Moon Light Rhapsody

想いは堂本光一さんへ…  柊子の心の綴りです

光の夜 -Mステ-

昨日、今日と、
ずーーーっと体がふわふわしてました。
あ、違う。
心がふわふわ、という感じ。
軽くて、
とっても清々しくて。

その前はずーーっと重かったです。
胃の痛い思いというのはこういうことでしょうか(^_^;)

先週の発表以来、どうしても周囲と同じように「楽しみ〜〜\(^o^)/」と
100%全力で叫べなかった私。
理由はもう改めて書いたりはしませんが・・・・
長くファンをやっておられる方は、
心当たりがいくつかチラホラおありでしょう・・・ ね(笑)


でも、12日の夜9時をもって、すべてが変わった。
ほんとにすべて。

ごめんなさい、光ちゃん。

あなたはやっぱり、強く大きな力を蓄えた人だった。



PVの空気感がほぼ再現されていたといってもいい、「INTERACTIONAL」。
そう、私の願いは、「全部あの映像のままで」
ヘアも、シンプルなタキシードも、ダンサーさんも。
あのままであったことが、とてつもなく嬉しかった。

ダンスはもうすっかり体に入り込んでいたかのようで、
意外なほどの(m(_ _)m)安定感に驚きました。
力がこもりがちの生放送だけど、
曲調と抜きを意識しながらの、神経の行き届いた丁寧なダンス。

そう、光ちゃんって、絶対ノリだけで踊らない。
どんなに軽さを求められても、
ポジションの正確さ、体のラインの美しさは絶対崩れない。
これがあるから、光ちゃんは絶対に「○○風」にはならない。
何系の踊りであっても、
そのテイストは守りながら、堂本光一は堂本光一であり続ける。
それこそが一番の彼のスゴさだと、心から思えます。


ブレスのとりかた、ファルセットの歌い方にも、細かい工夫が見える。
生歌にうまくコーラスを重ねて届ける計算済みの上手さにも土下座です。
あの振りであっても、
ちゃんと歌える彼が存在してくれたことに、改めて感動させられました・゜・(ノД`)・゜・

実は、最初PV見たとき、
「え、これを生でやるの・・・(・・;)?」
という空恐ろしさと同時に、
「あ、そっか。この曲、生歌想定してないんだな」とか、
とんでもなく失礼極まりないオチを勝手につけてました。
(私はファンです(爆))

口パク論議を起こすのは、残念ながらいつも身内からばかりのようで(♯`∧´)
そんなやっかみの声が上がるくらいに
踊りながら歌うテクニックを身につけた光ちゃんって最強。

逆に、そういうことを広める人ほど、
これまでの光ちゃんの仕事をろくすっぽ見聞きしないままだったりですものね。
いやいや、もっと言えばシャットアウト状態なのかな。


それにさー
別にもう何言われたっていいもん。

テレビを見ていた人の耳に届いた、
あの曲に流れるすべての声が光ちゃんだという事実は、
実は本当にすごいことなんだから。

ついつい画面の下あたりに、
「Chorus : Koichi Domoto」ってテロップも入れてくれ!と思っちゃいません?(笑)

ねー、みんなわかって〜〜
ダンスだけじゃないんだよぉ

あの声は、
ぜーーんぶぜーーーーんぶ
堂本光一なんだよぉぉぉ〜〜〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


とにかく。
とても生放送の初だしとは思えない。

会心の出来です!
爽快です!♪( ´▽`)



さてさて。お次。

まずは外見的に、
素の光一さんを貫いていてくれたことがありがたかったの!(≧∇≦)

ちょーっと想像しては汗かいてたりしてたんですよね。
髪型だの、衣装だの、
外見的にMJコラボ色に遊ばれる光一さん‥‥‥‥‥‥( ̄◇ ̄;)

ヘアもそのまま。
装飾のない黒のスレンダーなスーツこそが、
光ちゃんのスタイルと容姿を一番際立たせる。

そう!これっ!!
これでいいのっ!!\(^o^)/\(^o^)/

この段階で、まずは成功(≧∇≦)


「絶対に失敗が許されない」を看板に、
ビビリまくりの光ちゃんが伝わってきてました。

でもでも。
なーんだかそのビビリ具合も、なぜか無性に可愛くてしかたなかったんです♡
ケントさんとおしゃべりする様もとってもいい雰囲気。
明らかに緊張はハンパなかったろうけど、
でも、これから大技を決めねばならないというピリピリ感も、
あのお靴のトークのかわいさに、ドンドン薄くなっていく・・・(*´∀`*)


キャーキャーー
かわいいよぉ〜〜♡♡♡  は、見事にここまで。

この後のすべては、圧巻でした。

あれだけ早いテンポの
ドヤ顔全開のリズム打ちダンスを踊る光ちゃんを見ることは、
ファンであっても、そんなにチャンスはなかった・・・ですよね。

SHOCKでも、ソロコンとでもまた違う光ちゃんが
見えていたような。

とはいえ、

MJであれ
ケントさんの隣であれ、
ここでもやっぱり堂本光一は堂本光一であった、 ような気もします。

どんな波にも、熱にも、圧力にも喰われたりしない、
彼は常に上質であるという定義。

光一さんはダンサーじゃない。
エンターティナーです。

彼より上手い人はもっとたくさんいることは間違いないはずで、
それでも、彼の中から生まれるもの、
ケントさんと並んだその数分間を、
独自のエンターティメントとして楽しみ、
「よかった!」と声を上げてくれた視聴者の方がたくさんいたこと。

