Moon Light Rhapsody

想いは堂本光一さんへ…  柊子の心の綴りです

ドキドキがいっぱい♥

ここのところ飛び込んでくるソロのお知らせは、
どれもこれも幸せ色満載。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

番組露出も着々と流れてきてるし、
これがまた純粋に楽曲披露の場だというのが超ウレシイ(⌒?⌒)
(まだ2つだけだけどw)

お披露目はどちらの楽曲になるんでしょうね?
どうせなら、どちらの曲の出番もあってほしいなぁ。
デビューの時は、「Deep」の方がはるかに露出が多くて、
(この曲のインパクトはとてつもなく大きかったけども)
一方の「プラマイ」は一回にとどまっちゃった。
「Deep」に隠れてしまうには、もったいないオバケがウヨウヨしそうなくらいの洗練された名曲なのに。
とはいえ、このたった一回の露出がこれまた素晴らしくて!!
黒のシンプルなスーツに、サラッと軽く流しながら踊る感じが限りなくセンスがよかったな。
あれは今も私の大切なお宝のひとつです。

あの頃に比べれば、悲しいくらいに歌番組は少なくなってしまったし、
あまり贅沢も言えないけどね。
でもついつい贅沢言っちゃうんだなぁ。
だって言いたくもなるよね、
光ちゃんのソロはエンタメ界のダイヤモンドですもの☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚


ジャケ写がどちらもあまりに凄すぎて、
かなり時間も経つのに、未だに眺めてはヘンなオバちゃんになっちゃってる私(笑)
どちらもステキすぎるけど、
私はどっちかっつーとType Aが好みです♥♥♥
蝶タイにタキシード、なのかな?
いいなーー!
このスタンダードな感じ。
なのに、このアゲアゲな躍動感!!
ふふ、おこちゃまには真似できないぞーーヾ(*´∀`*)ノ
これ、なんとかポスター手に入れたいっ!
久しぶりに燃えてます(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

そしてまた。
なにが嬉しいって!

まだこのあとは
アルバムも控えているんですぜっ
奥さんっ!!(((o(*゚▽゚*)o)))



ジャケ写以外にも、
九州地方からは、貴重な情報のフライングが起きたり(^_^;)
そしてまた、
東北地方からは、何やら胸騒ぎの風が吹いてきている兆しがあったり ♪((O(〃⌒∇⌒〃)O))♪

キャーキャーーー
どうしましょ、みなさまっ!!。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。


とにかく、きっと今の光一さん、
本当に!
恐ろしく!!
お忙しいことなんでしょう。

体は大丈夫なのかな。
しっかり寝て、しっかり食べてるかな ←気分はオカン(笑)


さぁ、こちらもしっかりと
今から踊る準備をしておかねばなりませんね。

音楽にテレビにステージに。

今年は光一さんファンにとって、
盆と正月どころか、
地球がひっくり返るくらいの大騒ぎになるかもしれませんねっヾ(*´∀`*)ノ



えー、私の準備としてはですね。
ソロコンめざして、ちょーっくら体を絞らねば、と真剣に考え始めている今日この頃です。

食べてるといえば食べてるし。
動いてないと言えば動いてないし(^_^;)

そりゃ太るわなーってとこですが(//∇//)

なんというか。
自分の体なのに、
自分で制御できなくなってきているというような感覚、でしょうか。

そういうことをダンナに言うと、
「それを年って言うんや」 だって(´;ω;`)

仕事と家事だけじゃ、維持できないものになってきてるなーってのを
今年あたりからは、ヒシヒシと感じてます。
世の奥様方が、ウォーキングされたりジム通いを始めたりなさるのも、
とーってもよく理解できるようになってきました。

特に5年ほど前にやっちまった膝骨折のせいか
足がね・・・ なんかダメです。
逆に動かしてないと、ほんとに動いてくれない。
(誰かさんみたいに養生ばかり唱えると余計に動かなくなるもんなんだよーヽ(`Д´)ノ)


立ち見も予想されるソロコン、
3時間立ちっぱに耐えられる体になっておかなければ。
健康じゃなきゃ遠征にも行けない。

ほんと、マジメに鍛えなきゃ〜
動ける体になんなきゃ〜〜と深く深く思いながらも、
こうして休みは光ちゃんのDVDかけながらの更新作業が、
なにより居心地よくなってる体たらくさがなんとも・・・(;´Д`)

せめて光ちゃんのファンでいるからには、
女子力という言葉からは
そんなに距離を置かないようにしていたい。
意気込みだけは固いんですがねぇ・・・(^_^;)



CMだとか

いろいろとね、
他にもCMを持っていれば、
今回のことも、余裕でハハハ〜って笑えてたと思うの。


生理用品だの
殺虫剤だの
虫よけだの
紙オムツだの

最近は事務所も手広くなってきたもんだな、と
遠〜い目で見ていたけれど。


まがいなりにも、ジャニーズは、
育毛剤CMなんて、やっちゃいけないと思う。


図書委員さんは
単純に2人ってことで喜んでおられるようだけど。

ほんとこれ、
ファンしか知らないキンキコンのMCのネタじゃないんだからさぁ。



今、私に必要なこと。

「すべてを受け止めるさ!」 (笑)



