Moon Light Rhapsody

想いは堂本光一さんへ…  柊子の心の綴りです

ベストアルバム

正直なところ、
一番そうきてほしくなかったところにきちゃったなぁ〜って感じです(汗)
Favorite Songのアンケートの時から多少予感はあったし、それらしい情報も流れていたようでしたけど‥‥

2人のセレクションがあるのは、ちょっぴりうれしかったりしましたね。
すごく地味ですけど、私この曲大好き!って曲が光ちゃんセレクションの中にあったんですよ。(アンケートには入れませんでしたけど)
光ちゃんがこの曲を選んでくれてたのはものすごく意外でしたが、心底うれしかったです♪

Your Favorite Songsには、私の3曲中2曲がランクインされてました。
アレとアレ。
たぶんこの2曲はクルだろうなぁと思ってましたし、私ってかなり一般的感覚のファンだったんだなぁと(苦笑)

まさか、とは思ってますけど、
これで10周年やった気にならないで下さいね(汗)
必ず続きはあると信じてますから。
早く次の情報下さい。
早く予定組ませて下さい。
家族持ちの夏は、何かと忙しいっす。




スシ王子!

ようやく動く司クンにご対面できましたよ〜♪

「おまえなんか握ってやる〜!!」はすでに我が家的には大ウケ。
どうせなら、あのくらいイッチャッタ感がある方が痛快で気持ちいいです。

ただのテレビ向け芝居じゃとてももたないって感じでしょうか。
時折見える舞台チックな表情の光ちゃんがいいですね。
となると、やっぱりこの王子は光ちゃんじゃなきゃ!

そうです、堤監督!
昔っから、王子は光ちゃんと決まっていたのですわ!!
最近流行りのにわか王子に負けず、筋金入りの王子っぷりを早く堪能したいです。

ところで、
この映画は、ワーナー配給で海外上映を見込んだものなんだとか。
まさか、光ちゃんが舞台以外のことで、しかも映画なんぞで単独世界進出をする日がくるとは夢にも思いませんでした。

喜ばしいことなんだか、素晴らしいと言うべきことなのか。
ただ、光ちゃんには少しずつ、ゆっくりでいいから、着実に彼らしく歩いていってほしいんです。

派手を狙わず、外見を気にせず、世に流されることなく。
そこは堤監督だもの、心配いらないかな。

食いつきました

久しぶりに。
何にって
光ちゃんの親指さんの爪に。

あれって、今どういう状態なんでしょ?
なにかしらまだ施されている状態のようですが。
ネイルサロンに行ったことのない田舎モノの主婦には、そこでどんな工程をたどるのかすらわかりません(汗)。

あのマジックのタネはどうだっていいし、
それを光ちゃんに教えたのは誰じゃ?ってのもどっちでもいい。
ただ、私が食いついたのは親指さんの爪。
爪だけもっと見せて(笑)

それと、単純に
剛ッさん、すごいよ〜〜!!
12はスゴイ!!

んで、
「俺、何も知らんのおまえ知ってるやろ?」
の言葉に、久しぶりに心踊りました〜〜〜♪♪♪
何気なく出てくる10年愛(幸)

ところで、やっぱり光ちゃんも12番が多かったりしたわけなんですかね?



むーちゃん

数日前から、仕事場に仔猫ちゃんがきたと耳にしてはおりました。
職場の駐車場にいたところを、見つけた従業員が連れてきたそうな。
仕事しながら、か細く泣く声だけは耳に入ってきてはいたものの、ものすごく忙しくて、今日になってようやくその子を目にすることができました。

おお〜〜〜!!
なんてキュートで胸キュンな仔猫ちゃんなのさ〜〜〜!!!

たぶんまだ赤ちゃんと呼んでもいいはずのその子は、全身が真っ白で目は見事なぐらいの澄んだ薄いブルー。
まだちっちゃいのに耳はピンと立っていて、拾ってきた従業員手作りの真っ赤な布製の首輪にはかわいい鈴がつけられていて、チリンチリンを鳴らしながら私をじっと見つめてくれました。

正直、こんなかわいい子は見たことありません。
つうか、動物にはほとんど心を動かされたことのない私には超革命的な出来事。

拾ってきた従業員はすでにこの子に「むーちゃん」という名前をつけておりました。
なんでむーちゃんなのかよくわからないのですが、すでにみーちゃんという猫も職場にはおりまして、まるでコンビ名のようですな。
いかにも感覚がド関西。
けど、これが「こーちゃん」だったらエライことでしたが(爆)

