Moon Light Rhapsody

想いは堂本光一さんへ…  柊子の心の綴りです

GO!!

ドームイベント、参戦することにしました。
つうか、すでに昨日の相方とのメールは「申込は‥‥」なんて言葉しか出てませんでしたけどね(笑)
申し込まないと何も始まらない。
外れたら、それが大阪であっても結果は同じですし。
フツーに倍率すごそうですけどね。
当たれば行きます、必ず。

相方とKinKiのことで上京するというのが、私たちの夢でもありました。
元旦コンは地方の家庭持ちにはほぼ不可能に近いし、
「当たれば行こう」の堂兄観覧も当たる気配もなく。
私は帝劇に行くし、相方はタンクに行きます。
でもKinKiのことではなかなか行けなくて。
せっかくの10周年、これで行かなくてどうする!

相方はFC限定イベントということで、当たってもないのにすでに喜びの涙。
こんな当たり前のことすら「よっしゃ〜!」になってしまう実情。
公演回数のこと、開演時間のこと、欲を言い出せばキリがないですが、
それでもFC限定は本当にうれしいこと。
それでこそ「39」です。

ダンナに伝えると、
「なんや、抽選かぁ」って。
どうせ当たらんと思ってるでしょ。
ふん、絶対に当ててやる。






関東版に関西版、そして‥‥

驚いたことに!!
家の近くのさほど大きいわけでもない書店では、TVガイドが「関東版」「関西版」とわざわざ二手に分かれてドカッと山積み。
ご丁寧にも「今週号のみ2種発売。表紙以外の内容は同じです」と、わざわざお断りの紙まで貼られておりました。

おお〜〜!これは初めてお目にかかる光景だぁ〜〜!!
こういうことって、他の誰かが表紙だった時でもよくあることなんですか???
(他の誰にも興味がない私なもんで)

これまでの熱い思いが、ようやく報われましたよね、
全国の光一ファンの皆様っ!!(号泣)

これは貴重だぞ〜ってことで、さっそく関東版1冊、関西版2冊(関東在住の方に頼まれていたため)を手に取り、レジに向かうと‥‥

困った‥‥
長男次男ともに同級生のお母さんがレジ打ってるじゃないかぁ‥‥(焦)

彼女が時折ここでバイトをされていることは、もうずっと以前から知ってはいるんですけど、挨拶する程度の知り合いでしかない彼女でも、まったくシカトできるほど他人を装ってレジの前に立つわけにもいかず、かと言って
「そうなんですよ〜、私光一君のファンなんですぅ〜」ってレジでカミングアウトするほどの気力も出ず‥‥

結局、貴重な関東版のみ「こんにちわ〜」のお愛想笑顔でゲット。
関西版2冊は、別の本屋にわざわざ寄って買ってきました。

というわけで、今テーブルには光ちゃんが3人。
だっはっは。幸せな光景だ。

すごいっすね、関西版。
表紙に白タンクをもってくるあたりが、まるでもう私に無言のまま「買ってくれよ」を伝えてくれているようなもんじゃないですかっ!!(都合よすぎ)

やったやった!!
やっぱKinKi Kidsは関西人のもんだじぇ〜〜と一人でアホ笑いしておりましたら、突然相方からのメール‥‥

「ちょっとちょっと!知ってる!?」

ええ、今日たぶん皆さんもお知りになったあの情報が。
いきなり裏切られた関西人‥‥(号泣)

さてどうする??
夏休みだ、日曜だ、今から仕事はいくらでもオフにはできる。
がっ!!!

ここは難題も多すぎる家庭持ち地方人。
明日、相方と顔をつき合わせてしっかり思案いたします‥‥(溜息)





堂本さん

今日、仕事場に「堂本」と名乗る男性が来られました。
お名前は?とお聞きすると「堂本です」と。

ひぇ〜〜〜〜っ!!!!

心の中で大絶叫。
思わず「どちらかのご親戚で?」と口にしそうになったくらい。
確か日本に5千人きりですって?
単純に男性は更にその半分。
そういえば、私が彼ら2人以外で初めてお会いした「堂本さん」だったかも。
また来てくれないかなぁ、堂本さん。

たま〜に「光一さん」も来られますよ。
「剛さん」はかなり多い。
一度この2人が同じ時間同じ場所におられたことがあって、
私は一人でのたうち回っておりました(爆)

ちなみに「光一さん」はご年配の方が多く、
「剛さん」は痩せ型の方が多いです。
私の統計上では。
お名前で統計が出せるくらい、毎日たくさんの男性にお会いしますけど、
あんなに素敵な「堂本さん」は絶対にいない。
あたりまえか。

堂兄あれこれ

雨が降ると、オフになってしまう仕事が一つあります。
それも現場に行ってわかるので、かなり無駄足を踏む一日になってしまいますが、それでも「今日はオフ〜♪」の帰路は妙にうれしかったりするもんです。

