Moon Light Rhapsody

想いは堂本光一さんへ…  柊子の心の綴りです

番外編

今日は番外編。

ソロツアー真っ最中のこの時期だけど、
ちょっと日程的にもひと休みということで、
私の中にプカプカ浮かぶ戯言を、ちょろっと書いてみます。


キンキのことです。

読む気にならない方は、読まないで次の更新を待っていて下さい。
期待もしないでほしいんですけどね(^_^;)


書きはしましたが、
今後、自分の気持ちの移ろい次第で、
残すことのない記事になるかもしれないことだけ、ご了承下さい。

なので、番外編です。





この夏は、やたらと茶の間にキンキが流れた。

音楽番組もあったし、
NHKで司会という、大きな責務も担った。
ウェルカムではないCMは、結構な頻度で今も流れていて、
そこそこ都会に出た時には、電車の中にも広告が貼られていたことに驚いたりもした。
ブンブブンも、ほぼ間があくことなく放送は続いていて、
ついには、ありえないだろうと思われていた地方でのロケときた。
あちこち2人で現れては、一般市民からのキャーキャーの歓声をもらっている。

もう何年もの間、開店休業で、
この先もずっと、その状況は変わらないだろうと信じていた。

それが、ここへきて、である。
今年はソロが多い、と本人からも(剛君の方)口にされていて、
安心しきっていた今年に。



先日のあのNHKの生番組。
きっと綿密な打ち合わせと台本もあって、
忠実に場をこなさせていた感がものすごくわかりました。
そんな中でも、光一さんはちゃんと自分の言葉と口調を持ち、
ご自身も大変な緊張感を抱えながらも、
周囲には緊張を少しでも和ませようと、柔らかな笑顔を振りまいていた。

戦争、原爆という、大きく重いテーマ。
しかもNHKの生中継。
絶対に失態は許されないけれど、
あの今年の帝劇での事故の起こった翌日の幕開きを経た彼からすれば、
もう今は何も恐れるものはないのでは?
とすら思わされるような度量の大きさはさすがでした。

井上アナがおられたことにひっかけて、
「おそれいりました」の一言でございました。


そんな平和を詠ったその番組ではあったけれど、
肝心の司会を務めた2人のファンの間では、いろいろと起きていたよう。
あえて、詳細は書かないけれど、
こうして私のこんな小さなブログにたどり着いておられる方なら、
ほぼほぼ、どんな言葉が交わされていたか、
見えていた方は多いと思います。


なじるファンの言葉は、本当に酷かった。
見境のないものだった。
嫌いなものなら、その何をも攻めていいわけじゃない。

私も一ファンには違いないし、
こういうブログを開いている人間ではあるけれど、
ネットというものは、なんと怖い場所なんだろう。


今はみんなが携帯やPCを自在に操る時代で、
言葉を綴る行為は、とても簡単に誰にでもできることだけど、

仲間内でワイワイやるLINE等と、
世の誰もが目にできるツイッターは、まるで意味が違う。


正直、もしこれをご本人が目にされたなら、とすら思える。
よく言葉を探るらしい彼なら、たやすく見えていただろう。
その言葉は、誰であっても傷つくに違いない。

もちろん、この攻めると庇うが逆になることだって、山のようにあった。

もう書いていてはキリがないくらい、
どちらかに何かが起きれば、
鬼の首取ったかのような勢いの言葉のせめぎ合いは
これまでもずっとずっと続いてきたのだ。

ご本人たちの努力とは別の部分で、
彼らを傷つける言葉はきっとこの先もなくならない。
絶対に、間違いなく。

ご本人たちも、気の重い現場だってたくさんあっただろう。

その昔は、互いを思いやる場面はたくさんあった。
そんなふたりを見て、胸を熱くすることだって、こんな私にもあったんです。
今だって、当時の2人のそんな光景は私には大切な思い出だし、
あの頃が好きだった当時の自分の気持ちには、
正直でいたいなと心がけてもいます。


でも、今の2人は違うでしょう?

お互いに、いてもいなくてもどっちでもいい時間がありすぎるくらいにあるのに。


一緒にいること、
一緒にやることで、こんな容赦ない、なじりあいが生まれてしまうなら。

そして、
ファンをここまで非人道的な人間にさせてしまう自分たちがわかったなら。

もう、どちらからでもいい。

解散する、と言ってはくれないだろうか。



よくツイッターなどで、そういう言葉を出す人間なんて、
日頃からして、一体どんな人間性なんだ?と思われること、ありますよね?

でも、震え上がるような強固な言葉を使う人だって、
実は結構、普通の常識を携えた、ごくごく平凡な社会人だったり、
日々を家庭と子供に尽くす、普通のお母さんだったりする。

みんなみんな、普通の人。

常軌を逸するのは、
キンキの2人を巡っての時だけ。

二人が並んでいるというそれだけで、
こういう人間が、山のように量産される。


あまりに長い間、こういうことを目にしながらのファン生活だったけれど、
今回のこと、
つくづく嫌気がさしました。

思いはわかるんです。
わかるんだけど・・・・ 


ああ、もういやだいやだ。
何もかも、どっかへ行っちまえ!

そんなモヤモヤだけが、ずっと消えなくなりました。



関わらない間柄になってくれれば、
相手を非難することもない。
疎ましく思う時間もなくなる。
そんなことをする必要がないままに、
好きな人を大好きだという作業だけに没頭できる。

そんな当たり前のファンとしての日常を
手に入れることができるのだ。


どちらにも、
これ以上はないというくらい、
それぞれのご贔屓に愛情を注ぐファンがたくさんいる。

ライブをやると言えば足繁く通い、
グッズを求めて早朝から並び続け、
テレビを追いかけ、雑誌を追いかけ、
チケット取りに翻弄し。

そういう熱烈で健気なファンが、どちらにもたくさんいるのだ。

もう彼らは、
自分だけを愛してくれているファンに囲まれることを許されてもいい時期なのでは。

そのほうがずっとずっと幸せだろうし、
きっとその会場は、笑顔と穏やかな愛に包まれてるはず。

自分もそんな中にいたいし、
そんな中にいる彼でいてほしい。




2人はこれまで本当によくやってきたと思う。

テレビを見るたび人数が変わっているようなグループが
あちこちに氾濫しているこのご時世に、
間違いなく、ずっと二人きりだったわけだから。

がんばったよ、本当に。

でももう、共に36歳。
一般の男性なら、小学生の子供が1人や2人いていい頃合だもん。

まさか図書の人たちだって、
本気でこの先、二人が同棲、結婚するなんて、思ってやしないでしょ?(笑)


人生を一人で歩いていくことを怖がる年齢でもないでしょう。

私はもうこれ以上、
ファンと名乗る人から傷つけられる二人を見るのはしのびない。


好き嫌いがあるのは、誰もが自分の勝手だし、
今こうして、こんな文章を書いている私自身だって、
絶対的なキンキファンを傷つけ、怒りを買うことになっているのだろう。

それは本当にごめんなさい。

ごめんなさい、としか言いようがないけれど・・・・ 


もう、あなたたちも疲れたのでは?

