Moon Light Rhapsody

想いは堂本光一さんへ…  柊子の心の綴りです

王子つながり???

PV解禁、LF更新、HEYレポと幸せネタ満載すぎて、今日はもうおなかいっぱいです♪♪

この語りはまた後日ということにして、今日ものすごく飛びついたマニアネタ。
それはスポーツニュースからでした。
ハニカミ王子、
今日のラウンド、司クンとほぼ同じ迷彩カーゴパンツ。
これも王子つながりかっ!?
まさしくハニカミVSスシ
今どきの王子は、迷彩なのかぁ‥‥

まさしく王子!

昨日の堂兄のメガネ姿、「萌え〜〜〜〜」ですよ!!!
最近グラビアでもメガネ姿がよく話題になってましたけど、正直私的にはあんまりストライクではなかったんですよ。
嫌なわけでもなかったんですけどね、せっかくのグラビアだもん、もっともっと光ちゃんのお顔よく見せて〜ってだけのことで。
動いてくれていれば話は別、メガネ姿にドツボです!

ああいうメガネって、妙にインテリっぽく見えがちですけど、光ちゃんがかけるとノーブルでメチャメチャ上質な人間に見えてくる。
メガネでアコギが似合うってのも意外や意外。
あれも光ちゃんからしか醸し出せない品の良さでしょうか。
ドラマか何かででも、ずっとかけててくれないかなぁ。
いっそのこと、次回作は「メガネ王子!」でどうでしょう?

で、その光ちゃんと司クンが同じ人間ってのがまた素晴らしい。
ずっと司クンをリピートの毎日だったので、あのメガネ姿に「そうだよ!これが光ちゃんだよ!」と改めて光ちゃんの端正な容姿に感動の嵐。
王子だ、王子!
光ちゃんはスシを外しても、まさしくホンマもんの王子だった!!

んでもって、HEY未公開。
ドSの光一さん、大好きです(溺)
「答えてみ」「反論してごらん」
ツボです、ドツボです。
王子を通り越して、殿ですな。

スシ王子!あれこれ

こちらではやっと3話が終わりました。
おもしろいですよ、相変わらずのツボ満載で。
光ちゃんは寿司屋のハッピより、旅館でつけてた腰巻タイプの長いエプロンの方がよく似合います。腰細いなぁ〜(喜)

なんかでも、1話からしたら、ちょっとシュールさが薄くなってきたような。
司君、ウオノメ症候群を克服するどころか利用されちゃって。
でもまぁ、回を重ねるごとに、「あ、そういうドラマか」とも思えてきましたけど。
お母さん? もう面が割れちゃっていいんですか??
もっと後のお楽しみなのかと思ってたのに。

うちの息子達、このドラマえらく大ウケしてます。
先日ある大きな海鮮市場に行ったときも、2人して「ギョ〜〜!」の連発でした。
しょちゅう王子ポーズが出ますし、「ウオノメ症候群」という言葉も我が家なりにはブームです。次男は山下さんがお気に入りですって。

そういうの見てると、このドラマ、もっとフツーな時間の方がよかったのかな。
小ネタは小学生にも理解できてるし、「おまえなんか握ってやる!」もエイホーの歌もあっという間に浸透するはず。
ほんと、子供の中で起こることは何でも恐ろしいくらいあっという間ですから。
家族揃って安心して「ダッハッハ」と笑えるドラマも最近は少ないですし、大人の週末の「あ〜やれやれ」の脱力タイムというよりは、子供が「おかあさ〜ん、スシ王子!始まるよ〜」の方が合ってるような気がして。
後々映画にもつながるわけですから、観客の年齢層の広がりも期待できますし、この作品の「マジメなバカさ加減」は、子供に浸透した方が効果的だったかもなぁ‥‥とかね。
あ、ただ、「子供向けにすればよかった」というわけではないですから。
うまく表現できないですけれど、ここのサジ加減は難しいところですね。

正直、最初はもうちょっとブラックな匂いのするドラマなのかと想像してました。
意外なほどに、素直にストレートにおかしい。
けど、こういう感想で終わらせないのが堤作品なのだと信じてたい。
あくまで3話が終わった段階での感想ですけど。
これからもさらに期待していきましょう!