これはもうファン冥利に尽きる思いです。

そんな数々の言葉を追いかけ、見かけるたび
今も涙が出そうです。

いろいろいろいろ・・・
本当にいろいろあったけど、
全部全部報われた。



高みを目指すためには、
自分以上の誰かの力って、絶対に必要なんだと思う。

たとえば、

「扉をあけて」をリードしてくれた沙也加さん。
このコラボのケント・モリさん。
そして先日共演を終えた染五郎さん。

みなさん、本業として極められた方々。

そういう方の隣で、
いやがおうにもやらなくてはならない環境に、
ようやく放り込まれたな、と思います。
本当にやっと。


ピンチをチャンスに。

彼自身が何度か口にしていたまさしくそれが、
最近ようやく私達の目に、結果として見えてきたような気がします。


10代後半から、ずーっとトップを走り続けてきた光一さんだけど、
36歳の今になって、これほどの大ホームランを打ってくれるとは思いもしなかった。

しかも、生放送という場所で(笑)


こういうことがあると、毎回書いてしまうけれど、
本当に彼のファンを続けてきて良かった。

彼を見つけることができ、
追いかけることをやめなかった自分ってエライ(^-^)


やっぱりテレビって大事。
どんな媒体も、テレビに出ることには敵わない。

こんなチャンスを与えてくれたどなたか。
そして、ビビリながらもオファーを受けてくれた光一さん、
本当にありがとう。


しばらくリピートが止められそうにないでしょう。
というか、こんなどーでもいい文章は放りなげて、
今すぐまたリピートしたくてたまらないです(笑)


まだしばらく露出は続きます。

このフワフワな幸せ感に包まれながら、
毎日をステップしながら軽快に過ごす自分がわかりすぎて笑えます^^;


遠い場所から、
トラヴィスも見守ってくれた。

シンプルな衣装に、
その靴はゴージャスに華やかに、
そしてあたたかく包み込むように光り輝いていました。

一つ一つの経験と出会いと学びが、
あの日の夜に集約されていたかのようで。

色合いの違う2つのパフォーマンスの成功と共に、
より強い男性になったことが目に見えたことが、
本当に心の底から嬉しくてたまらない。

まさしく
「光一の夜」 
「光の夜」

なのでした。






拍手コメントのお返事です。



かおさま

追加当選のご案内は届きましたか?
日程によってはかなりシビアだったようですが。
どうか一枚でもチケットが届きますよう、お祈りしています。


6/11お越しいただいた方

こんばんば。
やはり生は無理でしたか?
娘さんは無事に録画してくれていたでしょうか?
私頑張りましたよ。リアタイやりました!
不安、怖い・・の感情は、見たい!に見事に負けました(笑)

映像シングル発売

フラゲ日の昨日はお休みで、
買い物終わりの午後一番にお迎えに行きました。
うちみたいな地方の店舗では、発売日じゃないと店頭には並ばないけれど、
その店舗にしては珍しく、
結構デカめのポスターパネルが床に置かれていてスタンバイ中って様子。
ちょっと気分上がりましたね〜↑↑↑
結局梅田の巨大パネルを見に行けそうにないので、
ここで並んだ光景、撮らせてもらおうかなぁ(* ̄∇ ̄*)エヘヘ



さてさて。
まずはどストライクすぎる「INTERACTIONAL」から。

ミュージックファイルで録画していた3分映像を、
HDDが壊れるんじゃないの?くらいなリピをしたにもかかわらず、
光ちゃんの軽やかな動きと指先が奏でる大人な世界に完全泥酔。
ステキステキ♪♪
なんていい気持ちにさせてくれる曲なんだろう
♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦

改めて確信しましたね。

「この曲を聴いている私がカッコイイと錯覚させてもらえる曲」

うんうん、間違ってない(#^.^#)


見始めて気がついた。

と言うか、私達はまだ知らなかったのね・・・

もしかして、
この曲の肝は後半なのか!?

後半部分から間奏、エンディングに向かって、
この緩さを繰り返しながら、サラサラッと気分よく終わっていくかと思いきや、
これがまた想定外のアッパーな世界に誘われていく。

なんだ!? あの超カッコイイ間奏はっ!!

曲始まりはメゾピアノくらい。
エンディングに向かって、徐々にクレッシェンドしながら
フォルティッシモ寸前にまでジワリジワリと膨らんでいく。
心地よく刻まれ続けるリズムと、力みのないダンスに、
見ているこちら側の高揚感がハンパない!
なに? この煽られる感じ!?Σ(゚∀゚ノ)ノ

しかもそれが、いかにも!っていうような力んだものじゃなく、
とーってもスマートにかつスタイリッシュに進んでいく。

これはたしかに、これまでの光ちゃんの楽曲では触れることはなかったものかも。
間違いなく彼にとっても、私達にとっても初めての世界。
錦織君、YOSHIEさん、形にしてくれてありがとう!!