待つことにも。
希望を持ち続けることにも。
そして、
昔を手繰り寄せることにも。

ね?




あの番組を通じ、
何年かぶりに、「Family」を歌う彼らを見ていて、思ってしまったこと。

私があの曲が嫌いな理由は、
合作だということでも、
曲ができるまでの経緯でも何でもない。


その昔、ここまでファンがバラバラになる原因を作ったあの人に、
「ひとつになれ」という歌詞をつけられ、
どのファンに向けても、もっともらしく歌われる。

私は、それが何より一番イヤ。


光一さんも同じだ。

多分、光一さんだって、
あの曲を何度歌ったところで、
割れたガラスが元に戻せるなんて、思ってもいないだろう。

「どうしようもない」を誰より実感している当人だからだ。


「ひとつになれ」とまわりくどいメッセージばかりを届けても、
もう今のキンキを巡る人々には何の効果もない。

残念ながら、絶対にひとつになるなんてありえないわけだから。


そしてまた、
こんな場所で、こんなことを書いたところで、
何も動かない。
何も変わらない。

解散なんて、永遠にありはしない。

わかってる。

ブンブブーンだって、今は「楽し〜〜♪♪」と余裕で見れる私だ。

でも今日は言おう。



ファンを思うなら、
自分を思うなら、

どうか解散を。

その唇から、共に宣言してほしい。


今やめたとしても、
KinKi Kidsの築いた功績と貢献は、
永遠に人々から讃えられると、私は信じているから。


青く暑い夏

大阪、横浜と続いた怒涛の先週を無事に終えました。

もっと、抜け殻というか、燃えかすというか(^_^;)
そういうものになっているだろうと想像していたのですが、
意外と大丈夫。
横浜から戻った翌日は、
光一さんが明日起きると言っていた時間から仕事にも入って、
うちに帰れば、京都から長男まで戻ってきちゃって。
日常が戻ったどころか、いろいろと戻り過ぎで、
いつも以上に忙しくなっちゃった。
ここでバテちゃいけないなと、
おうちの中にいる時間は冷房かけまくって、
先週こなせなかった、あんなことやこんなことに追われてます。


大阪も横浜も、暑かったですね。

グッズ行列、ほんとにつらかった。
今後の要望として、
ペンラやパンフだけの人なら行列は別っていうふうにはできないものかなぁ。
季節や場所によっては、
臨機応変であってほしいものだと、ほんと心底思いました。
殿様商売ができるのも、
好きなアーティストの目の前で、絶対に事故は起こしたくないんだ、という
ファンの健気ながんばりがあるからこそなんだ、ということ、
もう少しだけあの事務所は察して欲しいものだと思います・


関西ではWSは少なかったですが、
それでも捕獲できた短すぎる映像を、何度も繰り返しては余韻に浸っています。

スタンドのはるか上から見た、
レーザーや各照明演出の素晴らしかったことったら。
初横浜だったグラコンの中では体験できなかった、
天井を張り巡らせた見事な照明を生で見ることも、やっと叶いました。

光ちゃんも何度も口にされていたけれど、
本当に、あそこは夢の世界。

それと背中合わせに、
ステージの上は、熱帯雨林のようなえげつなさになっていたようですね。
客席にいた私ですら、なんどかタオルで汗をぬぐいました。

光一さんを始め、すべてのダンサー、バンメンのみなさん、
本当に、よくご無事に・・・ と思わずにはいられません。
みなさんのエンタメ魂には、本当に頭が下がります。



アルバムを聴いた限り、
絶対的なリード曲だと思い込んでいた「Fame」が全面に出されるよりは、
実験的試みだった「INTERACTIONAL」が軸になっていた構成だったことは、
とっても意外性がありました。

最後、踊らないまま、フルサイズでこの曲を歌いきるあたり、
大阪初日では、「一緒に歌いましょう!」という声かけもあったからかな。
客席で口づさみつつも、実は正直なところ
「どうしていればいいんだろう?」と戸惑いが生まれた自分がいました。
あの時間だけは、光ちゃんのソロコンでは、初めて味わう異質なものでした。
最初はね。

でも、2回目からは、かなりスッキリ。
あれは最後の「締め」なんですね。
ハードすぎるあのライブの、クールダウンのひととき。
あの曲の心地よさを、そのまま持ち帰ってくださいね、って言われたような気がしてね。
そしたら、ものすごく気持ちよくなった!
実に勝手なもんで(笑)

まぁ実際には、次にくるSHOCK!で、
また汗だくに再燃させられてしまうわけですけどね(^^♪


新しい曲が増えた上でライブをやるということは、
これまでのレパートリーにも、当然足し引きが生まれるわけで、
そこをうまく組み合わせ、新しいものへと構成づけていく作業は、
並大抵ではないのでしょう。

まして、
これをやればキャーキャー♥♥♥
あれを抜けばブーブー(`Δ´)! なファンが相手ですものね(^_^;)



横浜のラストが、でべその近くのいい場所で、
SHOCK!の幕開き、
すべての光を光ちゃんの姿に集めた演出、
小さなステージ上、ひとりきりで
汗を飛ばしながら歌い踊る光ちゃんを
肉眼のその距離で見せていただいたことは、
一生の宝物だとすら思えました。
これはもう、「Endless SHOCK」から見える生々しさとはまるで違うもの。

とはいえ、
曲のタイトルは、
舞台とまったく関係がゼロというわけでもないような気がします。

挑んだMJイズムと、そこに流れる歌詞は、
彼のエンターティメント魂の根っこのようなもの。

2つの「SHOCK」は、
これからもずっと、彼の血となり肉となり骨となっていくのでしょう。

この曲の進化もぜひ見てみたい。
なので、3年後とは言わないで〜(´;ω;`)


それ以外にも、素敵すぎる思い出しシーンはてんこ盛りです。

「Night wanderer」の光の演出は斬新で、見れば見るほど引き込まれ、
「Knocked me down」は、まるで舞台のワンシーンのような優男っぷりに釘付けにされました。
いつか、ああいう役どころの舞台も見てみたいなぁ。

「Just a women」ではAmiさんと向き合って歌う場面も、ドキドキしたなぁ。
最近思うけど、光ちゃん、女性とデュエットするのって、
実は絵面的に、とっても合ってるような気がするの。
そういうことがハマる年齢になってきたってことかもしれないですね。


まだまだ語りたいけどキリがないなぁ。

ただもう、
Wアンコで歌ってまでくれた横浜ラスト以外でも、
倒れそうになるまで魅せてくれたすべての回の光一さんに、
ありがとう!を言いたいです。


「INTERACTIONAL」が実は軸だ、ということ自体、
この曲も、このツアーそのもののも、
今後の彼のソロの方向性の、
ターニングポイント的なものになるのかなぁ?と少し感じたりもしました。