などど、難しいことをいつまでも並べるつもりもないので。
司クン、かわいい〜〜!(LOVELOVE)
アホな子ほどカワイイもんです。これ実感。
無事に映画もオールアップされたそうで。
約半年間の司クン、お疲れさまでした。
アメリカでの超グローバルな世間知らずの王子っぷり、楽しみにしてますわ♪






提案

先週末まで、長男がマイコプラズマ肺炎でダウンしておりまして、全快運動許可もらったとたんに、やれJリーグ観戦だプールだと、子供奉仕に忙しいながらも夏休みっぽい数日です。
あわただしいですけどね、やっぱり家族に不調が出ると気分が滅入りますから、みんな元気なのが一番です。

んで、更に今日からダンナもお盆休み突入。
普段はろくに休みなんてないくせに、この時期だけ世間並みに休みになるもんだから、日頃の不義理の穴埋めのような毎日になってしまうのが例年で。
そんなわけで、今日はダンナ方の、明日は私の実家の墓参り。
しかも、私は明日7時から仕事をこなしてからの墓参りです。
フツーな休みをくれ! フツーな休みを!!(激怒)

Jリーグ観に行ったらいつも思うんですけどね。
関西エリア、もっというと、私の住んでるここに、3万人規模のドーム作ってくれないかなと。

いつも行くそのスタジアムで2万人程度らしいんですよ。
もちろん上の座席じゃ厳しいけど、京セラドームのことを思えば余裕余裕♪
京セラドームの次が大阪城ホールじゃ、ちょっとキャパなさすぎで正直KinKiコンも大阪でこれまで以上の争奪戦になっちゃ意味ないし。
3万人程度って、ちょうどいい、って感じしませんか?
たまアリみたいなの、関西にもあっていいと思うんですよ。

きっと他のグループだってもちろん使うでしょ?
昨年空港だってできたし、見たところその周辺ならやたらと土地は空いている。街の中心部からは電車でほんの10数分。
全国から押し寄せるジャニーズ目当てのパワーと、落としてくれるお金はハンパじゃない。元々は観光都市なんだし、ホテルだってショッピング施設だってドンドン作ったって採算充分とれるはず。
いいと思うんだけどなぁ〜。

そんな話をダンナにしたら「お〜、それ提案してみよっかなぁ」と。
話そうとしてる相手がスゴイ! ぜひぜひ!!
数年たって、この街にそんな施設ができたら、私の手柄だと思ってください(爆)





 

新曲って‥‥

てっきり「涙、ひとひら」だと思い込んでいたもんで。
今のこのタイミングで、ま〜ったく違う曲を挙げてくるってのも、これまたチャレンジャーKinKi Kidsじゃございませんか(苦笑)。

ほんっとにこれが新曲だと思い込んでいたので、勝手に膨らませておりましたのよ。
最初のアコギのラップ調のくだり、超カッコイイんだろうなと。
踊れ!踊ってくれ!!はもう私の中ではなくなってしまったんですが、ここをかっこよく絡む二人こそが、今のKinKi Kidsじゃないかと思ったりしてたんで。
ええ、もうメチャメチャ期待してたんですよ、ほんとはね。

それにね、
「ほんとはアンタどんなファンなの?!」って怒られそうなんですけど‥‥

私にとっては、ですよ、
なんか、この次の新曲って、「KinKi10周年お祝いソング」という意味合いよりは、「祝・5年ぶり連ドラ主演」であってくれたらうれしいなと思ったりしてたんですよね。うん、ほんと、私にとってはですけど。
まだまだ10周年は終わってはいないはずなので、もちろんそれを記念すべき26曲目でいいと思ってるんですよ。
でも、私にとっては、KinKi10周年と同じくらい、光ちゃんが5年ぶりに連続ドラマに主演をする、ということの方が実は大事件になっておりました。
もしかしたら、私の気持ちの中では、「39」が出たことで10周年のお祝いモードに一区切りついてしまっていたのかもしれないな。
気がつかない間に。

だって、ず〜〜っと前から10周年はカウントされてたじゃないですか。
実は、私の予想図の中に、もう光ちゃんの連ドラ主演というものは外れておりました。単発はあるだろう、くらいは思ってましたけど、ほんとに光ちゃんがテレビドラマの世界に主演で帰ってくるとは、思ってもいなかったんです。
理由は漠然とでしかないですが‥‥ 本気でそう思ってました。
だから、光ちゃんが連ドラ主演に戻ってきたというのは、まさしく私の中の大事件だったんです。