仕事場には毎日たくさんのお客さんが来られるのですが、すでに常連のお客さんにはむーちゃんは超アイドル。
お客さんが行き来する通路の一角にむーちゃんのためのスペースが確保されていて、寝床用のかごとフカフカのクッションに毛布、それにきちんとキャットフードや飲物も与えてもらい、とても拾われてきたとは思えないほどの高待遇です。

なんだか仕事に行くのが楽しくなってきたぞ〜♪
明日はオフなのが妙に寂しいのはどういうことさ(汗)

夜の海

ミラーDVD、見れば見るほど惹き付けられます。
見るたびに新しい発見があり、伝わる感動は常に新鮮で、見る回数を重ねれば重ねるほど、たくさんの光ちゃんがその中に映し出されています。

そんな中、
唯一つだけ、「これはねぇ‥‥」と思いながら見たのは「夜の海」。
実際、ライブに行った一回目の公演でも、
「あら、こんなところで入ってくるのか‥‥」と驚いたりもしましたけど。
(ネタバレが嫌で、セットリストを探らなかったのです)

キャパの違い、照明や衣装の違いから生まれた2つの「夜の海」。
さてどちら?なんて比較のしようもないことなんですが、
私の中では、ダントツ「Endeless SHOCK」の「夜の海」です。
あくまで私的にとお断りさせていただきますが。

やっぱりコウイチなんですよね、私の心の中では。
あの曲を踊っているのはコウイチなんです。
最後の舞台、渾身の力を振りしぼって踊り、自らの命の最期を感じ取ってしまうあのシーンだからこそ放たれる切なさや儚さが、私にはたまらなく心に迫るんです。

「Endless SHOCK」初演時の初めてこの曲を帝劇の客席で観て聴いたあの感動は、今も忘れることができません。
あまりの衝撃に、その年の桜を目にすることすらつらくてつらくて‥‥。
時が過ぎて、相方さんが「ソメイヨシノ」を口にする季節になっても、私の中ではずっと桜を目にした瞬間は、必ずこの曲が流れ、今も胸が詰まります。
幸運なことに、初演以来何度もこの曲を帝劇で聴くことができましたが、毎回毎回、桜の花びらを見つめるコウイチの姿を目にしては涙が流れました。
ただ、無心に涙が流れてしまうのです。
それはきっと、光一君がコウイチだからなのでしょう。
コウイチがあの曲を舞うことに、私には大きな意味があるのです。

ミラーコンの「夜の海」も素晴らしい逸曲です。
とはいえ、私の中では別物。スペシャルな「夜の海」です。
4度目のライブでは、とうとうこの曲でボロ泣き。
あの人おかしいんじゃないかと周囲からは思われてたかもしれないくらい泣きました。
あの涙は一体なんだったのかなぁ‥‥

光一君ファンも多様でしょうが、
彼を好きだと口にするファンの誰もに、きっと特別な思い入れがある「夜の海」。
こんな素敵な楽曲を届けてくれる私達ファンは本当に幸せもの。
彼からの心のこもったこんな素晴らしい音楽、
これからももっともっと、たくさん触れたいですよね。

だはは
珍しく語っちまいました(照)








お嫁サンバ

紀香ちゃんが通ってた大学はうちのすぐ近所だし、
陣内君のご実家は、とても馴染みのある場所なので、
なんだかこのお2人は遠い気がしません(勝手にですが)。

ついでに言うと、
うちから車で30分もかからないこのホテルで、
今芸能人が数百人も集結してるってのもスゴイことだ。
今GO!さんがそこで歌ってますよ〜♪

ダンナはこのエリアを通過してのマイカー通勤なので、
数日前から会社では「果たして30日は仕事になるのか?」って話が出ていたそうです。
周辺の交通渋滞に交通規制。
地方人にはこういう理由の事態は慣れないとこで。
果たして、ダンナはいつもの時間に無事帰宅できるでしょうか。
ま、そこはどっちでもいいところですけど(爆)。

ふと思いました。
お2人の並んだ立ち姿。
背の高いお嫁さん、ちょっと苦しいですね(汗)
ドラマでは相手役は絵ズラで選べますけど、現実はそうもいかんでしょうし‥‥。
できれば、彼にはそのお相手を見上げるようなことはしていただきたくないです。(ただの勝手な願望ですが)

ちなみに、
私は充分見下ろしていただけると思います。
あ、お呼びでない?(謝)










王子の定義

次男の運動会でございました。

長男が中学生になり、今年から次男のみの運動会は異常な間延び状態で(失礼)、
時間潰しのネタは、今話題の王子に集中。
「どうやったら、あんな息子に育つかねぇ〜‥‥」

最近でいう「王子」の定義は、以前と少し変ってきてるんでしょうか?