あ〜あ


がんばれ、私 (´;ω;`)



新曲解禁

台風一過の晴れ晴れとしたお天気です。
今日はとっても爽やか。

昨日はお休みで、天候がひどくならないうちにと急いで買い物だけに走り、
あとはお家でたまった家事を片付けつつも、
3年ぶりに放たれた新曲音源をひたすらリピしながら堪能しておりました♪♪


私達世代にはちょっと懐かしい感覚の、
ブラックコンテンポラリーの空気が漂うミディアム曲ですね。
ずっと昔は、こういう曲調を選んで聞いていた時期があったので、
「まぁ!私の趣味をご存知なの!?!?」と聞いてまずそこがビックリ。


とにかく
あま〜〜〜〜いい♥。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

ほんと、溶けそうっす゚+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚♡゚


大好物のファルセットも存分に堪能できる〜〜〜(*≧∀≦*)

ファルセットと地声の境目がほんっとにきれいにつながっている。
これなかなかにテクニック必要ですよ。
若いだけの子たちには、そうそう真似できないです。
あれもこれもいっぱい歌い込んできて手に入れた、
この甘いだけじゃない、力強いファルセット。

曲はもちろんのこと、ボーカリスト光一の魅力も存分に感じられますよね♪♪


「Danger Zone」の時のようなアゲアゲなテイストから一転、
ジワジワと艶っぽさで攻めてこられるような。
あれだけ男っぽいのに、これも光一さんの持ち味っていうのがねー
もうたまんない(//∇//)

そして今、
ミディアムな曲調とファルセットで勝負に出るっていうのも、すごい腹の据わりようというか(^_^;)


MVはどんな感じかなぁ。
私の中では、女性ダンサーがチラチラ浮かんでますけども〜(*´∀`*)
早く映像も解禁してくれ〜〜(*≧∀≦*)

耳で聴くだけでなく、
目で見れる音楽。
それは光一ワールドの真骨頂。
だからこその、映像新譜なんですものね。

だったら、テレビでいっぱい踊ってほしいぞ!ヾ(*´∀`*)ノ

昨日ロケの黒髪?情報もあってか、映画出演の火種が消えていないようですが、
そこはもう、またチャンスがあるかもしれない「いつか」のために取っといて、
こうなりゃもうスパっ!と、今はソロワークにのめり込んでもいいように思えてきた(笑)


決めたわけではないだろうけど
ソロのお祭りは3年周期。
世の音楽番組もドンドンなくなってきていることに気づくこの衝撃ったら(^_^;)

昔と違い、プロモーションという形も
純粋に歌を届けるというよりは、
バラエティー出演だったり、ワイドショー関連ばかりだったりします。

もちろん、そこも楽しいんだけどね。
めっちゃ楽しんではいるんだけど。

光一さんの音楽関連のソロワークは、
やっぱ純粋な歌番組で、魅力を放ってほしいなぁ。


さぁ、あとのもう一曲。
今夜あたりは来い来い♪

こっちは結構なアッパー曲かな?

こういう、ソロごとで思いを巡らせてる時が、いっちゃん幸せ(*´∀`*)





拍手コメントのお返事です。


るりさま

こんにちは。
そう、誰より残念な思いをされているのは原作ファンの方々で、
そこに見えてくる言葉も、私達ファンにはありがたい限りでした。
光ちゃんファンと並び、原作ファンの嘆きも、
きっと光一さんの耳には入ってると思います。
私としては、諦めた、というより今は、「またいつか」の思いに変えるようにしています。
今はまず確定事項だけで十分幸せ。
まずはソロコンへの切符ゲットがなにより大切。
お互い希望の公演に入れるよう、祈り続けましょうね!


出演ならず・・・

映画の件、残念でした。

ずーっとダダ下がりなムードのこの数週間でしたが、
「いやいや、8日を待ってからにしようよ」と声を出し合って、
わずかな可能性を信じ、静観し続けてきた光一さんファンは健気で一途でした。


さすがに、
光一さんを長く見続けてくると、
いろんな場面に遭遇するし、心の体験もたくさん積んできてたんですよね。
もちろん、期待の度合いによって、抱えるわだかまりの大きさも違っていただろうけれど、
みんな強くなったなぁ、というか、
打たれ強くなったんだというべきか(笑)

まぁ、そもそも、この映画がドラマの延長だったとか
映画ありきのドラマだったとか、
そういうのも公式な話になっていたわけじゃないですし。
何につけ、私達だけの裏の勝手なヒソヒソ話であっただけだったりもするんだけど(^_^;)