主題歌はソロで、という声、絶対あって当たり前だと思うんですよね。
でも私はさほど思ってなくて。
もう今年はこれ以上のソロ活動はやらないだろうと思ってましたから、主題歌はKinKiと発表されても、そりゃそうだろうと納得してました。
だから、この曲で5年ぶりの連ドラをお祝いしてあげようよと。
この曲がうんと世の中にいっぱい流れて、なかなか時間的に目に触れにくいこのドラマもこの曲がサポートしてくれれば、それもうれしいじゃない♪
なんて、ちょっと思ったりもしてたんでね。
そういう意味でも、ほんのちょっとだけ残念の気持ちがぬぐいきれないのは事実なんです。

26曲目だって、きっと素晴らしい曲には違いないはず。
いつもそこには理由があり、ちゃんとそういう力を持った楽曲なはず。
‘コーラスアレンジ’ってあったじゃないですか。
私、光ちゃんのコーラスの声ってほんと大好き。
だから、これが書かれているだけでも、今はそれなりに期待してます。
ぜひぜひ、今回も「やっぱり2人にヤラれた〜」くらいのうれしい裏切り感のある曲をお願いします。

最近はどうもM3に隠れた名曲が潜んでいる傾向があるようで。
ジャケにさほどこだわりがあるわけではないので、いつも作家さんから曲のイメージを掴んで「さて、どっち??」となるわけですが、こういう2択を繰り返しながら、ファンも養成されていくのかな、と(苦笑)
とにかく、26曲目、期待しておりますよ!

とはいえ、Mステあたりなら「涙‥‥」も歌ってくれるかななんて、相当にしつこいってか。




間接的トライアングル

職場で遭遇するのがほとんど男性ということで、セクハラもどきの言葉も行き交うのが常日頃ですが、いちいちそんなことに反応していたら仕事にはならない。
かといって、まるっきりシカトするのも味気ないので、そこそこ聞き流しつつ相槌も打って、都合のいいところだけ自分の肥やしにしています。
肥やしになるようなことも、ほんと少ないですけどね(苦)

そんな中でも、かなり本気モードでこられる場合もあるんですよ、こんな私にも。
あれに付き合え、これに付き合え
携帯に番号とアドレス入れてくれ
いつならいいんや、と。
適当にあしらってますけどね。
あしらえ方をいろいろと試行錯誤するのも、女の肥やし。
もちろん光ちゃん大好きな毎日には違いないけれど、等身大の日常からかけ離れた自分にはなりたくないので、「そんな私が大好きな光ちゃん」を日々目指しているわけです。

少し前、危うく○○されそうになりまして。
さすがに逃げましたけどね〜
まぁ、こういうこと、平気で人前でもやってくるような人なんですけど。
この人が今、いっちばんシツコイ。

驚いたことに、この人、うちのダンナの知り合いでした。
仕事上、何度か顔を合わせることがあったそうで。
なんでそれがわかったかっていうと、
この方、ある業界で名の知れた方なんですよ。
ちょっとダンナに話したところ、「あいつかよ〜」って。
まさか、その方とダンナに接点があるとは露知らず(驚)
ダンナは「絶対言うなよ〜、おもろいから」

その方が職場に来るたび、ダンナには、ああでこうでと報告しますが、いっつもダンナは「アホやろ、オッサン」とおもしろがって聞いてくれる。
「おまえもおまえや」とは突っ込んではくるけど本気で怒りはしない。
単純にそういう中に自分と私が間接的に関わってることがおもしろいんですって。

いつ私のことをばらそうかと、今から楽しみにしてるそうで。
「絶対に俺が言うから、おまえは黙っとけ」って、何かしら企んでるみたい。
世のだんなさんなら怒ってきそうなことすら、ダンナは「おまえ、アホやろ」と流してくれる。
ちなみにダンナは私の事を知り合いに紹介するとき、「籍入ってんのはコイツ」と紹介してる。
こういうブラックな男性が私は好き。
たくさん男性に会うけれど、まだダンナを上回る人には遭遇していないのがとっても意外。
それぐらい、世の中の男性ってつまんないのか、うちのダンナは素晴らしいのか。
私の周辺は、そういう基準のハードルが低すぎるのか(汗)。

