最後の「アイ、ラブ、ユー」の「ユー♪」に負けました(爆)



そして、「SHOW ME UR MONSTER」

最初の机に座る博士の姿だけで「ごちそうさまです♥♥♥」
鎖につながれた姿で過呼吸起こしそうだし(笑)

そしてまたねー
この人、PVに心臓打ち抜きショットぶち込んでくるの、好きだなぁ(//∇//)(//∇//)


まるで劇場の客席で見ているかのようなオリジナルの映像も素晴らしいけど、
私はこの曲、ダンスバージョンが俄然好きになっちゃった!
博士のまんまで、こんなガッツリ踊ってくださるとは(*≧∀≦*)
振り付けも、光一さんのダンスブレーンShin1さん、
曲もダンスも、見事なほどの光一ワールドですね。
CMでときめいて、「INTERACITIONAL」に興味津々になっていただいた方は、
逆に、こちらのダンスバーションタイプのディスクを購入していただいた方がいいのかも。
そしたら、絶対一粒で2度おいしい堂本光一になるはずだから゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

この曲も、ディスクの中だけの宝物にしちゃもったいないオバケが出る〜(>_<)
どこかで披露してほしいなぁ。
アルバムが出るタイミングの時には、ぜひこの曲での露出を!と願わずにいられません。

そのときは、もちろんこの博士スタイルでね(⌒-⌒)




ヤバいヤバイ。
リピートが止まりません。

家事もあるし、仕事もあるし、
今週は悪いことに、次男の個人懇談まである・゜・(ノД`)・゜・

戻れ〜〜
一般人の生活に戻れ、私〜〜〜。゜゜(´□`。)°゜。・゚・(ノД`;)・゚・



さぁ。
Mステ。

「気持ちよくて陶酔すると間違える」と笑う光一さん。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・(^_^;)


2枚のブルーレイを無事に手にできた私が今一番欲しいもの、

それは、金曜のその時間をリアルタイムで見ることができるメンタルの強さ、
とでも言っておきます(笑)






拍手コメントのお返事です。


かおさま

そうですよー!
最後まで諦めない人間が勝つんです!!
座席増加は光ちゃんの愛です。
当選メールが無事に届くことを、私もお祈りしております。

同時多発すぎる(笑)

早朝からお友達からのLINEの「解禁!!」の号令\(^o^)/

午後から仕事だったことが幸いで、こちらでOAのある一連のWSは無事に収穫できました。

最初は新聞の写真だけだったので、
あのコスチュームに鬘に烏帽子の光一さんの姿に、
ただただ、「ほ〜お」と、物珍しいものを眺めるという感覚から始まってしまって(^_^;)

でも実際流れたWSの中、動いて演技をされている姿は、
「ドンピシャ!」 でした。


陰陽師、映画はたしか萬斎さんだったよね?くらいな知識しかなく、
撮ってるらしいという情報が流れる中、
お友達から、たぶんこの役だろう、と博雅についてレクチャーしてもらっていました。

実は帝の孫、公家なんですね。

そりゃ〜、雅だ!
ドンピシャなはずだ!!゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆


横笛の姿も麗しく、
あれは正装なのかな?(詳しくなくてごめんなさい)
赤と黒のお衣装で立っているその佇まいが、
まんま絵巻物から抜きん出てきたよう。

かと思えば、殺陣の身のこなしの美しいこと。
お衣装も烏帽子も大変だろうけど、
日頃からわざわざ加圧付きで殺陣のお稽古をされている彼にとっては
朝飯前の身のこなしですわ(^^♪


染五郎さんと並ぶ姿は、麗しすぎるけどどこかほっこりで和やか。
真摯かつ謙虚に取材に応じる光一さんの笑顔がとっても柔らかかったです。
染五郎さんもラフな方のようで、
地方で長く時間を過ごして、だいぶ打ち解けたかなぁ?

SHOCKやソロワークで、
いつもは若手に囲まれ、牽引役ばかりの光一さん。
ジャニーズではベテランと呼ばれる年齢層だけど、
世の中的には、36歳はまだまだこれから中間層です。
時には、こういう新しい場所で、
年上の経験豊かな方に揉まれて吸収していく時間って、絶対に必要ですよね。
もちろん、それは光一さん自身が誰より望んでおられることだろうし。

染五郎さんはもとより、共演者の方々と過ごした時間から、
いっぱいいろんなものを持ち帰って、
これからの何かに繋げていってほしいなぁって願います。

絶対このお仕事は、
彼の今後を豊かにしてくれるものがたくさんあるはずだと信じます。


朝から出勤前の家事も片手間にやりつつ(笑)
WSや解禁された記事を追いかけ、ひとしきり大騒ぎ。
烏帽子姿が頭から消えないまま仕事を終えて帰宅すると、
待ってました!
日経エンタさん☆★☆★


これはねぇ・・
キャーキャーはありません。

切なくて。
ただもう、切なくて。


あの再開後の一回は、
ファンは見守り、祈りつつも、
マスコミにも晒されてしまっている、
ある意味とても厳しい目を向けられていた公演。

事故で、みんなが傷ついた中、
それでも成さなければならなかった、
「ただの一つもミスが許されない公演」

あの回は特にそうだったろうけど、
本当は、今年は千秋楽に至るまでのすべての回がそういう空気だったのでは。

もう・・・ 壮絶すぎて言葉がないです。


大道具さんのメンタルを気遣われたことは当然でしょう。
こんな私ですら、思わなくはなかったですから。

後々、東宝側から正式な見解として、
人為的なミスからの事故でないことも証明されました。
千秋楽まで無事に続けることができた、というだけでは済まなかったことが、
やっと終わりを見たような気がします。
大道具の方はもちろん、座長も本当に心からホッとされただろうと思います。