石岡役については、
ドラマが決まった当初も、OAが終わったあとも
ただただ、心の中はウキウキルンルン気分以外の何物もなく、
書店で、たくさんある原作本を目にすることだけでも楽しくて仕方なかった。
まさか、この石岡をめぐって、こういう忍耐を強いられるとは、
実はまるっきり想像もしていなかったというのが私の正直なところです。


またいつかドラマの続編があれば嬉しいな、と思うべきか。
あのドラマの一作が手元に残っただけでも幸せだったんだ、と思うべきか。

なーんだか今は、宙ぶらりんな感覚です。


そして、私達がもう一度石岡くんを見たいと願う気持ちと並行して、
ドラマやスクリーンという、ファン以外の一般の方々の目に触れる絶好の媒体からまた離れてしまった、という落胆も私の中ではとても大きかった。


でもたぶん、一番残念な思いをされているのは、
長くこの作品を愛してこられた、他ならぬ原作ファンの方々のはず。


そして、何より一番気がかりなことは、
今多くのファンが気落ちし、ため息をついていることを、
おそらく光一さんは知っておられるんだろう、ということ。


このタイミングで、
DVDやアルバム、ソロコンが用意されていたことは、
本当にありがたかったことで、
なんとかそちらに気持ちをつないでいかなきゃね。

時間のない中、
一生懸命、私達の願いを叶えるべく、頑張ってくれていたわけですから。


スクリーンで会えない分、
何とか望むファンそれぞれにチケットが届けばいいけれど、
ん〜・・・、この公演数はどうだろう・・・
なんだったら、博多座が終わったあと、
ガッツリ追加入れてもらってもいいんだよぉ〜・・・・ とか ← 鬼(笑)



あ〜、光ちゃんに会いたい。

ブンブブンもあるにゃーあるけど。

次の、一番最新の光ちゃんって、どこで会えるかなぁ・・・

できれば、それは、DVDのお披露目関連であってほしいよねぇ・・・





拍手コメントのお返事です。


るりさま

お久しぶりです。
日経、本当に胸を打つお話でしたね。
山亮くんのエピソード、即答でやりますよ!を言えた彼の心意気も素敵だし、
座長の山亮くんへの信頼の熱さにも泣けました。
いつかまた、光一くんのお仕事の中の彼が見たいですね。
その時には、もっと成長している彼が見れると信じています。
そういうカンパニー愛をかんじさせてもられる私達って、幸せですよね(*´∀`*)

日経エンタ

いつの間にか、GW後半と呼ばれる日になっていました。
ようやく今日はお休みで、
家にいるにはあまりにももったいない日和ですが、
幸せタイムは7月までガマンガマン。
朝から洗濯機を何度も回し、布団もいっぱい干しました。


今日のこの時間において、ですが、
青封筒、まだ届いていません・゜・(ノД`)・゜・
ちょっと時差ありすぎやしませんか?
そりゃあれがないと申し込めないわけじゃないけれど、
なんとなく験担ぎなところもあって、やっぱりあの封筒を待っちゃう。
ただでさえ、連休だしね、
締切も心なしか早いような気もするしね(;´Д`)
残り物には福があると思え、と言われてるんだと思いつつも、
毎日ポストを覗き込んでます。


そんなこんなの中届いた、日経エンタ。

あの事故のお話、出てくるかもしれないなと思ってはいました。
やっぱり避けては通れなかったですね。
しかも、まさか来月に続くほどにに、深く話してくださることとは思いもしませんでした。

もし、あの事故がなく、いつもと変わりない千秋楽をむかえていたら、
タイミング的にはソロコン決定とDVD発売, 
加えてアルバム製作を宣言するにはちょうどいい時だったんでしょう。
それを後回しにしても、曲解なくあの日のことを伝えるという光一さんの誠実さに打たれました。
いつも本当にそっけない顔しながらも、
ファンの不安や戸惑いがどこにあるか、ちゃんと把握されているのですよね。

日経エンタという媒体を真ん中に、
光一さん、ファン(そして読者)という3つが
とてもいい信頼関係で結ばれているんだなぁと思えます。
ご自身で綴られるSMGO以外では、
なかなかここまで核心を吐ける媒体は、今までなかったかも。
(いつ届くかしれない会報は待っていられないしね)