グッズ

思ったより早く始まりましたね、グッズ販売。
相方が昨日ようやくウェブも繋がったとのことで、一緒に申込をしてくれてます。
ありがとね(愛)

当日ドームの中で通販で入手できるということを聞けた上でバスに乗り込めたのはとてもありがたく、別の友人がゲットしてくれていた唯一今手元にあるパンフを眺めつつ、39イベントの余韻に浸っておりました。
とはいえ、あまり浸りきる間もなくドラマが始まってぶっ飛んで。
この通販で、また39モードに戻されました。
で、またドラマモードに飛ぶんだろうけど。

クロックはたぶん最初からプレミアものになるんだろうな、という予感もあったので、通販扱いなしは予想してたところもあります。
他のものを全商品受付してくれているのは、まぁまぁほめてあげましょう。
最終的に手元に届けられるなら、それで充分満足です。
ただ送料払わないといけなるなるのはどうよっ!!ってとこありますけど、当日行けてなかったとしたら、これしか手段はなかったわけだしこれも納得。
そんなわけで、相方が2人分いっぺんに申し込んでくれてます。
ファンもだんだんと賢くなる。

ただ、当日あそこに行けてた分、どうしても手に入れてドームに入りたかったなと思うものがあります。
それが限定ペンライト。
私、当日当然のように手にできると思ってて、な〜んにも持ってかなかったんですよ。
手ぶらで席に座ったなんて、一体いつぶりだろ。
何も手に持たない私と相方、
ただ、もっと驚いたのが、私の周辺、手ぶらの人がなんと多かったことか。
たま〜に今までのレインボーだとか、ミラーコンライトとか手にしてる人もいましたけど、あの限定を手にしていた人がものすごく少なかった。
たまたま、私のそばがそうだったとは思いづらい。
限定って、結局どういう意味だったんだろ?
あの日しか売らないってこと?
それとも、数に限りがありますよ、ってこと??

そりゃ、ドーム全体を見渡せば、いつもながらのきれいなライトアップ。
ただ、今回の67000人ってことを考えれば、ちょっとそんなでもなかったか‥‥って印象、ありませんでした?
日頃の55000の方が遥かに電飾は多く感じられたし、ミラーコンなんてあの細いスティックでも複数持ってる人が多かったせいか、とっても華やかだった。

もちろん、買わない、持たない、ということを選んだ人だっているわけで。
それは全然問題ないんですけど、買えなかった人、持ち込めなかった人、絶対多かったと思います。
それが残念、とても残念。
私が手にして入れなかったことじゃなく、せっかくの67000のライトアップにしてあげたかった。

67000人ができる可能な限りのライトアップで、2人におめでとうとサンキューを伝えてあげたかった、ということです。
もちろん、そんなことしなくても私達の気持ちは届いていたと思うんですけれど、ほら、視覚的なことって絶対に間違いなく伝わるじゃないですか。

2人にいつもとは違う67000の輝きを届けたかった。
10周年のおめでとうはああだった、それを2人に覚えていて欲しかったな。
今回の通販、ちょっとそんな気がしたので。




















よっ!スシ王子!!

今朝は仕事が入っていたので、深夜のOAを断念してまったく目にしないまま仕事場へ。
その間にも、携帯には2人ほどネタバレに近い絶叫メールを送ってきてくれた友人がいたけれど、まだ見ていない私には拷問のようなもんでした。

仕事終わって大急ぎで息子達にお昼ご飯作って食べさせて。
あまりにも汗だくすぎてシャワーも浴びて、エアコンに当たりながらソファに寝っころがってという、光ちゃんドラマのOAにしてみれば、かつてない真昼のまったりモードで再生オン!

いいですね〜
このくらいの力の抜け具合で見るのが、ちょうどいいドラマかも。
大爆笑じゃなく、どこかシュールな笑いが堤さんなんですね。
でもツボ満載。
二の腕も胸板も拝みたい放題。
小ネタも山積みで、おいしすぎるぞ、このドラマ。

一番ウケたのは、自分の容姿のことを「都会的で方言も身に付かなくて‥‥。まるでみにくいアヒルの子だ」と嘆いているところ。
ここって、ほんっとに美しくて、しかも天然の人しか言っちゃなんない台詞ですよね(笑)