年齢にしてはハードすぎるあのステージを見事にやってのけつつも、
ステージの上から、年齢に見合った、
そして長く続けていくための何かを探しているかのような
別の顔を、少しだけ垣間見たような気もして。
MCも含めてね。


まぁ、こんな場所で好き勝手なことを書きなぐりますが。

つまるところ、ソロコンだもの。

光一さんのやりたいことをそのままに
やってくれりゃー、それがいいんです。

彼がやりたい!見せたい!と思うものを見せてもらえる場所こそが、
ソロコンという場所なんですものね。



昨日の朝は、さぞかしお疲れのところだったろうけど、
ステージとはまた別の部分の元気と癒しをもらえました。
豚と生姜味というだけでも、笑顔が確定でしたよね(*´∀`*)


そして、
たぶん今日は広島も、大変な暑さでしょう。

挑むテーマは、大きく重い。
緊張の連続だろうし、気の抜けない時間になるでしょう。

それでも、たぶんどこかには、彼自身から生まれる思いと言葉が必ず見えるはず。
あまり触れたことのない彼の何かが、見られるかなぁ・・・とも思います。


忙しいんだろうな。
本当に大変な夏。

でも、がんばって。

なんども心の中で、「がんばって」って思いながら、
青く暑い空を見上げる今日です。





拍手コメントのお返事です。



るりさま

無事にグッズはゲットできましたか?
自分も含め、そういうファンの思いをちょーっとだけ書き込んでおきました。
どのGのファンの方にも、同じような思いはあるでしょう。
緊急にどうにか改善してもらいたい部分ですね。
そしてライブは本当に楽しかったです。
天井の装飾、今も思い出してはウルウルしてます。


次は横浜

楽しかったーーーーー!
楽しかったーーーーーーー!!!
楽しかったぁぁぁぁーーーー^ー!!!



以上!(笑)



で、いいですよね。
もう理屈抜きに楽しい!

そして、何もかもが圧巻!!!


これはもう、観るチャンスのある方には
「見て!!!」 としかいいようがないです。


久しぶり!と言ってもいいよね?っていうくらいの
洗いざらしのサラッサラのストレートに、
珍しいくらいの耳出しに襟足スッキリのショートヘア。
滝に打たれたかのような汗がしたたる感も、嘘みたいに爽やか。
ステージの上の笑顔が、これほど似合う人もいないよね。



今回だって、アイドルらしい甘い言葉がたくさんあるわけじゃない

たぶん間違いなくエンタメ界No.1の塩対応だけど。


優しいんです、光ちゃん。
ほんとに優しい。

私たちを思ってくれてる。
全身全霊でね。

それがわかるの。
とーってもよくわかる。

とおーーいとおーーーいスタンドの最後列でも、
届いてくるから。

きっとどの会場の、どの回に入られる方にも伝わるはずだと信じています。


このステージ魂を見せてもらえる幸せをつかむためなら、
少々のことなら、がんばろうと心から思える。
ほんとに。

もうこんな人には、二度と出会えないだろうな。



信じられないことに、中一日置いて、また明日から始まる横浜公演。
帝劇と並んで、もうひとつの彼の聖地といってもいいですよね。

横浜に限らず、このあとの公演に入られるみなさん、
会場中のみんなで楽しみましょう!

「Feel it!!」


彼が最後にステージから叫び続けるこの言葉に、
このライブは尽きるんじゃないかなぁ。



さぁ、私も今日あすの2日間、
リセットしきれないままに仕事と日常をパパッとかたづけて、
また横浜を目指します。

ここ数日、私がいるのかいないんだかわかんないような
我が家ですが(^_^;)

ジャニヲタの嫁、母を持つと
家族は大変だね〜(笑)






拍手コメントのお返事です



せろひきさま

初めまして、ですよね。
はい、一緒にがんばりましょう!
今後共よろしくお願いいたします。



るりさま

こんばんは。

光ちゃんのオーラとグッズの暑さに巻き込まれながらも、
何とか気絶寸前で戻ってまいりましたよ(笑)
ほんと、楽しいって思えることがあることって幸せです。
横アリ入られるんでしょうか。
もう戻れない〜っていうくらい、グルグル巻にされてくださいねヾ(*´∀`*)ノ

いよいよ大阪

いよいよ明日から大阪ですね!

私も明日は朝仕事を終えてから、城ホールに突っ走ります。
行列に並ぶため、早朝のシフトにしてもらったら、まさかのすまたん!

おいおい、SHOCKネタは関テレ限定やったんちゃうんかい〜〜〜(;´Д`)

いやいや、露出はどの局の何であれウェルカムでっせー。
ついでに、梅芸のお隣の局とかもどうでっかー。
もうそろそろ、くっすんのこと、思い出された頃なのでは(笑)


台風がずーーっと気になって気になって仕方なかったですが、
どうやらその心配はなくなった模様。
龍神さま、やっと味方についてくれましたね。
あーよかった。
ほんとによかった(´;ω;`)

とはいえ、真昼間、炎天下のグッズ大行列になることは必至です。

私も含め、皆様、どうか暑さ対策、水分補給、整えてまいりましょうね(*´∀`*)


今日の今頃は、仕込み真っ最中でしょうか。
ドキュメントでよく見るあの光景の光一さんでしょうか。
(大好物です♥♥♥)

きゃ〜〜〜
もう考えるだけで、舞い上がっちゃうぅぅぅ(((o(*゚▽゚*)o)))


なにがあってもSHOCK!は見せてもらわねば。

どういうコールをすることが正解なのかはわからないけれど、
とにかく会場中のみんなで声出しましょう!
みんなで拍手!!

絶対、光ちゃんに伝えなきゃ。

会いたかったよ。
ずっと待ってたんだよ。
もっと、あなたの声を聴きたいよ、って。



地元の方も、
遠征の方も、
どうか安全に気をつけて。

みんなで、うんと楽しみましょう!