絶対に起きてはならないことだったろうけど、
起きたことからすれば、すべてはいい方向へ動いていったのでは・・・

あのカンパニーなら大丈夫だろう、なんて括りではなくて、
すべては、座長やスタッフ、カンパニー全員で掴んだもの、だったんですね。


SHOCKって、どこまで上り詰めるんでしょう。

いよいよ先が見えなくなってきたような。

だから、光一さんは、また走り続けるんだろうな。
うんうん(*'-'*)



さらに夜には、不意打ちの番組でOAされたというPV映像も見ました。

見事なくらいの私好みなどストライクですっ(*≧∀≦*)
これがさっきまでの公家の光一さんかっ!。゚+.(・∀・)゚+.゚


そしてもうCMまで流れているとなっ(@_@;)
え、どこで捕獲すればいいの?
なんて言ってるうちに、
オリスタ質問のエントリーをうっかり忘れてしまってたーーー(´;ω;`)(´;ω;`)


お願いっ!
こんな数年に一度あるかないかって幸せは
もうちょい小出しにしてくださいな。
なんせ光一ファン、
あまりこういう洪水のようなものに慣れてなくてですね・・・(^_^;)

私の更新も追いつかないわけですよー(´Д`;)
でもやります。
だって、こんなキラキラした日は残さなきゃ!
残さなきゃ!って必死になること自体、
ほんと私達これまで不遇だったんだなぁ・・・・゜・(ノД`)・゜・


私達がこれだけ汗かいてるんだから、
ご当人のお忙しさは口では言えないくらいだろー

と、思いきや、レミゼにもお出かけなんですね。
ということは、帝劇で何かしらお仕事されてました?

時期的には、もうソロコンやプロモ露出関連で大わらわかと思いきや、
そういう時間もあったりで。

バッサバッサと同時進行で次々とお仕事を捌いていかれるさまが男前すぎる。


さすがは、光一さん。

私達が惚れた男です。♥。・゚♡゚・。♥。・゚





拍手コメントのお返事です。


かおさま

こんにちは。柊子です。
落選の方への追加受付メール届きましたか?
エントリーされましたか?
あれもこれもの毎日ですが、これだけは絶対取りこぼしのないよう。
今度こそ、王子からの招待状がお手元に届きますように。
最後まで諦めずに、がんばって下さいね。


るりさま

お久しぶりです。
ほんとにねー、私達ってここまでの怒涛の幸せの波には慣れてないんですよね。
そしてこの先をついつい不安がるのも私達ならではなのかも(笑)
あ、私もミタライは絶賛要望中です!
博雅が平安の石岡くんと言われようが(笑)、
リアル石岡くんをまだまだ求め続けますよ!
私も声を大にして言います。
働け、JE!!


アルバム「Spiral」

わーいわーいヽ(*´∀`)ノヾ(=^▽^=)ノ

わかってはいたけど踊っちゃう!ヾ(*´∀`*)ノ


友人とも、つい昨日
「6月入るぞ、ヤバイぞ(´Д`;)」なんていうLINEをやったばかりだったんですよね(^_^;)

とにもかくにも間に合った!!(笑)
札幌参加の方、よかったですね\(^o^)/


「Spiral」

‘螺旋‘ とか ‘渦巻き‘ って意味だそう。

なにがどうグルグル回ってんだか、
もう英語だらけのタイトルだけで、目がグルグル回りますが(笑) ← ふざけてごめんなさい(^_^;)

そこにはたくさんのリズムと音と声が、めくるめくように渦を巻いてギッシリ詰まっているんでしょうね。

きっと光一さんからしか生まれない渦。


さて、この中に光一さん作の曲はある・・・ のかなぁ?
タイトルだけで、「これか!? あれか!?」なんて想像しては遊んでみるのも楽しくてたまんないです♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦


そして通常盤の「SHOCK!」

なぜここにきて、曲タイトルがSHOCK???(笑)
なんか意味ありげ?
「SHOCK」というタイトルの曲をソロコンで歌うなら
一粒で2度おいしんだろうかっ!?!?(爆)


ジャケットもだしー
MVもだしー
アルバムタイトルもだしー

ほーーんとにすべてがカッコイイ!!。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。


やっぱねぇ
ソロなのだよ、うんうん。
この時を待っていたのだよぉぉ(´;ω;`)



一方で、中身が男前すぎるのが会報。

幻に終わった映画騒ぎだったり
DVDシングル発売だったり
東北の方から、なんか聞こえてきてたりして(!)
いろいろ忙しかった化け猫たちでしたが。

やっぱり、「SHOCK」の話に立ち戻ると、本当に胸が締めつけられます。

「座長」ってこういうことなんだ。
この人の腹の据わりようは尋常じゃない。

あんな大きなアクシデントをも乗り越えたこの作品、
まるで劇場そのものから、
「終わりはないんだよ」というふうに導かれているかのような。

それは少し、胸がギュッとする思いでもあるんですが・・・

この波を乗り越えて、さらにはソロコンをも乗り越えて施される梅芸、博多座公演。
新しいキャストを迎えての化学反応もすごいだろうな。
見応えのある舞台になることは、間違いないでしょうね。



穴が開く位に見入っちゃう鎖につながれた光ちゃんの姿、
(おかしな人になりつつありますw)
メディアやステージでは、どんな姿で私達にこの曲を表現してくれるんだろう。