よく考えりゃ、じいちゃんと父ちゃんをああいう形で目の前で‥‥という司クンの身の上はとってもつらい。
つらくてもウオノメ症候群はないでしょ〜
学校壊して、島沈めたって‥‥(驚)
つらい顔してるけど、今日の私の一番の大爆笑シーンでした。
マジメ顔でおちてる司クンがかわいすぎる。
あれで25歳かよ!(彼も元旦の人ですか)

アクションシーン、楽しみにしてたんだけど、できればその都度ストップしないで、流れるような連続動きの光ちゃんが見たかった。
ほら、下弦PVは、一回まわしの殺陣が際立ったんだし。
舞台で慣れてる人ですから、いちいち止めなくても素晴らしくできるんです。
その流れるような光ちゃんの動きをしっかり見たかった。
もう撮っちゃってるから、今から言ってもアレですけど。
まだ1話終わっただけだけど、あれもこれもで、すっごく欲張りになってます。
それくらい、これからもドンドン期待大ってことで。

主題歌いいな〜♪
もともと井出さんの曲好きなんで、メチャメチャテンション上がってます↑↑↑
発売日未定ってどういうことよ(怒)
企んでないで、サッサと出しましょう。
それにこの曲のタイトルバックの、両サイドシルエットの光ちゃんの姿が素晴らしく美しくしなやかでイイ!
まるで舞台で総ラメの衣装で踊る姿を彷彿させてくれるようで。
ここも光ちゃんが本物王子だからこそなせるワザ!!

大爆笑じゃなく、小ネタでクスっていう感じ、
わざとピントを外してるかのように見えて、私には見事なシュートだ!
いいな、いいな、スシ王子。
私もあの警察の檻みたいなので、司クンを飼いたい。








再燃!!

東京から夜行バスで早朝帰宅、リビングに入るやいなや、ばあちゃんから電話で
「迎えにきて。熱あるみたい」
次男が夜中から熱っぽいですと。
学期末はマイコプラズマ肺炎が流行り欠席が続出。気にはなっていたけれど、ここまで時差アリ??(汗)

元気にはしてるから慌てないでいいよって言葉を真に受けて、午後診に間に合えばいいや〜って自己判断。
ゆったりシャワー浴びて、おまけに相方とまたまた語ってから迎えに行きました。
病院には行ったものの、さほど大きなこともなく今日でほぼ全快。
にしても、次男の発熱はなんと4年ぶり!
彼の生きた9年の人生で、4年間も熱を出さなかったことに驚いてるやらありがたいやら。

KinKiで動く時には、いつも何かしらが起きるのでこちらもかなり身構えますが、まだ行けなくなったことは一度もありません。
ってか、行かないって考えたこともなかったし。
自分が肺炎にかかっても、入院拒否して帝劇に座ってた女なので。
まぁ、逆に自分のことならどうにでもなるってか。

なわけで、なかなかドームの疲れが抜けません。
考えたくはないけれど、すっかり体力の回復がダウンしてきてるのかも‥‥↓↓↓

そ〜〜んな私が今日一気に再燃!!
いいな〜「徹子の部屋」(LoveLove)

黒髪クルクルもMステに続きこれくらいがちょうどいい!
私、断然サラッサラストレート支持派なんですけど、これはいいっ!!
クルクルだけどメチャメチャ男っぽい!
ワイルドなのに品もあって‥‥ これくらいならパーマでもいいっすよなくらい。

時々映った今年のSHOCK,
映るたんびに「撮ってるやん!出せよ〜〜!!」ってうなってました(唸)
これはまぁ、今に始まった話じゃないですけどね。
欲しいな、今年の映像化。

それに、39の通常盤ディスクというものを初めて見ました。
あっちが欲しい。今更ですが。
なんか、あれも欲しいこれも欲しいの連発ですね。

ご自分が何度も目にされた激しい舞台の裏側をあんなに淡々と話されちゃ、黒柳さん困っちゃいません?(苦)
それに、目の前にしながら「顔ちっちゃい」ですと。
感じてはいますけど、相当にちっちゃいんですね。
ぜひ黒柳さん目線で確認したいです。

ご家族の話は、いつも本当に笑顔になりますね。
「オーラ」で美輪さんが口にされた「程のよい家庭」という意味を、あれからずっと考えています。
‘愛情も教育もちょうどいい’って、きっと一番難しい。
それって、親はそうしたつもりでも、受ける子供の取り方次第じゃないですか。
うちの息子達、果たして私から離れた場所で、「父上様、母上様」なんて称してくれることが将来あるんでしょうか。
もちろん、光ちゃんの茶目っ気ならではなんでしょうけど‥‥
あれ?ちょっとだけ親目線入っちゃった(焦)