光一さんが見せてくれるスパイラルの世界に、
グルグル巻きにされる2日間にしましょうね!♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚・*:..。♦

台風一過

久しぶりに関西直撃、
しかも、関西に来ても、
神戸はほとんど台風の影響を受けてこなかった地域ですが、
今回の11号は、かなりマトモにやってきました。

屋外の仕事のため、悪天候からのトラブルには慣れているつもりでしたが、
まぁそれでも一昨日は、これまで経験のない過酷な時間となりました。
通勤も含め、ズブ濡れでヨロヨロしながら無事生還といった感覚。
そして昨日は、そこから通常モードに戻す作業で、これまたドロドロの一日。
仕事を終えて、とりあえず入った真昼間のお風呂が気持ちよかったなぁ(^^♪


結局一昨日は、次男の終業式は延期、
周辺の交通はすべて不通になってしまい、
いつもは車で20分ほどで通勤できるダンナも、
帰りは3時間以上かかって、ヘロヘロになって帰ってきました。

ここまでどうしようもない事態っていうのは、
思い起こせば、阪神大震災以来だったかも。
京都の息子の周辺も相当に降ったようで、
家族全員でLINEで互いの安全確認をし合う一日でした。
やっぱり災害って怖いですよね。
年々、怖いなぁと思う自然災害が目に見えて増えてきているような・・・・


大阪、横浜コンも近づいてきました。
暑さは想定内だけれど、
どうか遠征に影響が出るような悪天候だけはご容赦願いたいです。
みんなが安全にワクワクな遠征を楽しむことができますように。

札幌には、とてつもない熱波を運んじゃった光一さんだったみたいだけどね(^_^;)



さてさて。
家事をしながら、
また家事の合間にも、(ずっとだw)
ずっとスパイらってます。
新しいヘッドホン、実によく働いてくれてます♦♫♦・*:..。♦♫♦*


ほんと、これが!って言えないくらい、
どれも好きすぎて困ってるんです。
ひとつの曲を聴いて、そればっかりリピートしてると、
次はまた別の曲を聴きたくなってきたり。
曲をシャッフルしては、あ、この順もおもしろいかも!とか思ってみたり。
ずっとずっと、そんなことの繰り返し。

Spiral聴いて、
何冊か買った雑誌を開いて、
露出の続いた番組をリピートしてみたり。
札幌のレポ巡りをしたり。

うんうん、なかなかに快適でいい時間です♪♪

本音を言えば、アルバムのための宣伝、出て欲しかったなぁ。
やっぱり「Fame」をどこかしらで披露してほしかった。
あれはやっぱり、世の中に放つべきものでしたね。
今からでもいいよぉ。
どこか歌番組出ようよぉヽ(^-^))((^-^)ノ



改めて考えると、
もう大阪、横浜コンは再来週に迫ってるんですねぇ。
ワクワクドキドキです、考えるだけで(((o(*゚▽゚*)o)))

仕事はごめんね〜と頭を下げまくってお休みを確保しましたが、
問題は、留守をする日の食事とかあれやこれや。
部活を引退した次男、昼もガッツリ家で食べる日が続いていて、
大阪横浜と続くとなると、
一体どのくらい食事のストックを作っておけばいいんだろうか(;´Д`)

さーて、ここをどう乗り切ろうかな、と悶々と考えていたら、
なんとまぁ!
横浜遠征の日、次男は長男の下宿へ泊まりに行くと伝えてきましたっ!!

留守の間のことなんて、まだまったく相談もしていなかったんですが、
参加しようと思っていた大学のオープンキャンパスがその日のそっち方面で、
ちょうどいいから泊めて〜と、自分から連絡をしたそうな。


男の子どおしだし、
親の目から見ても、
そーんなにベタベタ仲のいい兄弟というわけでもなく、
かといって、喧嘩らしい喧嘩もほとんど見たことこもなく、
やりたい時にいつでも都合よく捕まるゲームの相手、
といった感のある(笑)、ほわ〜んとした2人でしたが、
いつのまにか、そういうことも連絡をとりあって約束を交わすようになってくれていたとは・・・

なんか、たまらなく嬉しかったです(^^♪


3歳違いなので、
小学生と中学生、中学生と高校生、という間柄から、
少しずつ距離も縮まってきたのかなぁ。
長男が浪人したことで、学年も縮まっちゃったし(笑)

ということで、
なーーんの準備も心配もなく、遠征に向かえそうです\(^o^)/

ああ、
思えばファン生活に手を染め、
SHOCKから始まった遠征というものに手を出した日から思いを巡らせると、
こんな身軽に出かけられる日がくるなんて、
考えてもみなかったよぉ〜〜〜・゜・(ノД`)・゜・

子供の成長分、
まぁ私もあたりまえに年取ったわけですけどね(^_^;)

そりゃー、光一さんだって、いい大人になるわけだ♥♥♥



というわけで、
まだ見ぬSpiralの世界に思いを馳せながら、
台風一過の暑い毎日を乗り越えていかねば!と
またもグルグルとあのたくさんの曲に巻かれまくる日々を続けていきます。


大阪、横浜に入られる皆様、
あともう少し。
暑さに負けず、がんばっていきましょうね!!\(*⌒0⌒)♪




私信です。

むーらさま

メッセージ、ありがとうございました。
受信箱の方に返信しておりますが、届いておりますでしょうか?
もし届いていないようでしたら、
もう一度メッセージを送っていただくか、
もしくは拍手コメントの方にでも、別の連絡方法をお教えくださいませ。





拍手コメントのお返事です。



しゃんさま

こんにちは。
キャ〜〜〜(≧∇≦*)
なーんて幸せな経験をなさったのでしょうか!!
永遠に続いてほしい1分だったでしょ?♥♥♥
もし自分にそれが起きたら・・・・ 考えただけで倒れそう・・・(*≧∀≦*)
興奮の初日とともに、素敵な思い出ができたツアーでしたね。
幸せエピソードのおすそ分け、ありがとうございました!
ああ、ほんと興奮興奮(o^∇^o)ノ



wakoさま

もうずいぶん時間がたってしまったけど、おかりなさいヾ(*´∀`*)ノ
お約束どおり、さっそくの感想ありがとうございます。
初日の興奮しまくりの客席に向かって、
満足しなかった、というところがいかにも光一さんらしいというか(笑)
ここからの進化にぜひ期待です!
残りの横浜、悔いなく目に焼き付けてきてくださいね。


祝!Spiralツアー&ソロデビュー9周年

Spiralツアー初日
そして、ソロデビュー9周年  
おめでとうございます゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆



昨年の今日書いた8周年に向けての私の更新は、
舞台以外のソロ活動として、
特にこれといったことが何もなかった寂しさというか、虚無感というか、
そういう空気が充満しきっていました。
正直、萎えてた、というか、若干クサッてたというか・・・(^_^;)
少し前に送ってくれた光一さんのウェブの、
「何かあるかも・・・」という微かな光だけを頼りに、
自分に勢いづけながら、かろうじて文章を繋げていたような気がします。


7周年と8周年は、
SHOCKの地方公演が定着し、
舞台生活としてはいくつかのアニバーサリーもあって、
お祝いムードが高まりました。

舞台人としてはとても順調ではあったけれど、
もうひとつの顔であるソロアーティストとしての手腕や功績が分かりすぎているファンには、
また別の欲が隠せない時期だったと思います。


私個人的には、もちろんSHOCKは大好き。
SHOCKがあったからこその今の光一さんであることは絶対否定できないし、
今もどれだけ、あの作品に感動と幸せをもらっていることか。
たぶん、これからもずっと舞台というものに携わりながらの光一さんだろうし、
そうであってほしいなと心から願ってる。
そういうことを前提での、わがままなんですよ、もちろん(^ω^)