きっと光一さん自身も、
読み手である私たちを信頼しつつ、
心の内を話してくださっているに違いないと思いながら、
毎回大切に読んでいます。


まだ後半戦があるようなので、
語るにもここまででしかないですが。

前半を読んで、一番意外というか驚いたことは、
あの日、光一さんが速攻でご自宅に戻られていたという事実。

あれだけドンドン容赦なく流れ出る報道を、
光一さんは一人、リアルタイムで目にされていたんだろうか・・・

なんて、考えても仕方のないあの日の夜の光一さんの心中が、
今になって頭の中をグルグル巡ります。


事故当日、友人たちとは、LINEなどで
「光ちゃん、ずっと劇場に詰めてるんだろうね、帰れてないよね・・・」みたいな話を。

そして、引き続き、翌日の再開ニュースの姿を見ては、
「寝たかな・・・、休めてないよねぇ・・・」

と、実に勝手気ままな話をとりとめもなく(^_^;) ひたすら繰り広げてました。
ものすごい心配顔全開で。


でも、実際の光一さんは、もっとずっと先を歩まれていた。

「今すぐ帰ってください」
その言葉を受け入れるには、唇を噛む思いをされただろう。

でも、そこには座長を守ろうとする東宝さんの明確な意志がありました。

そして、
舞台を開ける。
開いたら全力投球できるように、ときちんと睡眠の取られたと。


なんだか、目からウロコの気分でした。

この人、本当に私達の想像の遥か先を行くんだなぁ。


「俺たちはステージに立つことしかできない」

再開直前に言われたと福田君が教えてくれた座長のこの言葉には、
こんなに重い意味があったんですね。


改めて今、この思いにたどり着いた光一さん。

また、さらなる高みに上がった、のかもしれませんね。


まだ後半があるこのお話、
どんな続きがあるのか。
聞かせてもらえる私達って、やっぱり愛されてるんだな。

DVDシングル!!

新曲映像キタ━(゚∀゚)━!━(゚∀゚)━!


何もないままライブツアーはなしでしょ、と信じていたけど
ツアー発表かっちり一週間でのお知らせは嬉しすぎる!(*≧∀≦*)

DVDシングルというのが、また光ちゃんらしいですね。
こだわりの映像っていうところも期待がいっぱいヾ(=^▽^=)ノ

2曲分も映像を作ってくれたというのが、
本当に嬉しくて泣きそう(´;ω;`)

ありがとう、光一さん!
この忙しい中、
本当に本当に・・・ ・゜・(ノД`)・゜・


イマイチ世の中に乗り切れていないオバちゃんの独り言ですが、
DVDシングルというものは、音源となりうるものなのか?
CDじゃないから、ウォークマンとかにいれて持ち歩いたり、カーステで聴けるものではないのか?
(カーナビで光ちゃんDVD再生は、間違いなく運転どころではなくなる(^_^;))

う〜ん
う〜ん・・・・

この曲をどういつでも持ち歩けるようにできるんだろう。
これまた、何かしら技を駆使しないといけなくなるんだろか。

とか、あれやこれや知恵のないところに発見・・・

「次作アルバム」(((o(*゚▽゚*)o))(((o(*゚▽゚*)o)))


おおーーーー!
そっかそっか!!

まずはこの映像で、「堂本光一ここにあり」で浸れ!と。

そして次なる音源で、「ソロコンで浸れ」と!!☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;

ね? ね?
私、間違っていないよね?
これでいいんだよね?  ←リカ風に(笑)

まさかそのIDも、来年まで取っといてね、ってわけじゃないでしょ?(笑)

(いや、来年っていうのは、まさかのあの「2年後」かぁ・・・ ←ふと気づく)
 

何にしろ、今後の展開に目が離せない、というか
いろいろと気持ちが走るとろこですが。
あー、なんて贅沢、なんて幸せ・・・o(^▽^)o


さぁ!
火曜ばかりに吉報続きで、
つい次週火曜にも期待をかけちゃうとこですが ←そんなわけない(笑)

ツアーの振り込め用紙はそろそろか?というこの時期に、
とりあえずの出費が、DVDシングルだったという優しさというか、いたわりというべきか(笑)

でも、こーんな嬉しいお知らせばかりなら、財布も緩みがちになりますって。
(それ以外のことにはなかなか開きません)

さぁさぁ、ドーンと来い来い!!

パワー注入で、また明日から頑張れるーーー!!(*≧∀≦*)


DVDやらアルバムやら。
できればプロモーションもいっぱいやって、いっぱい出て欲しい!
そしてコンリハと、それはそれは大忙しになる彼が目に見えているわけですが。

一方で、気になるのは、石岡くんの出番。

せっかくの一般への広がりを見せた、新たな境地ですから、
こちらも、それなりの出番とシーンを期待してはいるのですけれど。
ここはもう、5月の情報解禁を待つしかありませんね。

あれもこれも、ってすぐまたやかましい猫と化してしまいそうですが、
これをすべて叶えるとなると、
一体、光一は何号まで必要になるんでしょうか・・・・ ね (*´∀`*)

2015ソロコン決定!!

キタキタキターーーーーーー!!!(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)


光ちゃんありがとう!(;_;)
ほんとにありがとう!!(;_;)(;_;)


この強行スケの中のソロコン!
梅芸公演のことを考えれば、「大丈夫?大丈夫??」ってこっちが汗出てきそう。
ソロコンも地方公演も、降って湧いて出てくるようなものではないので、
いろんな物事を想定内で、実現にこぎつけてくれたんですよね。

これだけギューギューな中の今年というのは、
日経エンタでも語られていた横アリ改修工事にも影響受けてるのかな。
現状のままでなんとか・・・という思いもあったかもしれないですね。

そしてなにより。
私達化け猫が何を求めているか
自分は何を求められているかを
この方は実にそっけない顔を見せながらも、
とーっても深く、的確に感じ取っていてくださっていた。

そのことに、心の底から泣けてしまうのですよぉ・゜・(ノД`)・゜・



それにしても、です。

ソロとしてのアリーナツアー。
光一さんファンにしてみれば、「え?彼ってずっとそうよぉ」って感覚だけど、
一般の方にとっては、ソロライブがすべてアリーナクラスという今更ながらの驚きもあるよう。
確実に、世間は光一さんの活動に目を向けてきている。
これってこれまでにはあまり感じなかった熱気のようなもの、とも言えるのでは。

しかもっ!!