「自分語りが苦手」とずっと口にしてきた光ちゃん、
だけど、今はその自分語りがすごく自然に似合ってる。
それも、少しずつ培ってきた自信の形かな。
落ち着いた低い声、言葉を探しながら、少しはにかんだような柔らかな笑顔
ほんと大好きです。

明日は生ラッシュだそうで。
関西では見れない番組もあるそうですが、とにかく生だ!!
生はこっちまで緊張しちゃう(苦)
がんばれ、光ちゃん!!

6時間の行列の話、別グループ担当の友人に簡単に話したら、
「すっごいなぁ〜、うちなら暴動起きてる」
さて、どこだ??(苦笑)





























39

光ちゃんがあらかじめ送ってくれたウェブのメールで、今回はコンサートではない、ということをしっかりと自分に植えつけてから会場に入れたことはすごくラッキーでした。
コンサートではないけれど、ライブ感はしっかりとありましたよね。
あまり作りこまず、計算していないように見えるところが、最近にしてみればすごく新鮮で楽しかったです。

中央の小さな円形ステージが私にはいい効果で、1塁側だった私は、ずっと光ちゃんの背中を見ることになりました。
白いスーツで、珍しく楽譜を見ながら座ったままリズムを刻んだり、呼吸を合わせたり。そんな光ちゃんの背中。
すごくすごく得した気分。
これだけでも、私はたっかい交通費とあの長時間の行列を耐えただけはあったなと。
行った場所、座った位置から見える光ちゃんを楽しむというのが私のポリシーなので、たとえ正面のお顔が少なくても、この座った背中はすごくおいしかったです。
KinKiとバンドの数名だけの、円を描いたセッションは、確かに場所を東京ドームということでいえば、この上ない贅沢な空間でした。
こんなことって、他のジャニーズだけでなく、ここでライブをしようとするアーティストは誰も発想すらしないのでは。
何度もこの場所を許された二人だからこその、余裕の見えた上質な時間だったような気がします。

スクリーンの時間、2人がず〜っとステージの上にいてくれたことが、すっごく一体感を生んでいたように思います。
まさに2人と一緒に振り返る10年間、
ただ懐かしい、楽しいだけじゃなく、うれしさも生まれた時間でした。
大好きだったリモートの、これまたいっちばん大好きなシーンが出たことがすっごくうれしかったですわ〜(喜)
あれ、どれだけリピートしたことか‥‥。なんて、感じながらね。
考えてみれば、この時間があっても2人は一度もステージの裏に引っ込んだりしなかった。
ずっと3時間2人そろってファンと一緒。

スタンディングオベイション、私の周囲では、情報どおりAnniversaryを歌っている人たちがすごく多かったですけれど、あのまま何かの形で続いてしまっていたら、私は当日帰れなくなってしまったわけですから、そこは私なりには納得しています。
ちゃんと私達の心は届いたんだと、剛君が伝えてきてくれたので、それが何よりだったなと、あのメールはうれしかったです。
届いたはずのファンの気持ち、いつか2人が形にして返してくれればそれが一番いいはず。

6時間の大行列、結局自力では何一つ買うことができませんでした。
たまたま先に並んでいた知人が、その場で手に入ったものだけを何とか一緒に購入してくれていて。
これから通販をするなら、残ったものではなく、あの日のラインナップのすべてを望む人すべてに届く形にしていただきたいもの。
それくらいは隔たりのないように。

そして、どうしても数自慢になりがちな関係者のどなたかに。

6万7千という数字は、ドームの中では可能だったかもしれないけれど、それを誇れる数字にしたのはファン以外の誰でもないです。
小さな子供が少なかったこと、真夏なのに炎天下にはならなかったこと。
いろんなことが幸いしたことからの、たまたま運のよかった結果の数字です。
事故がなくて本当によかった。
本当に、心の底からそう感じています。

いろんなことを感じながらの39デー。
複雑さを抱えながらだったけれど、今はそれを越えてあの場所にいられたことを、本当に幸せに思えます。

楽しかった!
サンキュー!!













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