さて、今日はまさしくそういう一日。
特に急いですることもないので、ここ数週の堂兄をリピート。

東儀さんって、楽しい方なんですね。
環境やらキャリアから生まれる豊かさもあるんでしょうが、まさしく人生そのものを楽しんでいらっしゃる感覚。
ああいう余裕のある男性は、見ていてちょっとヤラレます(LOVE)

年齢は違うものの、ちょっと光ちゃんと似た感覚があるんじゃないかなと。
「瞬間を生きる」というあの言葉に、ミラーコンで
「ステージの上で死ねたら本望、客席のみなさんで看取って下さい」と笑いながら話していた光ちゃんの姿が頭をよぎりました。
あの時、私は少しも笑えなかったけれど。

車好きってのも大きいでしょうけどね。
もし何かのチャンスがあって、じっくりお話される機会があれば、かなり相通じるものがあるお2人のような予感がありました。
なにかしらこの2人から生まれるものがあればうれしいなぁと勝手に想像したりして。(すみません、本当に勝手で)

そしてチュートリアル。
「だから逆や‥‥」
その柔らかいオブラートのような一言だけで、この回は大満足です。
なんでこんなに優しい人なんだろ‥‥(号泣)

なんかこれから、SHOCKを見るたび
「あ、抜刀だ」「あ、納刀だ」と口にしていそうな自分がいそうです(笑)
覚えた、覚えた♪




ソフトボール大会

平日しか休まないダンナの会社は、レクレーションでも何でもかんでも平日です。
今日は組合のソフトボール大会。
子供達が大きくなり学校で連れて行けなくなった今も、なぜかダンナは私だけでもこの大会に連れて行きます。
あまり知ってる人もいないので、待ってるだけは暇の極限。
「おまえもたまには緑を見てなぁ‥‥」と言われますが、私しゃほぼ毎日目に優しい生活(怒)

毎年この日に思います。
「対戦相手がJEチームなら‥‥」と。

光ちゃん、太一君、相葉ちゃん、二宮君、その他その他‥‥

ああ、なんてパラダイス〜〜〜(爆)

不思議なんですけど、
この対戦相手の方って、ご家族にはシークレットにしてるんですか?
事前にわかってしまえば、周辺大パニックですよね(汗)

運がよければ、草野球という場ででも光ちゃんに会えるチャンスが生まれるのが東京。
単純にいいなぁ、いいなぁ。
どうせならダンナの会社のこのチームも全国規模のリーグ戦に登録するぐらいまでヒートアップすれば、いつかはJEチームで、スッピンヒゲまんまのユニフォーム光ちゃんに会えるかもしれない‥‥

‥‥って、はてしなく妄想は続く。

こんなことでも考えてなきゃ、組合の大会なんてつきあってられないわっ(怒)

ベストアルバム

正直なところ、
一番そうきてほしくなかったところにきちゃったなぁ〜って感じです(汗)
Favorite Songのアンケートの時から多少予感はあったし、それらしい情報も流れていたようでしたけど‥‥

2人のセレクションがあるのは、ちょっぴりうれしかったりしましたね。
すごく地味ですけど、私この曲大好き!って曲が光ちゃんセレクションの中にあったんですよ。(アンケートには入れませんでしたけど)
光ちゃんがこの曲を選んでくれてたのはものすごく意外でしたが、心底うれしかったです♪

Your Favorite Songsには、私の3曲中2曲がランクインされてました。
アレとアレ。
たぶんこの2曲はクルだろうなぁと思ってましたし、私ってかなり一般的感覚のファンだったんだなぁと(苦笑)

まさか、とは思ってますけど、
これで10周年やった気にならないで下さいね(汗)
必ず続きはあると信じてますから。
早く次の情報下さい。
早く予定組ませて下さい。
家族持ちの夏は、何かと忙しいっす。




スシ王子!

ようやく動く司クンにご対面できましたよ〜♪

「おまえなんか握ってやる〜!!」はすでに我が家的には大ウケ。
どうせなら、あのくらいイッチャッタ感がある方が痛快で気持ちいいです。

ただのテレビ向け芝居じゃとてももたないって感じでしょうか。
時折見える舞台チックな表情の光ちゃんがいいですね。
となると、やっぱりこの王子は光ちゃんじゃなきゃ!

そうです、堤監督!
昔っから、王子は光ちゃんと決まっていたのですわ!!
最近流行りのにわか王子に負けず、筋金入りの王子っぷりを早く堪能したいです。

ところで、
この映画は、ワーナー配給で海外上映を見込んだものなんだとか。
まさか、光ちゃんが舞台以外のことで、しかも映画なんぞで単独世界進出をする日がくるとは夢にも思いませんでした。

喜ばしいことなんだか、素晴らしいと言うべきことなのか。
ただ、光ちゃんには少しずつ、ゆっくりでいいから、着実に彼らしく歩いていってほしいんです。

派手を狙わず、外見を気にせず、世に流されることなく。
そこは堤監督だもの、心配いらないかな。

食いつきました

久しぶりに。
何にって
光ちゃんの親指さんの爪に。

あれって、今どういう状態なんでしょ?
なにかしらまだ施されている状態のようですが。
ネイルサロンに行ったことのない田舎モノの主婦には、そこでどんな工程をたどるのかすらわかりません(汗)。

あのマジックのタネはどうだっていいし、
それを光ちゃんに教えたのは誰じゃ?ってのもどっちでもいい。
ただ、私が食いついたのは親指さんの爪。
爪だけもっと見せて(笑)

それと、単純に
剛ッさん、すごいよ〜〜!!
12はスゴイ!!