みなさま、
「アイソレーション」という言葉、チェックしましたか?
頭に叩き込みましたか?
光ちゃんファンはカタカナにドンドン強くさせられていく(笑)


着々と足音が近づいてきています。

あとは、DVDシングルとアルバムが手元に届くのを待つべし!!(((o(*゚▽゚*)o)))




拍手コメントのお返事です。


HIROKOさま

こんにちは。
いつもお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
本当にMVもソロコンも楽しみで仕方ないです。
アルバム、うんと期待を膨らませて、
音の渦に溺れましょう♥♥


suzyさま

初めまして。柊子です。
当落結果は本当に心臓が縮まる思いでした。
SHOCKの時とはまた違った緊張感、
何度経験しても、こればっかりは慣れませんね。
無事に王子からの招待状は届きそうでしょうか?
お互い、王子と素敵な時間が過ごせますように。
またいつでも遊びにいらして下さいね。



wakoさま

こんばんは(*´∀`*)
招待状おめでとうございます!
初日! いいなぁ〜!!
誰もまだ知らないステージを見ることができる幸せって、
どんなものなんだろう・・・
オーラスもいいけど、初日って憧れます。
今回も飛行機ムリ〜〜に負けた弱虫の柊子です(;_;)
どうか私の分も、初の「Spiral」の世界を楽しんできて下さいね。
感想、ぜひ聞かせてください(^^♪


当落にMV解禁に

かっけ〜〜〜っ!!!。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥


カッコイイ!という言葉以外、見つからないっす!

もう泣けるくらいにかっこいい!!(´;ω;`)


アクアとZIPの放送がない関西、
めざましだけの1分に満たない映像だけを、出勤前の短い間可能な限りリピして、
ずーーっとその映像ばかりが頭に流れながら仕事から帰ってきたら、
これまたスッキリ!では、かなりな容量で流してくれていたっ!!!(*≧∀≦*)

スッキリさんっ!!
いつの間にか、もうすっかり光一推しじゃないかっ!!!(((o(*゚▽゚*)o)))


ヨーロピアンな光ちゃんだったり
アメリカンな光ちゃんだったり。
ほんのチョイ出しなのに、
言葉に尽くせないくらいの贅沢な映像。


え?
踊りっぱなし、「続けてもう一回」を12時間??

それこそが、キンキじゃできないことだなぁ(笑)


同じダンスナンバーでも、今のところまだこのほんのちょいだけの映像じゃ「こっち!!」って言えないくらい、
きっと2つは違うテイストに仕上がっているんだろうけど、
私個人的には 「INTERACTIONAL」が異常なくらい好き。

ん〜、なんというか。

「この曲を聴いてる自分が、
すごくカッコイイ人間だと勘違いできる」(爆)

ふははー
なんか、そういう何とも言えない陶酔感があるんですよね、この曲には。
その感覚が、私の中のアゲアゲ感に変わっていくんですよ(*´∀`*)

MVには予想どおりの女性ダンサーでしたが、
これがまた宝塚の男役さんっぽいイメージだったという意外性!(@_@;)
オンナオンナしてないモノクロの色気の中、
逆に光一さんの男っぽさや艶っぽさが増すというお土産付き。
いや〜〜、この人にはほんといつもやられっぱなし。

そして、「SHOW ME」の方は、
ただの猛獣使いではなさげな。
鎖に繋がれた姿を、こんな爽やかな朝から放ってはいけませんぜ(笑)


そろそろCSあたりも、この数日間にはOAされることでしょう。
いつもの「なに焦らしてくれんだよぉぉぉ」と叫びたくなる、あのshort Vr.とやらで(笑)

それでもいい。
今のWSよりは絶対的に長いんだから。
早く〜〜〜
早く見せろっ!!

そして、更にもう一つ苦しめられるのは、
これが発売開始されたとて、
まだ最強の音源としてサクサクと手元に届くわけではないということ・・・(´;ω;`)

どーかどーかJEさま。
もう発売日がどーだのこーだの言わないで、
早く次なるアルバムを届けてくださいな〜♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦



さてさて。
ソロコンの当落発表の興奮は、少し収まった頃ででしょうか。

私もおかげさまで、大阪、横浜と入らせていただけることとなりました!!(≧ο≦)人(≧V≦)ノ

こんなに電話を持つ手が震えたのはいつぶりだろう、というくらい。
落選から始まった確認作業になってしまい、マジで呼吸困難起こしかけてました(;´Д`)
お友達に救っていただいたこともあり、ありがたいことです。


追加公演、光一さんの今のスケでは厳しかったでしょうか?
どうかどうか、博多SHOCKの終演後くらいに、
まるっと追加出していただいて構いませんので(笑)

皆様は、いかがだったでしょうか?
想像どおり(以上かもしれない)の激戦でしたが、
どうか皆様のお手元にも、王子からの招待状が届いていますように。



いつも思うことだけど。

こっちは勝敗に関係なく、ゴソッと手数料持ってかれちゃう上に、
深夜や明け方まで長時間を費やす確認作業。
片や、先入金いらずで必要な分だけの手数料と
わざわざお知らせいただけるメール配信。

いくらなんでも、
同じグループの中なんだからさぁ・・・   

ブツブツブツ・・・・・  
と今更のように愚痴ってみる・・・・

ブツブツブツ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (`・ω・´)