 ・圧倒するほどの容姿というよりは、好印象程度の方が受けいれられやすい
 ・「育ちがいい」というよりは「いい育てられ方をした」
 ・凛々しさ、爽やかさと共存するド根性魂

それに、最近の「王子」は、年齢のわりにはずいぶんと「大人な王子」なのかもしれないですね。

さて、
もうずっと以前、拓郎さんは、光ちゃんのことを「闘う王子」と称されましたが。
見事でございます。
だって、本当にその通りだと思いますもの。

最近は「王子」というよりは「騎士」に思えます。
何がどう違うのか、私にもうまく説明はつかないですけど(汗)。
ホントは王子だけど、何かしら訳アリで体張って闘ってます、みたいな。

「スシ王子!」は、どういう意味での「王子」になるんでしょう?
この降って湧いたような「王子ブーム」に、うまくノッかかることはできるでしょうか?
ああ〜、動いてる司クンに早くお目にかかりたいものですわ。








NEW HORIZONE

本当に、やっと心の霧が晴れました。

振り払っても振り払っても、心の中のどんよりは消えてくれなくて。

こんなにも自分って情けなくて、気の弱い人間だったんだなぁと痛感させられました。

私の毎日の気持ちの揺れを感じ取り、何度も「大丈夫」の言葉を送り続けてくれた相方。
彼女の支えは、正直毎日顔をあわせていたダンナより、ずっとずっと力強かったです(怒←ダンナに向けて)

そして、ようやくまっすぐ息子達の顔を見れるようにもなりました。
胸を張って、息子達と先々の約束ができるようになりました。
明日を考えることが、楽しくなりました。

Tちゃん
一緒にKinKi10周年騒ごうね〜〜!

Kちゃん
また来年、帝劇で会おうね〜〜!

やっと、まっすぐ光ちゃんに心が向けられるようになりました。
明日から、いっぱいいっぱいミラーDVD心ゆくまでガン見します。

あれ?
じゃ、今まではなんだったのかしら‥‥(汗)

すみません、わからない話ばっかりしてしまいまして‥‥

とにかく、明日からまたがんばって生きていきます!!





ファイト〜

結婚後から出産前まで、3年ほど働いていた頃の同僚の方と、本当に??年ぶりに会いランチをしました。

すぐ近所に住んでいることはお互い知ってはいたのですが、なかなか機会がなく、ようやく今日ということになりまして。

彼女がものすごく大変な子育てをされていたことは、ご本人からも周囲からも少し耳にしておりました。
ようやく一息かな?という彼女は、以前と変らずとてもおきれいで、穏やかな笑顔の人でした。

本当に苦しい思いを抱えながらの数年間だったでしょうが、
それでも「あっという間だったよ」と笑って話される彼女。
毎日、KinKiだ光ちゃんだと大騒ぎしている自分が、本当に恥ずかしいったら(汗)

私より年上だけど、それでも子供さんはまだうちよりずっと小さくて、やっと最近手に入れることができるようになった一人の時間。
そんな貴重な時間を一緒にと、声をかけてきてくれたことが本当にうれしかったです。

私の車で出かけたので、一瞬にしてKinKiファンであることはバレました(汗)
「下の子が10歳になったら履歴書送ってみようかと思ってるの〜」と、ニコニコしながら話してくれた言葉に、ちょっと救われたような‥‥(笑)

ちょっとね、
がんばらなくちゃな〜と思いました。
いろんな意味で。
もうちょっと、がんばらないとね〜って。





気持ちいい〜

いい季節ですね♪

仕事場は屋根のある場所ですが、半分屋外なんですよ。
緑がきれいで、吹く風が気持ちよくて。
1年でこの季節が一番好きです。

ただ、仕事が終わって愛車に戻ったら、タイヤに毛虫が異常な数張り付いてたのには絶句しましたけど(怖)
こういう光景って、光ちゃん的にはどうなんでしょ(苦)

時間に余裕ができたので、
「下弦PVメイキング」をじっくりガン見しました。

好きです。裏方仕事の光ちゃんを見るの。
出来上がったPVはもちろんですけど、
できれば世の方々には、このメイキングの方を広く見ていただきたい。

あまり、あれもこれもを望むつもりはないですが、
またこれが、新しい光ちゃんの扉を開く「なにか」につながればいいですね。

「いろんな光ちゃん」が見たいと思ったことはないんです。
こういう「濃い光ちゃん」に触れることができることが、
私の最高の幸せなんでございます。





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