ちょうど一年前の更新を読み返してみました。

ああ、なんてマイナスな・・・・・・・・ (^_^;)

その頃の自分の思いがわかりやすい部分があったので、
その部分、少しだけ抜粋してみます。


『あまりのSHOCKという重責の重さに、
彼と、彼を囲む周辺の中で、
ソロアーティストという立ち位置が不鮮明になってきているのかな、とか
ついつい思ってしまうこともあります。

環境的に、
一人のジャニーズアイドルとして、
もっと大きな括りの一アーティストとして
通常のファン願望を彼に抱くことは、
もしかしたら、前よりずっと難しくなったのかもしれない。

とはいえ、「もっともっと」の私達の声は、
絶対に彼の元にも届いているはずと、それは信じているんです』



な・・・
なんだか自分が健気すぎて、
泣けてきた・・・・ ・゜・(ノД`)・゜・


その頃の自分たちの思いが伝わったと信じたい。
今日のこの9周年に向けて、
光一さんはすべてを形づけ、叶えてくれた。

これまでの枠を打ち破った、
画期的な映像シングルという形式と、
思いもしなかった方向性の曲とダンスを携えて。

誰がどう聴いたところで、
「なに?この手間暇かかったアルバムは!?」って思えるSpiralの完成。
そして、それをしたがえてのソロツアーの実現。


加えて、念願のテレビもたくさん出てくれました。
単発ではあるけれど、ドラマも叶えてくれました。

大げさではなく、「もうニ度とドラマという場所は叶わないんじゃないか」と、
心のどこかで本気で思い込んでいた、ちょっと下向きな私もいたりして(^_^;)

二番手が役者として実においしい立ち位置であったこと、
私達の中にも、新しい感覚が生まれた時間でもあったと思えます。


・・・・・・・ と、
叶えてくれました話は、とりあえずちょっと横に置いておいて(笑)


アルバムにいつ頃から着手してくれていたかは定かではないけれど、
とにかく、こんなに手間と時間のかかる作業を積み重ねてくれていたことへの驚きと、歌い手としてのたくさんの声の進化。

一昔前なら、そしてキンキとしてだけなら、
消極的なままだったかもしれない、シャウトやスキャットなど、
「こんな光ちゃんの声聴いたことないぞ」というようなものが、本当にたくさん組み込まれている。


これまでだったら、もしかしたら、アルバム製作となると自作という部分で自らの首を締め、
「やんなきゃ、やんなきゃ・・・・・・   んぁぁぁ〜〜〜、もうやめっ!!」
を繰り返していたかもしれない(^_^;)

「自作じゃないと評価されないかもしれない」的な縛りみたいなものを、
長い間、彼に押し付けてしまっていたのは、私達だったのかもしれないです。
あまりに、その声が大きすぎて・・・・ ね。

でも、結局その壁を破ったのも、自分をそこから解放したのも彼自身だし、
自作じゃないですよ、と言いながら堂々と立っている、
別な意味で自信をつけた彼の今の目の輝きって、すっごく素敵。


映像シングルと、Fameのメイキングを見て、すっごい嬉しかったんですよね。
「楽しかったんだねぇ、充実だねぇ、よかったよかった!」って。

舞台もあり、ドラマの撮影も入りながら、
また別な場所で、あれだけ違う色合いの3つのPVを製作することなんて、
そりゃもう、私達じゃ経験することもないような多忙さを極めている中だったと思うんですよ。

でも、そこになんの疲れも悲壮感も見えず、
実に実に楽しそうで!!!\(^o^)/


楽しそうにニコニコと充実度を伝えてくれる光一さんの笑顔で、
なんでこんなに泣けてくるんだろ・・・・

彼が幸せなんだなぁと思えると無性に泣ける。

・・・・うう、ほんとにね、よかったよね・・・・゜・(ノД`)・゜・   ← と、思いながらまた泣く(;_;)

たぶんこの思いを繰り返すことこそが、
光一さんをずっと好きでいられる一番大きな軸、みたいなものなんでしょうね。

決してブレることのない軸は、
ファンの中にもあるんですよ、ちゃんとね。


残酷なファンの戯言のようになりますが、
やっぱり光一さんは、仕事の人なんだね、
できる男は違うよねぇ!と
今更ながら噛み締めている9周年ですヾ(*´∀`*)ノ



9周年で、こんなに素敵な思いで満たされる更新を書かせてもらえたことに感謝です。

この一年、本当にたくさんのことがありすぎました。

あの事故で、唇を噛み締める思いもした。

でも乗り越えた。

乗り越えた力は、その舞台に向けてだけでは終わらない。

たぶん、あの生の震える思いだったMステのケントさんとのコラボの瞬間も。
そして、今日から始まる新しいツアーの中でも。

新しいエネルギーを溜めまくって、
今日からまた放電し続け、
私達は、彼のエネルギーのぐるぐる巻きにされるんでしょうね。♥。・゚♡゚・。♥。・



今回は、初日までに無事に音源も届いています。(フツーはあたりまえw)

北の大地に飛んでいかれた方も多いでしょう。

その方々に、今日の私の思いを託します。


どうか、無事の、そして大盛り上がりのツアー初日になりますよう。


そして光一さん。

デビュー9周年、おめでとうございます。

あれだけ階段を転げ落ちるのに、
決して歩みの早いあなたではなかったけれど、
届けてもらえるすべてのものに、
今だその都度驚き続けている自分が嬉しくてたまりません。


たくさんでなくてもいい。

ただ、常にコンスタントに音源を届けてほしい。

あなたの声と、その姿は
あなたが思っている以上に、
私達に力と夢を与えてくれているんですから。








拍手コメントのお返事です。


wakoさま

札幌、楽しんでおられますか??
いえ、聞くだけヤボですよね(笑)
どうか北の大地で光一さんとお幸せに♥
また機会があれば、一口感想をよろしくお願いしますm(_ _)m




るりさま

たしかに一度聴き始めると、ほんとにリピートが止められなくて困ります(;´Д`)
どの曲も本当に心が躍りますよね♪
もっとこのアルバムが広がってほしいのに、
たしかにアルバムとしてのプロモーションが乏しいのはちょっと・・・・゜・(ノД`)・゜・
時期的には難しかったかなぁ。
これだけのクオリティーのアルバム、
もっと多くの一般の人にも、なんとか広がってほしいですよね。




7/9 お越しいただいた方

ブブンブブーンを始め、すべてのGとしてのお仕事に光一さんが気が重いかどうか・・・ 
までは、私は正直わかりません。
ただ今回は商品が商品ということと、
このお話のきっかけはたぶん・・・ という憶測の上で、
うまく機転が効いたなぁ、本当に頭がいい人だなぁ、と私はその方に感動した次第です。
そして、受けた仕事ならプラスの方向へ。
そうなれば、Gにとっては発毛以上に効果が生まれることになるやもしれませんよ(笑)