これだけの平日揃い!!
これにゃあファンも驚愕だっ!!(・□・;)

な、なんだ、この強気のツアー・・・・

いやいや、
この強気にも確かな裏づけがあることこそが、
光一さんの集客力の凄さですものね。

それに、
ここ数年のSHOCKの一般の方への広がり方も拍車がかかっています。
どーぞどーぞ、
ウェルカムですよね。
SHOCKばかりが光一ワールドではございませんわ。
ステージ製作という点では、
どちらかといえばこちらのソロライブの方が真骨頂とも言えますもの。
こちらもSHOCK同様たくさんの人に広がってほしい。
(でも、チケット争奪戦がより過酷になるのも・・・・(-_-;)


さて。
肝心要の音源。

前回は、ツアー開始後、しばらくは届いてこなかった痛恨の音源・゚・(ノД`;)・゚・
実は私達より光一さん自身の方が、ずっとずっともどかしかったに違いなかったはず。

今回は間違いなく、ツアー前に届けて下さいますよね???
それありきのソロコンですよね??

アルバムか。
はたまた、さすがにこの多忙の折ならシングルか。

できればそりゃアルバム希望だけれど、
もう何でもいいや〜
ご自身の作品でも、提供曲でも、そこは全然こだわらない。
こだわらなくてもいいんだって、私達いっぱい学ばせて頂きましたもの。
ただ純粋に!
光一ファンは、ずっと光一さんソロ音源に飢えに飢えまくってます。
それはもうほんと、間違いなく(T_T)


さーて。
どこに参加するか。
てか、どこなら当たりそうなのか。

しかも、9月からはまたSHOCKも始まる。
ここ、悩める関西人は多いはずですよね。゜(´Д`)゜。


お金も必要。
段取りも必要。
でも、何よりチケットが必要。 ←これこそ最重要

無理はできないのはいつもながら。

でも、今回は、ちょっぴり無理してみようかな、とも思います。
どの程度の無理なら押し切れるものなのかもわからないけれど。

なんせ3年ぶりのソロコン。

そして何より、この先の自分自身と周辺環境を考えてもねぇ・・・
思うように動ける時期なんて、もうそんなないかもしれない。

このソロコンのお知らせとは関係なく、
最近ずーっと何につけ頭の片隅にあることです。


結構締切も早そうです。
青い封筒が届いてしまった日にゃ、パニくッてそうな自分がアリアリと見えてます(笑)

考えなきゃ
考えなきゃ

う〜ん
う〜ん・・・・

結論はまだまだ出せないけれど、
ただ思うことは

ああ〜
ほんとにソロコンが始まるんだぁ〜ってこと♪♪



目前か?と思われていた映画情報よりも先に届くなんて思いもしなかったソロコンの吉報。


光ちゃん
また立ち上がってくれてありがとう。

一年のうち6ヵ月もステージの上にいるなんて、
あのクラスの芸能人ならありえないのかもしれないですね。

途中には、映画も入ってくるかもしれない。

何よりも身体が心配。
見るからに痩せてしまった体重を取り戻す時間も、そうはないかもしれない。

でも、きっと心は元気でいてくれると信じています。

やりたいことがやれる充実感に満ち溢れてる彼でいてくれるはずです。


そんな光一さんに早く会いたいです。

「会いたい!」の元気をもらえた、この幸せ感をずっと心待ちにしていました。

何度でも言いたい。

ありがとう、光一さん!!

散る桜に

春? 
ほんとに春???って周りにも聞きたくなるくらいの毎日の寒さでした。
ニュースで東京も数日前は雪ということでしたね。

連日の雨風で、まだ散りきっていないものの桜もかなりまばらになってきていて。
それでも市街地よりは、まだこの周辺は残っている方かな。

やっぱねぇ、
まだ若干引きずってるんでしょうね、
SHOCKロス。

散る花びらを目にすれば、ね。



光ちゃん、その後はどうしておられることかしら。

福田君ウェブから、大酒飲み登場になってはいましたが(笑)
元気そうなら何よりです。
そして、あの文章からして、福田君に負けないくらいの
SHOCKロスが重症化してきつつある私・゜・(ノД`)・゜・


まだまだ疲れが抜ける段階ではないだろうけど、
それでも、公演が終わったことで、少しはホッとされているかなぁ。

一旦出ては引っ込められてしまったあの情報、
早すぎたってだけなら、見えない場所でボチボチと次なる準備を始めておられるかもしれないし。
ロケ地に長期滞在となれば、今の間に済ましておかなくちゃいけない仕事もありそうで。
たぶん、ドラマ編の方でも、あの続きの一本くらいはありそう・・・ ですよね?
そして、梅芸、博多座公演。

その隙間、なんかある?
まだある??