んで、
「俺、何も知らんのおまえ知ってるやろ?」
の言葉に、久しぶりに心踊りました〜〜〜♪♪♪
何気なく出てくる10年愛(幸)

ところで、やっぱり光ちゃんも12番が多かったりしたわけなんですかね?



むーちゃん

数日前から、仕事場に仔猫ちゃんがきたと耳にしてはおりました。
職場の駐車場にいたところを、見つけた従業員が連れてきたそうな。
仕事しながら、か細く泣く声だけは耳に入ってきてはいたものの、ものすごく忙しくて、今日になってようやくその子を目にすることができました。

おお〜〜〜!!
なんてキュートで胸キュンな仔猫ちゃんなのさ〜〜〜!!!

たぶんまだ赤ちゃんと呼んでもいいはずのその子は、全身が真っ白で目は見事なぐらいの澄んだ薄いブルー。
まだちっちゃいのに耳はピンと立っていて、拾ってきた従業員手作りの真っ赤な布製の首輪にはかわいい鈴がつけられていて、チリンチリンを鳴らしながら私をじっと見つめてくれました。

正直、こんなかわいい子は見たことありません。
つうか、動物にはほとんど心を動かされたことのない私には超革命的な出来事。

拾ってきた従業員はすでにこの子に「むーちゃん」という名前をつけておりました。
なんでむーちゃんなのかよくわからないのですが、すでにみーちゃんという猫も職場にはおりまして、まるでコンビ名のようですな。
いかにも感覚がド関西。
けど、これが「こーちゃん」だったらエライことでしたが(爆)

仕事場には毎日たくさんのお客さんが来られるのですが、すでに常連のお客さんにはむーちゃんは超アイドル。
お客さんが行き来する通路の一角にむーちゃんのためのスペースが確保されていて、寝床用のかごとフカフカのクッションに毛布、それにきちんとキャットフードや飲物も与えてもらい、とても拾われてきたとは思えないほどの高待遇です。

なんだか仕事に行くのが楽しくなってきたぞ〜♪
明日はオフなのが妙に寂しいのはどういうことさ(汗)

夜の海

ミラーDVD、見れば見るほど惹き付けられます。
見るたびに新しい発見があり、伝わる感動は常に新鮮で、見る回数を重ねれば重ねるほど、たくさんの光ちゃんがその中に映し出されています。

そんな中、
唯一つだけ、「これはねぇ‥‥」と思いながら見たのは「夜の海」。
実際、ライブに行った一回目の公演でも、
「あら、こんなところで入ってくるのか‥‥」と驚いたりもしましたけど。
(ネタバレが嫌で、セットリストを探らなかったのです)

キャパの違い、照明や衣装の違いから生まれた2つの「夜の海」。
さてどちら?なんて比較のしようもないことなんですが、
私の中では、ダントツ「Endeless SHOCK」の「夜の海」です。
あくまで私的にとお断りさせていただきますが。

やっぱりコウイチなんですよね、私の心の中では。
あの曲を踊っているのはコウイチなんです。
最後の舞台、渾身の力を振りしぼって踊り、自らの命の最期を感じ取ってしまうあのシーンだからこそ放たれる切なさや儚さが、私にはたまらなく心に迫るんです。

「Endless SHOCK」初演時の初めてこの曲を帝劇の客席で観て聴いたあの感動は、今も忘れることができません。
あまりの衝撃に、その年の桜を目にすることすらつらくてつらくて‥‥。
時が過ぎて、相方さんが「ソメイヨシノ」を口にする季節になっても、私の中ではずっと桜を目にした瞬間は、必ずこの曲が流れ、今も胸が詰まります。
幸運なことに、初演以来何度もこの曲を帝劇で聴くことができましたが、毎回毎回、桜の花びらを見つめるコウイチの姿を目にしては涙が流れました。
ただ、無心に涙が流れてしまうのです。
それはきっと、光一君がコウイチだからなのでしょう。
コウイチがあの曲を舞うことに、私には大きな意味があるのです。

ミラーコンの「夜の海」も素晴らしい逸曲です。
とはいえ、私の中では別物。スペシャルな「夜の海」です。
4度目のライブでは、とうとうこの曲でボロ泣き。
あの人おかしいんじゃないかと周囲からは思われてたかもしれないくらい泣きました。
あの涙は一体なんだったのかなぁ‥‥

光一君ファンも多様でしょうが、
彼を好きだと口にするファンの誰もに、きっと特別な思い入れがある「夜の海」。
こんな素敵な楽曲を届けてくれる私達ファンは本当に幸せもの。
彼からの心のこもったこんな素晴らしい音楽、
これからももっともっと、たくさん触れたいですよね。

だはは
珍しく語っちまいました(照)








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