Spiralがぐるぐる

「Fame」から始まり、
曲が進んでいくごとに、
「おいおい、一体なにが始まったんや〜??」と、
自分の耳と頭がついていくのが必死(@_@;)


封を切り、
最初に聴いた時の私って、始終こんな感じでした。


聴こえてくるすべての音とすべての声に圧倒されまくった。

あっぱれです、光一さん。

また今回も、
私達はあなたの生んだ世界に押し倒されてしまった。 ←言っちゃった(//∇//)



買い換えたヘッドホンは異常なくらい、いい働きをしてくれてまして。
もうそれはそれはご機嫌に聴いてます。
驚くほどたくさんの音と声を、見事に拾い上げて、
私の頭の中を、Spiralの世界で覆ってくれています。
いえいえ、この今の熱って、ヘッドホン効果ばかりじゃないのはわかってますけれど。

いいなーーー
いいなーーーーー
すごいなーーーーーーー   

Spiral☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;


脳内と言わず、全身が光ちゃんの声で包まれてます。
いえいえ!
光ちゃんの声が全身に巻きついてます!!(*≧∀≦*)(*≧∀≦*)

そしてまた、Fameメイキングでもお話されてましたけど、
光一さんのお好み楽曲に、私達は巻き込まれてるのかもしれないですね。
そういう意味でも、グルグル巻かれたSpiralなのかも。


むかーしむかーーし
MVがボチボチ浸透しだした頃、まだ学生でしたが。
深夜の「ベストヒットUSA」を必死で追いかけて観てる時代がありました。
MJを始め、ワムとかホール&オーツとか、ライオネルリッチーとか。いろいろ。
聴いているうち、あの頃よく聴いた、洋楽アルバムの空気を思い出しました。
(私もたいがい古い人間(;´Д`))

でもでも、あの頃よりもっともっと難度が高くて高品質。
もちろん、音質やチャンネル、機材だって全然違うから比較のしようもないんですが。
日本人でも、こんな洋楽が生めるんですね。
そのことへの驚き。
光ちゃんの脳内って、一体どうなってるんだか・・・(@_@;)


Amiさんと光一さん以外の声は皆無。
聴こえてくる、あんな声やこんな声、その全部が光一さんの声。
彼にしてみれば当たり前のことという定義らしいけど、
これって、すごくないですか?

時に優しく、時に強く芯のあるファルセット。
曲により、フレーズによりその高さも多様で。
そしてまた、びっくりするくらいな低音ボイスもとてもよく響く。
一昔前なら、シャウトやスキャットなんて、
恥ずかしがって入れたりしなかったかもしれない。

とにかくトライ。
とにかく挑戦。
前向きで、やってみようっていうスピリットがドンドン届いてきてる。

だからこそこのアルバムは、とっても力強い。

ボーカルっていう枠に留まらず、
声そのものが、楽曲を伝える「術」であり「技」なんですね。

「エンターティナー光一」は、
このアルバムの中に限っては、
「ボーカリスト」の看板をあげてもいいとすら思えるのです。

これだけのものを作り上げるのに、
どれだけの時間を費やされたのか。

昨年、散々顔が見えない、姿が見えないと、
散々ここで愚痴りまくってごめんなさい、光ちゃんm(_ _)m
ああ、私ったら・・・(ρ゚∩゚)


まだ、何かの曲を名指しで「これが好き」とは言えません。
とにかく今は、時間の隙間を見つけてはすべての曲にいちいちキャーキャーなありさまで(笑)

この新しい曲たちが手元に届いたことで
驚くほどの力を与えてもらっています。

映像はもちろんだけど、
音源って、それとはまたぜんっぜん違うパワーが生まれるんですよね。
今回のこのアルバムで、ものすごくそれを感じました。

出たばっかりで申し訳ないですけど、
光一さん、
やっぱりCDは定期的に出しましょうよ。
ほんと、出たばっかりでわがまま言いますけど(笑)



そして、やっと全編見れた「Fame」

最後の最後のアップ、
「ニヤリ」のあの表情にヤられました。
ヤバイです、あれ。

自分勝手な想像も妄想も止まらない。

お尋ね者なの?
義賊??

あの「ニヤリ」だけで、
なんだか、ものすごーーく黒い人を感じて、
嬉しすぎてたまんないんですけどぉ(//∇//)
あくまで、私が見た感じたってとこだけですよ。
もちろん、そこに正解はないわけで。

てか、あれは悪なら面白い。
悪い人、やってほしいです!
熱烈悪党希望!!(笑)
あれで短編映画作ってほしいな。

そして、もしライブの会場であの飛行船が現れ、
ながーーーいながーーーいスカーフたなびかして、
あのわるーい人があのままの姿で現れたら、
間違いなくその場で気絶してます。
自信あります(笑)



さぁ、間もなく初日を迎えるソロツアー。

なにがすごいって、このアルバムのこの曲たちが、
目に見える形となって、私達の目の前に広げられるということ。

ね? ね?
すごいことですよね??☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・


また、大切な宝物が増えました。

光ちゃん、
これだけの楽曲、
これだけの声、
そして、今の幸せなひととき。

本当にありがとう。





拍手コメントのお返事です。


wakoさま

こんばんは。
あのCMね、私も一度遭遇しましたけど、
鬱になるのはあの合成なんですよね。
普通にいつもの姿で出てやれば、そこまで鬱々とならなかったのかな、とか
テレビから見えたもので感じました。
まぁあまり歓迎はしてませんけどね(^_^;)
それよかまだSpiralのCM遭遇してないよぉ・゜・(ノД`)・゜・
札幌、参加されるのでしょうか?
初日は間もなく! 心から楽しみですよね!!

準備万端

CM会見と、FameのCS放送が同時というところに、
事務所ならびにJEさんの光一さんへの愛情を感じたのは私だけでしょうか(笑)

どうせはやることになる会見、
このタイミングで合わせてくれたことが、
どれだけありがたかったことでしょう・゜・(ノД`)・゜・

少なくとも、私はどれだけ救われたことか(´;ω;`)


会見も悪い意味でなく
むしろいい意味で光一さん寄り?とすら私には思えたんですよね。

「キャラ殺し」って言葉で向かっていった光一さん、
余裕というか大人対応というか。
あー、ほんと会見慣れしてるなぁって。
あったまいい〜〜(^^♪

(でも本当は、光一さん自身も気が重かったんじゃないかなぁ・・・、今回ばかりは・・・)

起用が決まってから、ずーっとモヤモヤ感が溜まりまくってましたが、
会見を見た今の方が意外とスッキリしたかなぁって思えてます。
あくまで、私は、という話ですが・・・

そして、このCMが、
今後どのくらいの頻度で流れるかってことにもよるでしょうけどね(^_^;)