光ちゃんの口からというわけでなくても、
「打ち合わせ」という言葉一つで、いちいちドキドキしちゃうファン心理(*≧∀≦*)

いやいや、もうあんまり期待しちゃいけないのかな。

日経エンタを読むと、いやがおうにも期待しちゃうわけです。
それだけお気に入りの横アリ、
改修される前にぜひもう一度・・・ どうですかね?(笑)


何にしても、2015年はかなり忙しの一年となりそうですね。
SHOCKがまたあと2ヶ月あるというだけでも、
相当ステージ漬けになることは間違いないわけで。

どうか、春からも体に気をつけて。
いいペースで、いいお仕事を続けて頂けたらと思います。



さて、4月。

長男は無事に大学2年に、
次男は怒涛の高校3年になりました。

息子のために、弁当を作る朝も、ようやく終わりが見えてきました。


一年たち、ようやくペースも掴めてきたのか、
ずーっと大学の学食頼みだった長男が自炊を始めると伝えてきました。
一人暮らしを始める時にも、簡単な調理道具や調味料は準備しておいたのですが、
学食と外食でほとんど使わずじまい。
結局、私が全部引き上げて持って帰ってきてしまったのですが、
それがどういうわけか「やる!」と決めたらしいのです。

意外とあれこれやろうと試みているようで、意気込みだけは立派なもの。
けれど、「どうするの?」をすべてLINEで聞いてくるのは、本当に困りもの(´Д`;)
時に調理中の写真を送ってきて、「このあとは?」とか「今こんな感じだけど」とか言うんですが、
常にリアルタイムで返事ができるわけでもなくヽ(`Д´)ノ
かと言って、時間が経ってからじゃまるっきり役にも立たない。

一日の大半、PCが手元にある日常なんだから、
何か「?」が起きれば、そいつを起動させれば済むんじゃないのぉ?とも思うわけですが。

「料理はお母さんと思い込んでんだから、かわいいじゃなーい」
と職場の同僚も言ってくれたんで、
今のこのLINEの料理指南が、長男とのホットラインとなっているわけです。


ああ、一年なんて、ほんとあっという間だなぁ。


お天気も手伝ってか、
今年ほど、桜を見る機会がなかった春も珍しいかも。


来年は、青空の下のお花見がいーっぱいしたいなぁ。

それが、次男の新しい門出の場であってくれたなら、
言うことなしです(⌒-⌒)

帝劇千秋楽を終えて

光一さん、
並びにカンパニー、スタッフのみなさん

帝劇公演千秋楽、おつかれさまでした。


WSの千秋楽の舞台映像をいくつか見て、
舞台上のキャストと顔を合わせた時の笑顔は、
いつもどおり、ほんっとにキラキラして楽しそうなんだけど、
挨拶など素に戻ってしまうと、
この2週間の心労が隠しきれなくなっているという印象でした。


千秋楽の力強い達成感というよりは、
憂いのようなものも抱きつつ。
でも凛としていて。

本当に綺麗な。
美しい姿でした。

よくぞこの2週間を乗り越えてこられたことだと、心から思います。
そのうちの2公演を目にできた私は本当に幸せだったと思いながら、
昨日の座長の姿を目にしていました。

心の強い人、には違いなんだろうけど、
強くあらねば、をずっと自分に言い聞かせながらの日々だったんですね。

あの事故を「受け入れながら生きていく」という潔さ。

なんだか・・・ たまらないです。



共演者さんのスケジュール的に、
9月の梅芸はないだろうと勝手に決め込んでいたもので、
今後、共演者さん情報というのは、まーーったくアテにならないということも学びました(^_^;)

一番気になるのは、
ファンの多くが声を上げているソロコン。
残った季節から、あるかなしかもまた憶測の仕切り直しで、
さらには、まだ不確定な映画のお話もこれまた頭にありつつ・・・・・

「殺す気か!」と言われるの、
化け猫たちは、もうすっかり慣れちゃったらしい(笑)