ま、いいんだけどね。

私達、そんな手間も手数料も惜しくないくらいの幸せもらってるんだしぃぃ(^^♪
ほっほっほv( ̄∇ ̄)v

(いやでもやっぱ手数料取るのは当選だけにしてほしい・・・(;_;))



ドキドキがいっぱい♥

ここのところ飛び込んでくるソロのお知らせは、
どれもこれも幸せ色満載。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

番組露出も着々と流れてきてるし、
これがまた純粋に楽曲披露の場だというのが超ウレシイ(⌒?⌒)
(まだ2つだけだけどw)

お披露目はどちらの楽曲になるんでしょうね?
どうせなら、どちらの曲の出番もあってほしいなぁ。
デビューの時は、「Deep」の方がはるかに露出が多くて、
(この曲のインパクトはとてつもなく大きかったけども)
一方の「プラマイ」は一回にとどまっちゃった。
「Deep」に隠れてしまうには、もったいないオバケがウヨウヨしそうなくらいの洗練された名曲なのに。
とはいえ、このたった一回の露出がこれまた素晴らしくて!!
黒のシンプルなスーツに、サラッと軽く流しながら踊る感じが限りなくセンスがよかったな。
あれは今も私の大切なお宝のひとつです。

あの頃に比べれば、悲しいくらいに歌番組は少なくなってしまったし、
あまり贅沢も言えないけどね。
でもついつい贅沢言っちゃうんだなぁ。
だって言いたくもなるよね、
光ちゃんのソロはエンタメ界のダイヤモンドですもの☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚


ジャケ写がどちらもあまりに凄すぎて、
かなり時間も経つのに、未だに眺めてはヘンなオバちゃんになっちゃってる私(笑)
どちらもステキすぎるけど、
私はどっちかっつーとType Aが好みです♥♥♥
蝶タイにタキシード、なのかな?
いいなーー!
このスタンダードな感じ。
なのに、このアゲアゲな躍動感!!
ふふ、おこちゃまには真似できないぞーーヾ(*´∀`*)ノ
これ、なんとかポスター手に入れたいっ!
久しぶりに燃えてます(* ̄∇ ̄*)エヘヘ

そしてまた。
なにが嬉しいって!

まだこのあとは
アルバムも控えているんですぜっ
奥さんっ!!(((o(*゚▽゚*)o)))



ジャケ写以外にも、
九州地方からは、貴重な情報のフライングが起きたり(^_^;)
そしてまた、
東北地方からは、何やら胸騒ぎの風が吹いてきている兆しがあったり ♪((O(〃⌒∇⌒〃)O))♪

キャーキャーーー
どうしましょ、みなさまっ!!。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。


とにかく、きっと今の光一さん、
本当に!
恐ろしく!!
お忙しいことなんでしょう。

体は大丈夫なのかな。
しっかり寝て、しっかり食べてるかな ←気分はオカン(笑)


さぁ、こちらもしっかりと
今から踊る準備をしておかねばなりませんね。

音楽にテレビにステージに。

今年は光一さんファンにとって、
盆と正月どころか、
地球がひっくり返るくらいの大騒ぎになるかもしれませんねっヾ(*´∀`*)ノ



えー、私の準備としてはですね。
ソロコンめざして、ちょーっくら体を絞らねば、と真剣に考え始めている今日この頃です。

食べてるといえば食べてるし。
動いてないと言えば動いてないし(^_^;)

そりゃ太るわなーってとこですが(//∇//)

なんというか。
自分の体なのに、
自分で制御できなくなってきているというような感覚、でしょうか。

そういうことをダンナに言うと、
「それを年って言うんや」 だって(´;ω;`)

仕事と家事だけじゃ、維持できないものになってきてるなーってのを
今年あたりからは、ヒシヒシと感じてます。
世の奥様方が、ウォーキングされたりジム通いを始めたりなさるのも、
とーってもよく理解できるようになってきました。

特に5年ほど前にやっちまった膝骨折のせいか
足がね・・・ なんかダメです。
逆に動かしてないと、ほんとに動いてくれない。
(誰かさんみたいに養生ばかり唱えると余計に動かなくなるもんなんだよーヽ(`Д´)ノ)


立ち見も予想されるソロコン、
3時間立ちっぱに耐えられる体になっておかなければ。
健康じゃなきゃ遠征にも行けない。

ほんと、マジメに鍛えなきゃ〜
動ける体になんなきゃ〜〜と深く深く思いながらも、
こうして休みは光ちゃんのDVDかけながらの更新作業が、
なにより居心地よくなってる体たらくさがなんとも・・・(;´Д`)

せめて光ちゃんのファンでいるからには、
女子力という言葉からは
そんなに距離を置かないようにしていたい。
意気込みだけは固いんですがねぇ・・・(^_^;)



CMだとか

いろいろとね、
他にもCMを持っていれば、
今回のことも、余裕でハハハ〜って笑えてたと思うの。


生理用品だの
殺虫剤だの
虫よけだの
紙オムツだの

最近は事務所も手広くなってきたもんだな、と
遠〜い目で見ていたけれど。


まがいなりにも、ジャニーズは、
育毛剤CMなんて、やっちゃいけないと思う。


図書委員さんは
単純に2人ってことで喜んでおられるようだけど。

ほんとこれ、
ファンしか知らないキンキコンのMCのネタじゃないんだからさぁ。



今、私に必要なこと。

「すべてを受け止めるさ!」 (笑)