このCM起用を以て、
今後は、笑えない髪の毛ネタは封印されねばならないはずです。
なんてったって、スポンサーだもん。
2人共に使ってる、と外に向けて言った以上、
みんなが自覚しないといけないんじゃないかなぁ。
これがいい区切りになると、私は信じていたいです。
ずっとこのCMのことを考えるだけで、気が重くて仕方がなかったけれど、
どうせやるなら、プラスに変えてった方が絶対いいはず。

どんだけ唸ったところで、
あのCMも店頭ポップも、
消えてなくなってはくれないし・・・・゜・(ノД`)・゜・


てか、もういい加減、このネタから足洗おうぜー
おふたりともに。
そして、光一さん自身もね。

まぁ、とにかくまーーったくわからないのが・・・
わからないままに言っちゃいますが・・・
なんであの合成に4ヶ月も費やすの?(笑)



あ、そうだ。
新しいアルバムに向けて、
ヘッドホンを新しいものに替えました。
長い間本体の付属品を使ってたんですが、
断線気味? 時々不具合があったのでストレス溜まってました。
よっしゃ!このタイミング!!とばかり。

なんせ万年金欠のファン生活ゆえ(笑)
買えるものにも限度はありますが、
「あれ?こんな音あったっけ?」とか、いちいちビックリしてます。
なんだかどの曲聴いてもとっても新鮮。
というわけで、受け入れ体制は万全となりました(^^♪

かのCMを打ち返すくらいの
とてつもないかっこいいCMも同時に流れ始めているようです。

「Spiral」
いつでも来いっ!♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚゚






拍手コメントのお返事です。



すうさま

初めまして。柊子です。
同じ境遇の中のファン生活、
分かり合えるような部分、たくさんあるかと思います。
日記代わりなので、うちは今こうなんです〜というようなネタも時々出すので、
お時間があれば、またお立ち寄りくださいね。
拍手からいつでもお言葉お待ちしております。

プロモあれこれ

木曜金曜と続いた、関西プロモーション。
ありがたいことに、木曜はお休み、金曜は午後出勤ということで、
どちらもリアタイで拝見することができました。

光ちゃん!
もしかして、私のシフト、ご存知だったのっ!?(@_@;)  ←まさか(笑)

ということで、結果テレ東から続いて、
なんと奇跡の3日間連続の生光一さま*・゜゚・*:.。..。.:*・゜


日頃からの私の広報が行き届いている?せいか(笑)
職場では「光一くん見たよ!」の声も結構かけていただきましたよ。
やっぱテレビの力って最強だ (●´ω`●)


関西住みでいて、ここまでリアルタイム光ちゃんが楽しめたことって、
未だかつてあったかしら??
テレ東は、後輩君たちや太一くんと楽しい空気を振りまいてくれたし、
薄荷は今も大好きな曲だから、久しぶりに歌っている姿が嬉しかったな♪

ワンダーは、まさかの1時間出ずっぱり。
コメンター席で、何につけ「堂本さんいかがですか?」と振られてたのがおもしろかったです。
レスキューの感想が、とっても光ちゃんらしかった。
目にして心に沁みたこと、たくさんあったでしょうね。

よーいドン!
曜日が違えど、光ちゃんから「リンゴねーさん」のお名前が聞けたっ!(((o(*゚▽゚*)o)))
大阪の女への忠誠心はさすがです。
菅ちゃんが大好きなので、お話してくれたら嬉しいなぁと思ってたら叶ったぞ♥♥
以前、帝劇での観劇をブログに載せて下さっていた羽野晶紀さんも、
しっかりと感想を伝えてくださってましたね。
ボーダーのインナーって珍しくないですか?
実はカーディガン姿って超好みなので、
短い時間ながら、すべてにおいて大満足(*´∀`*)

今年のプロモーション時の衣装って、
やけに、紺、青、白の組み合わせが多くないですか?
てか、ブンブブーン見てても感じるんですけど、青紺系が増えましたよね?

夏っていうのもありますけど。
爽やかで、落ち着きすぎないラフな大人感もあって。
こういう色がしっくりくるようになったんだなぁ。
攻めてるアルバム作ってても、
やっぱ光一さん、大人モード入ってきましたね。
ステキステキ♥♥♥

なんだろう。
光ちゃんがいる空気って、
華やかだし、キラキラもしてるけど、すっごく和やかで柔らかいの。
なんだかすっごく清らかになる。
周囲から湧き出る笑い声も、とっても明るい。
でも、その番組の持つ空気感は絶対邪魔しない。
透明感、とでもいうのかなぁ。
存在感いっぱいなのに突出しないし、
かといって溶け込んでしまうには、あまりにも特別な人。

彼の魅力って、本当に不思議だなぁ。


そしてまた、関テレさんは、今年もとーっても躍動感溢れるCMを作ってくださってました。
アルバム関連の映像にすっかり心奪われていたところですが、
おおっ、やっぱSHOCK好きだよぉ〜って一気に気持ちを持ってかれました★

これを目にするためのFC申し込みも、もう来週にはいい加減・・・(;´Д`)
今年は部活を引退し、自由な時間を手に入れた次男が観劇の名乗りを上げました。
ダンナは当然のように、今年も観に行けると決め込んでます。

ど・・・ どうしたもんだ、うちの男たち・・・・

そんな簡単なもんじゃねぇんだぞぉぉぉ・・・


まぁ、うちの家族問題はさておき。

せっかくのこの時期の関西遠征なんだから、
Gravityの時みたく、あちこち巡って、アルバム宣伝もしてほしかったなぁ。
欲を言えば、キリはないですけどねぇ・・・


とかなんとかボヤいてたら、
みなさんからの悲鳴が聴こえ、
こりゃいかん!と慌ててポチったテレビジョンCOLORSも届いた!

うぎゃ〜〜〜〜。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

まだまだ雑誌祭りは続くのに、
こりゃ自制心との闘いになりそうです・・・(;´Д`)


今のところ、これ以外はソングスだけがありますが、
それと並べたテーブルを見て、ダンナが言うのですよ。

「もうずいぶん長いこと、ずっとこういう光景を目にし続けてるけど
 それでもいまだに時期がくると、
 これだけの数の表紙を飾り続けてるのって、すごいことだよなぁ」 と。

うん、たしかにっ!\(^o^)/\(^o^)/



でも、ダンナは知らない。

私が買ったものなんて、これでもまだほんの一部分。
数で言えば、特集されているものはこの倍以上はある。
しかも、もうほとんど買うことはなくなってきてるけど、キンキだってあるわけで。


そういえば、むかーしむかし
今は図書委員と化したつよしくん寄りの友人と雑誌について話していたとき。

キンキ露出時、この雑誌がよかった、あの本がよかった、
あれもこれも買っちゃった〜みたいな賑やかしい彼女に向けて、
「えー、私なーんにも買ってない。
だって、光ちゃんはいつだってなんだってかっこいいもん。
かっこいいってくくりだけで買ってたらキリないんだも〜ん」