でも今は、体も心も、あの硬くなった表情から少しだけ開放させてあげなきゃいけない。

多くのものを抱え込んでしまった光一さんが、
今どこでなにをしていれば、ホッとできるのかすら、
私達はわかっていないけれど。


これまでもそうしてきたように、
その時がくるのを、待っています。

SMGOの締めは、
次にくる「明るい話題」の告知なんだと、信じていますから。


きっと大丈夫。

ファンならずとも、今おおぜいの人が感じてる。

風は、堂本光一に流れている、と。



人間の力

絶対に起きてはならないことだったけれど、
あの事故を乗り越えて、
このカンパニーは、またとんでもない高みを極めてしまった。

この場所は、
この劇場は、
どれだけの試練を、座長に課すんだろう


「きみたちは、まだ、これだけのこれがやれるんだよ」

「これだけの力が、まだ君たちにはあるんだよ」

なにかわからない、目に見えない大きなものから、
今の再開後のこのカンパニー向かって、そう声をかけられているような。

そんな感覚にとらわれながら、終演後のロビーに立っていました。

ここでそのことを、うまく表せない自分の下手さ加減が、なんとももどかしいのですが・・・


芝居の中のすべての人物に、
より人間の体温みたいなものが、宿ってしまったかのようでした。

特筆はリカ役のエマさんで、
エマさんのリカから発信される「踏み出す勇気」は、
舞台上のキャストにだけでなく
客席の私たちにも、痛いくらい伝わってきました。

それもそうか・・・
今、この舞台の上にいる人は、
演じるキャストのままの感情を抱えてしまったんだもの・・・

それがわかりながら劇場に入ったけれど、
客席に座っていると、改めてそれを投げられたような感覚でした。


光一さんは、
短かかったけれど止まってしまった時間を取り戻そう、埋めようと、
ひたむきに、出せる限りの声を出し、懸命に舞台中を動いているように思えました。
これまでだって全身全霊はわかっていたのに、まださらに。

屋良君
そんな思いをされていたとは・・・


光一さんではないけれど、
聞いていても怖くなるセリフは山のようにある。
言わなければならないキャストの方々は、
舞台上で本当に胸をかきむしる思いをされていたのでは・・・


あまり感傷的なことばかりに囚われても、この舞台は楽しめませんよね。
座長は「肩の力を抜いて楽しんで」と言ってくれていました。
わざわざそれを思い起こさなくても、SHOCKって本当に楽しい☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚


「Dancing on Broadway」

このシーンの楽しさってなんだろう!
心躍るって、こういうこと言うんですよね(*≧∀≦*)
衣装、セット、振り付けもとにかく洗練されていて、
何よりセンターで歌い踊るコウイチがステキすぎる!
力が抜けて、軽く流れていく空気のように。
それができる人こそが上級者です。
リカのリード、ヤラとの絡みを見せることで、
コウイチこそが、このカンパニーのトップスターということを
誰の目にもはっきりとわかるように描いているんだなぁ。

このシーンの色使いが抑えられ、
これまでのAmericaとまた違った、洒落た大人のブロードウェイ感を出すことで、
その次のジャングルの場面転換を一層効果的に浮き出しています。

何もかもが計画されつくしていて、
博多終了後から、とても短い時間に作り上げたとは思えないくらい。
ほんと、座長ってすごい!!


「Missing Heart」

光一さんの作曲だったんですね。
追憶の雨につながっていくからには、なるほどなぁ、すごいなぁって。
この2曲だけ、コウイチとヤラの声の重なりがあるんですね。
考えたら、今までライバルと声を合わせなかったっていうことに気づいてなかった。

カンパニーという言葉を多く使っているけれど、
今年は一段と、このSHOCKは、
「コウイチとヤラ」に焦点が絞られているような風に見えました。
舞台で事故が起こる前から、
リカが好きという思いはありながらも、
ヤラが日々抱く苦しさは常にコウイチから生まれ、コウイチへ向けられてしまっている。
これがハッキリ見えるからこそ、ヤラがあそこまでの暴挙に出ることにも納得できるんですよね。
そこに向かう表現としてのこの曲は、すごくいい効果を生んでいるなと思いました。
ああ、今もこのふたりの声の重なりが聴きたくてたまんな〜い(*´∀`*)


エマさんのリカが、とにかくかわいくてキュートになっていました。
2幕は、リカの成長を、そのまま見せてくださっていたような気がします。
「One Day」のコウイチとの声の重なりがとても美しかった。
忘れたくないリカが、また生まれたような気がしました。


2月の感想で、どこかしら違和感を感じながらの感想を書いてしまった
新参加のジュニアの3人の方々。

もうそんなこと言いません!
却下却下!(^_^;)

怪我を負われた岸くんに何度か目を向けてみたけど、
彼も優太くんも含め、
ジュニアの4人は、セリフはない場所でも、屋良側についているんだということが
ものすごくよくわかる芝居を、それぞれがしっかりと演じておられました。
その演技も、とても若くて新鮮*:--☆--:*:--☆--:

「Higher」も、それぞれのキャラクターの色を出しながら、しっかり踊っておられた。
「名前を呼ばれない、くんづけをしてしまうことでカンパニー感がない」
と以前の更新で書いてしまったけど、完全撤回します。
今彼らが「コウイチくん、ヤラくん」と呼ぶことに、私はほぼ違和感はありません。
彼らは舞台の上の美波里さんのカンパニーとして、しっかりと存在していました。