あ〜あ


がんばれ、私 (´;ω;`)



新曲解禁

台風一過の晴れ晴れとしたお天気です。
今日はとっても爽やか。

昨日はお休みで、天候がひどくならないうちにと急いで買い物だけに走り、
あとはお家でたまった家事を片付けつつも、
3年ぶりに放たれた新曲音源をひたすらリピしながら堪能しておりました♪♪


私達世代にはちょっと懐かしい感覚の、
ブラックコンテンポラリーの空気が漂うミディアム曲ですね。
ずっと昔は、こういう曲調を選んで聞いていた時期があったので、
「まぁ!私の趣味をご存知なの!?!?」と聞いてまずそこがビックリ。


とにかく
あま〜〜〜〜いい♥。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

ほんと、溶けそうっす゚+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚♡゚


大好物のファルセットも存分に堪能できる〜〜〜(*≧∀≦*)

ファルセットと地声の境目がほんっとにきれいにつながっている。
これなかなかにテクニック必要ですよ。
若いだけの子たちには、そうそう真似できないです。
あれもこれもいっぱい歌い込んできて手に入れた、
この甘いだけじゃない、力強いファルセット。

曲はもちろんのこと、ボーカリスト光一の魅力も存分に感じられますよね♪♪


「Danger Zone」の時のようなアゲアゲなテイストから一転、
ジワジワと艶っぽさで攻めてこられるような。
あれだけ男っぽいのに、これも光一さんの持ち味っていうのがねー
もうたまんない(//∇//)

そして今、
ミディアムな曲調とファルセットで勝負に出るっていうのも、すごい腹の据わりようというか(^_^;)


MVはどんな感じかなぁ。
私の中では、女性ダンサーがチラチラ浮かんでますけども〜(*´∀`*)
早く映像も解禁してくれ〜〜(*≧∀≦*)

耳で聴くだけでなく、
目で見れる音楽。
それは光一ワールドの真骨頂。
だからこその、映像新譜なんですものね。

だったら、テレビでいっぱい踊ってほしいぞ!ヾ(*´∀`*)ノ

昨日ロケの黒髪?情報もあってか、映画出演の火種が消えていないようですが、
そこはもう、またチャンスがあるかもしれない「いつか」のために取っといて、
こうなりゃもうスパっ!と、今はソロワークにのめり込んでもいいように思えてきた(笑)


決めたわけではないだろうけど
ソロのお祭りは3年周期。
世の音楽番組もドンドンなくなってきていることに気づくこの衝撃ったら(^_^;)

昔と違い、プロモーションという形も
純粋に歌を届けるというよりは、
バラエティー出演だったり、ワイドショー関連ばかりだったりします。

もちろん、そこも楽しいんだけどね。
めっちゃ楽しんではいるんだけど。

光一さんの音楽関連のソロワークは、
やっぱ純粋な歌番組で、魅力を放ってほしいなぁ。


さぁ、あとのもう一曲。
今夜あたりは来い来い♪

こっちは結構なアッパー曲かな?

こういう、ソロごとで思いを巡らせてる時が、いっちゃん幸せ(*´∀`*)





拍手コメントのお返事です。


るりさま

こんにちは。
そう、誰より残念な思いをされているのは原作ファンの方々で、
そこに見えてくる言葉も、私達ファンにはありがたい限りでした。
光ちゃんファンと並び、原作ファンの嘆きも、
きっと光一さんの耳には入ってると思います。
私としては、諦めた、というより今は、「またいつか」の思いに変えるようにしています。
今はまず確定事項だけで十分幸せ。
まずはソロコンへの切符ゲットがなにより大切。
お互い希望の公演に入れるよう、祈り続けましょうね!


出演ならず・・・

映画の件、残念でした。

ずーっとダダ下がりなムードのこの数週間でしたが、
「いやいや、8日を待ってからにしようよ」と声を出し合って、
わずかな可能性を信じ、静観し続けてきた光一さんファンは健気で一途でした。


さすがに、
光一さんを長く見続けてくると、
いろんな場面に遭遇するし、心の体験もたくさん積んできてたんですよね。
もちろん、期待の度合いによって、抱えるわだかまりの大きさも違っていただろうけれど、
みんな強くなったなぁ、というか、
打たれ強くなったんだというべきか(笑)

まぁ、そもそも、この映画がドラマの延長だったとか
映画ありきのドラマだったとか、
そういうのも公式な話になっていたわけじゃないですし。
何につけ、私達だけの裏の勝手なヒソヒソ話であっただけだったりもするんだけど(^_^;)


石岡役については、
ドラマが決まった当初も、OAが終わったあとも
ただただ、心の中はウキウキルンルン気分以外の何物もなく、
書店で、たくさんある原作本を目にすることだけでも楽しくて仕方なかった。
まさか、この石岡をめぐって、こういう忍耐を強いられるとは、
実はまるっきり想像もしていなかったというのが私の正直なところです。


またいつかドラマの続編があれば嬉しいな、と思うべきか。
あのドラマの一作が手元に残っただけでも幸せだったんだ、と思うべきか。

なーんだか今は、宙ぶらりんな感覚です。


そして、私達がもう一度石岡くんを見たいと願う気持ちと並行して、
ドラマやスクリーンという、ファン以外の一般の方々の目に触れる絶好の媒体からまた離れてしまった、という落胆も私の中ではとても大きかった。