って言い放ったことがある(笑)

もう、とおぉぉ〜〜〜い話ですけどね。
ほほほ(* ̄∇ ̄*)



さて、来週あたりはあのFameのショートバージョンの公開もされるそうですね。
またテレビもあるにはあるし、
雑誌もまだまだ続いていく。
毎日の情報確認が、とーっても慌ただしいっていうのも幸せの証拠(*´∀`*)

感触として、今アルバム、プロモーション的には
これまでの中で一番層が厚いと思いませんか?
明らかに、推してもらってると感じられるような。

あ〜、なんだか浮かれちゃうなぁ♦♫♦・*:..。♦♫♦*゚¨゚

おいおい、浮かれてても
来週こそはやらなきゃ〜の梅芸申し込み。

どうか、皆様もお忘れなきように(^^♪  



あっちもこっちも、
プロモ全開、
私の気持ちも全開。

7、8月はそんなこと以外にも、結構予定が満載で、
そこと仕事とどう折り合いをつけていくかが課題になってます(´Д`;)

札幌で初日が開けば、きっと狂喜乱舞のレポ巡りが始まって、
私も入る大阪横浜へと続いていきます。

ああ、過酷な、
だけど幸せこの上ない7月へいよいよ突入。

がんばれ、
ほんと、がんばれ、私・・・・・(・・;)


そのエネルギー注入のためにも。
早く早くアルバム音源くだされ〜〜〜♦♫♦・*:..。♦♫♦






拍手コメントのお返事です。


かおさま

おめでとうございます!!
最後まで諦めないで本当によかったですね。
光ちゃんを思うかお様の気持ちが、絶対通じたんだと信じてます。
これで一緒に盛り上がれますね!
当日まで、お互い気持ちを高め合いましょう。
本当によかった!\(^o^)/


Fame解禁

Fame、解禁となりました。
思ってた以上に早くてビックリ(@_@;)

まだ先週から続くテレビのあれこれの余韻に浸りながらの毎日なので、
気分は盛り上がりっぱなしではあるももの、
何か新しいものが出るたび、
「ちょっと待って、ちょっと待って(´Д`;)」と焦りまくりの私です。
なんせここまでの幸せの洪水に、あんまり慣れていないのですよ。
うっ、ほんと嬉しい(*´∀`*)


企画外だった「INTERACTIONAL」があまりに一般の方からの反響が大きくて、
実はそのことに一番驚いていたのは、
たぶん私達ファンの方だったような気もしています(^_^;)

そういう前フリがありつつの・・・・ 
「Fame」

曲が初出しの時の驚きと衝撃はハンパなかった。
「おいおい、この曲どんだけ凄いんだっ!?」と身震いしました。
MVの方は、見事なくらいの鉄板であり真骨頂。
ジャケ写をヒントに、二次元というイメージも先行してか、
「きっとこういう感じのものだろう」という想像に近かった、というか
聴こえたものが、そのまま画になっていた、というか。
さすが、「音楽を見える形にする」職人です(笑)


でもでも!!

まだWSでチラ見しかできないものの、
そのカッコよさは、想像をはるかに超えて、
宇宙の果てまで飛んでっちゃいました(爆)

かっこいいなーーー。♥。・゚♡゚・。
かっこいいなーーーーーー。♥。・゚♡゚・。♥。・
かっこいいなーーーーーーーーー。♥。・゚♡゚・。♥。・゚♡゚・。♥。

と、この言葉にキリはありません。

この人、ほんっとにどこまで私たちの魂抜いちゃうの〜〜(´Д`;)

こんな2次元な男、いるっ!?!?



そしてまた、これを受けて、
「SHOW ME UR MONSTER」のクラシカルな光一さんが、
妙に復活してきちゃって困ってる私(~ω~;)))
「Fame」を見て、同時にあのステッキを振りかざした博士が、
突然私の中でこれまた花まる急上昇中とは!?(@_@;)


今のご時世、CGをフル活用した二次元製作は、
わりに他の方でも挑んでおられるような・・・ とも思ったりもするのです。
その中の表現者が、それに見合う力を見せることができるかどうかはまた別ものですが。

まるで劇場の空気を再現したかのような、
あの博士姿のまま、ガッツリ踊る姿をそのまま映像にしてしまう技は、
エンタメ界広しといえど、光一さんただ一人と言い切れると思う。
あれはあれで、相当希少なものに違いない。

と、昨日のこの「Fame」を目にして、
改めて感じた、光一さんのノーブルさの凄いことよ゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

二次元だったり、アナログだったり。
彼のビジュアルの魅力って、
ほんとに多方面すぎて、たまんない(*≧∀≦*)


あ〜、ウズウズ。
「Fame」の鋼の光一さんと共に、
あのベルベットの手触りのような「SHOW ME」の光一さんも、
もうちょっとだけ世に放たれて欲しかったぞーー! と、
萌え萌えの「Fame」のリピートも止められないまま、
あれもこれもに、キャーキャーと、とっちらかってる私なのでした。


困った困った、
日常に支障がありすぎるよぉぉぉ〜〜(;´Д`)



今回の映像シングルから始まったアルバムプロモ。
露出もそうだけど、映像も3本となり、とにかく贅沢☆
お金かけてもらってるなー、
推してもらってるなー、がとても目に見えてるような気がします。

やればできるぜ、J○さん!!(笑)

今はとてもいい流れがきてる。
長いファン生活の中でも、
ここまで密度の濃い活動を見せてもらえる年はなかったと言い切れるほど。

どうかこのいい流れのまま、
彼のこれまでの努力が報われていきますように。

ソロコン、SHOCK、ドラマと
数多くの方の目に触れ、
たくさんのチャンスが、彼に訪れますように。

ウェブでも届けてくれた、「充実しています」のあの力強い一文。

これからもずっとずっと、彼の中に続いていきますように。





拍手コメントのお返事です。


エツさま

こんばんは。お立ち寄りいただきありがとうございます。
あの緊張度からすれば、相当な覚悟で挑まれたと思うのですが、
見事な成功に心が震えました。
光一さんの勇気に、ありがとう!を伝えたいです。


かおさま

こんばんは。
どうやら一般発売決まったようですね。
厳しいかもしれませんが、なんとかこのチャンスを掴んでください。
いつかいいお知らせが届くことを、私も祈っています。


むっちゃんさま

こんばんは。
拙い文章ですが、共感していただきありがたいです。
今後共よろしくお願いいたします。


6/18 お立ち寄りいただいた方

こんばんは。
MFで結論は出たでしょうか?
テレビを通じて私達には判断つかない物事に
これ以上白黒はっきりさせなければいけない理由もないように思えます。
確かな答えが見いだせないものに追求を重ねていくことは、
ソロであれGであれ、
今後応援していく困難さと相まっているようにしか思えないのですが・・・

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