのまま映像にしてしまう技は、
エンタメ界広しといえど、光一さんただ一人と言い切れると思う。
あれはあれで、相当希少なものに違いない。

と、昨日のこの「Fame」を目にして、
改めて感じた、光一さんのノーブルさの凄いことよ゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

二次元だったり、アナログだったり。
彼のビジュアルの魅力って、
ほんとに多方面すぎて、たまんない(*≧∀≦*)


あ〜、ウズウズ。
「Fame」の鋼の光一さんと共に、
あのベルベットの手触りのような「SHOW ME」の光一さんも、
もうちょっとだけ世に放たれて欲しかったぞーー! と、
萌え萌えの「Fame」のリピートも止められないまま、
あれもこれもに、キャーキャーと、とっちらかってる私なのでした。


困った困った、
日常に支障がありすぎるよぉぉぉ〜〜(;´Д`)



今回の映像シングルから始まったアルバムプロモ。
露出もそうだけど、映像も3本となり、とにかく贅沢☆
お金かけてもらってるなー、
推してもらってるなー、がとても目に見えてるような気がします。

やればできるぜ、J○さん!!(笑)

今はとてもいい流れがきてる。
長いファン生活の中でも、
ここまで密度の濃い活動を見せてもらえる年はなかったと言い切れるほど。

どうかこのいい流れのまま、
彼のこれまでの努力が報われていきますように。

ソロコン、SHOCK、ドラマと
数多くの方の目に触れ、
たくさんのチャンスが、彼に訪れますように。

ウェブでも届けてくれた、「充実しています」のあの力強い一文。

これからもずっとずっと、彼の中に続いていきますように。





拍手コメントのお返事です。


エツさま

こんばんは。お立ち寄りいただきありがとうございます。
あの緊張度からすれば、相当な覚悟で挑まれたと思うのですが、
見事な成功に心が震えました。
光一さんの勇気に、ありがとう!を伝えたいです。


かおさま

こんばんは。
どうやら一般発売決まったようですね。
厳しいかもしれませんが、なんとかこのチャンスを掴んでください。
いつかいいお知らせが届くことを、私も祈っています。


むっちゃんさま

こんばんは。
拙い文章ですが、共感していただきありがたいです。
今後共よろしくお願いいたします。


6/18 お立ち寄りいただいた方

こんばんは。
MFで結論は出たでしょうか?
テレビを通じて私達には判断つかない物事に
これ以上白黒はっきりさせなければいけない理由もないように思えます。
確かな答えが見いだせないものに追求を重ねていくことは、
ソロであれGであれ、
今後応援していく困難さと相まっているようにしか思えないのですが・・・