でもたぶん、一番残念な思いをされているのは、
長くこの作品を愛してこられた、他ならぬ原作ファンの方々のはず。


そして、何より一番気がかりなことは、
今多くのファンが気落ちし、ため息をついていることを、
おそらく光一さんは知っておられるんだろう、ということ。


このタイミングで、
DVDやアルバム、ソロコンが用意されていたことは、
本当にありがたかったことで、
なんとかそちらに気持ちをつないでいかなきゃね。

時間のない中、
一生懸命、私達の願いを叶えるべく、頑張ってくれていたわけですから。


スクリーンで会えない分、
何とか望むファンそれぞれにチケットが届けばいいけれど、
ん〜・・・、この公演数はどうだろう・・・
なんだったら、博多座が終わったあと、
ガッツリ追加入れてもらってもいいんだよぉ〜・・・・ とか ← 鬼(笑)



あ〜、光ちゃんに会いたい。

ブンブブンもあるにゃーあるけど。

次の、一番最新の光ちゃんって、どこで会えるかなぁ・・・

できれば、それは、DVDのお披露目関連であってほしいよねぇ・・・





拍手コメントのお返事です。


るりさま

お久しぶりです。
日経、本当に胸を打つお話でしたね。
山亮くんのエピソード、即答でやりますよ!を言えた彼の心意気も素敵だし、
座長の山亮くんへの信頼の熱さにも泣けました。
いつかまた、光一くんのお仕事の中の彼が見たいですね。
その時には、もっと成長している彼が見れると信じています。
そういうカンパニー愛をかんじさせてもられる私達って、幸せですよね(*´∀`*)

日経エンタ

いつの間にか、GW後半と呼ばれる日になっていました。
ようやく今日はお休みで、
家にいるにはあまりにももったいない日和ですが、
幸せタイムは7月までガマンガマン。
朝から洗濯機を何度も回し、布団もいっぱい干しました。


今日のこの時間において、ですが、
青封筒、まだ届いていません・゜・(ノД`)・゜・
ちょっと時差ありすぎやしませんか?
そりゃあれがないと申し込めないわけじゃないけれど、
なんとなく験担ぎなところもあって、やっぱりあの封筒を待っちゃう。
ただでさえ、連休だしね、
締切も心なしか早いような気もするしね(;´Д`)
残り物には福があると思え、と言われてるんだと思いつつも、
毎日ポストを覗き込んでます。


そんなこんなの中届いた、日経エンタ。

あの事故のお話、出てくるかもしれないなと思ってはいました。
やっぱり避けては通れなかったですね。
しかも、まさか来月に続くほどにに、深く話してくださることとは思いもしませんでした。

もし、あの事故がなく、いつもと変わりない千秋楽をむかえていたら、
タイミング的にはソロコン決定とDVD発売, 
加えてアルバム製作を宣言するにはちょうどいい時だったんでしょう。
それを後回しにしても、曲解なくあの日のことを伝えるという光一さんの誠実さに打たれました。
いつも本当にそっけない顔しながらも、
ファンの不安や戸惑いがどこにあるか、ちゃんと把握されているのですよね。

日経エンタという媒体を真ん中に、
光一さん、ファン(そして読者)という3つが
とてもいい信頼関係で結ばれているんだなぁと思えます。
ご自身で綴られるSMGO以外では、
なかなかここまで核心を吐ける媒体は、今までなかったかも。
(いつ届くかしれない会報は待っていられないしね)

きっと光一さん自身も、
読み手である私たちを信頼しつつ、
心の内を話してくださっているに違いないと思いながら、
毎回大切に読んでいます。


まだ後半戦があるようなので、
語るにもここまででしかないですが。

前半を読んで、一番意外というか驚いたことは、
あの日、光一さんが速攻でご自宅に戻られていたという事実。

あれだけドンドン容赦なく流れ出る報道を、
光一さんは一人、リアルタイムで目にされていたんだろうか・・・

なんて、考えても仕方のないあの日の夜の光一さんの心中が、
今になって頭の中をグルグル巡ります。


事故当日、友人たちとは、LINEなどで
「光ちゃん、ずっと劇場に詰めてるんだろうね、帰れてないよね・・・」みたいな話を。

そして、引き続き、翌日の再開ニュースの姿を見ては、
「寝たかな・・・、休めてないよねぇ・・・」

と、実に勝手気ままな話をとりとめもなく(^_^;) ひたすら繰り広げてました。
ものすごい心配顔全開で。


でも、実際の光一さんは、もっとずっと先を歩まれていた。

「今すぐ帰ってください」
その言葉を受け入れるには、唇を噛む思いをされただろう。

でも、そこには座長を守ろうとする東宝さんの明確な意志がありました。

そして、
舞台を開ける。
開いたら全力投球できるように、ときちんと睡眠の取られたと。


なんだか、目からウロコの気分でした。

この人、本当に私達の想像の遥か先を行くんだなぁ。


「俺たちはステージに立つことしかできない」

再開直前に言われたと福田君が教えてくれた座長のこの言葉には、
こんなに重い意味があったんですね。


改めて今、この思いにたどり着いた光一さん。

また、さらなる高みに上がった、のかもしれませんね。


まだ後半があるこのお話、
どんな続きがあるのか。
聞かせてもらえる私達って、やっぱり愛されてるんだな。

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