また3年目の優太くんが、
振りもしっかり入り、ダンスがすばらしく上達したように思えました。
相変わらず、おばちゃんは彼の涙に弱い・・・・゜・(ノД`)・゜・



それ以外にも
本当に書き出せばきりがないくらい。
何年もこのSHOCKの感想を書いているけれど、
書ききれないなぁと思うのは、
あの事故ばかりのせいだとも思いたくないんですよね。
毎年公演を重ねるごと、キャストはそれぞれ役を膨らませていき、
成長をし続けていく。

でも、やっぱり今回は、
あの事故を巡る気持ちを持ち込まないまま客席に座るのは、
前日の夜、SMGOを受け取ってしまったこの日の私には到底無理な話。
てか、あれを読んでしまえば、誰でも無理ですよね(^_^;)


公演を見ることが叶わなかった方がおられることは、改めてうんと自分の肝に銘じました。
毎年、誰もが紙一重の状況で、この劇場に向かってきます。
震災の時ですら、なんとかなるのでは、と思っていた私だったけれど、
今回ばかりは諦めかけていた自分がいました。
でも、諦めの気持ちが入ってしまったのは、
それが私には今年2度目の観劇だったからでしょう。
事故の公演、またその夜公演が、ただの一度きりだった方の気持ちを思えば、
本当にありがたい、ありがとう、と。
もうそればかりでした。
大事に見させていただきました。



着いた日の夜公演は、
想像していたとおり、ハンカチが必要なシーンがありすぎましたが、
その翌日の昼公演、
私はたぶん気味悪がられるくらいに口元も緩み、ニコニコしながら見ていたはず。
とにかく、見せてもられる嬉しさで溢れる自分がわかっていて。

自分でもビックリしたんだけれど、
一階もかなり後方だったけれど、ほぼどセンターだったせいでしょうか。
CONTINUEを歌いきったコウイチが、
ステージから階段を一気に駆け上がっていくあの後ろ姿で、
ドドーーーっとビックリするくらいの涙がこみ上げてきまして。

なんかねぇ・・・
あの、お顔の見えない後ろ姿の颯爽とした感じが、
好きで好きで、たまらないんでしょうね、私って。

このコウイチが見たかった!

ああーーーーーー
SHOCK大好きーーーーーーーーーって!!(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)


もうビョーキとでも何とでも呼んでいただいていいです。

だってー
たまらなく大好きなんだもんっ!ヾ(*´∀`*)ノ



その日のカテコの最後、
いつものガッツポーズも少し遠慮がちに見え、
笑顔はあるものの、屋良君との握手も「やったぜ!」というあのいつもの力強いものよりは、
無事に終えられたな、という確認をし合っている・・・ ようなものに感じました。

毎日挨拶の言葉も少しずつ変わってきているようです。
それに伴って、少しずつでいいから、
いつもの座長の100%屈託ない笑顔に戻っていってくれればな、と思います。
もしかしたら、今ならもう少しは戻ってくれているのかも。


仕方ない・・・ のかな。

SMGOからわかったことは、
あの日、私たちが思っていた以上に、
光一くんの目の前のすべてが修羅場だったのだ、ということ。

千秋楽は近くなってきているけど、
真の意味で、座長が乗り越えられたと思えるのは、
怪我をされた方がおられる以上、もっと先のことになってしまうかもしれない。

見せてもらえることが叶った私たちに何ができるのか、とも思うけれど、
やっぱり思いつくことは、
座長をはじめ、彼らの熱演に向けて、
ただもういっぱいの拍手を送るのみ、
それしか私には浮かびません。

今、客席はもうそれを心得ていて、
止まない、割れんばかりの拍手で「ありがとう!」と伝えています。

きっと今夜も、そうですよね?


可動LEDがなくなっても、
すべての演者の体と心が
失った最新鋭のハードの部分を補っていました。

マンパワーこそが、本来座長とこのカンパニーの最大最強の武器!

人間の持つ力。

それだけは、この座長の下には、なくなることは絶対にないんだと信じていける、
心に残る2日間でした。



残りの公演も、あと片手ほどになってきました。

どうか千秋楽まで、
座長もキャストもスタッフの方々も、
みんなが全力で走っていけますように。






拍手コメントのお返事です。


wakoさま

こんにちは。
SMGO, 何度読んでも染み込んできます。
どんな思いであれを綴り、その後もどんな思いで舞台に立ち続けておられるんでしょうね。
彼のファンでいることは誇りとなっています。
彼の生き様を見ることができることが、本当に幸せです。



ナカさま

こんばんは。
事故の少し前に観劇ということで、
あの日の衝撃はひとしおだったことでしょうね。
当日の報道、再開時の座長挨拶、SMGOと
SHOCKを愛する人たちには、本当に怒涛の一週間でした。
不安で心配で・・・ の時間はたくさんありすぎましたが、
光一くんの人間としての大きさ、心の強さに
改めて心を打たれたファンは多かったと思います。
これからも、私たちなりにできる応援を続けたいと思っています。
一緒に彼の背中を押し続けましょうね。


livedoor プロフィール
記事検索
Archives
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