Moon Light Rhapsody

想いは堂本光一さんへ…  柊子の心の綴りです

男前が過ぎる

昨日のべスアは素敵だったぁぁぁ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

最初は、「おい、タートルはやめろよっ」って思ってたんだけど、
逆に残念どころか、首周りから大人の男くささがプンプン(#^.^#)
ジャケットもインナーも、上質なものをまとっているのはよくわかる。
不思議なシルエットだけど、そのバランスの良さは、
まるでミラノのファッションショーで歩いてくるモデルのよう。
(注・ミラノなんてよく知らないし、何よりちったいことは無視しよう(笑))

少し前のスレンダーなイメージが前面の体型とか、
もう少し年齢的に若いままなら、この空気を醸し出すことは不可能。
今年のマッチョ化は、
今のこのラインを生み出すための工程に過ぎなかったのでしょうか。
夏頃、最初にあの腕と胸板を見たときの、
驚愕と共に、嘆きにも近い涙を流した(大げさw)
自分のお尻をペンペンしてやりたい。
年齢と外見、さらには内面が見事にマッチした、大人の魅力でした。

そしてまた、愛愛のロイヤル感の凄さったら!
ガッチリから一変、夢の国から王子様出現。
ほんっとに申し分こざいませんわ♡♡♡


露出が続く中、唯一のロングバージョンだった、
あのベストヒットの中の新曲だけはとてもよかった。
リアタイではもう見てられなくて、
3曲目の新曲の時は完全に心は番組放棄でしたけれど、
お友達から「でもあの曲の時だけはよかったよ」って言われてようやくリピートして。
ロングサイズだからこそ、あの曲の流れや抑揚が心地いいわけで。
正直、短いバージョンでは、何がいいとはなかなか言いづらい。
単調だし淡々としすぎていて、
光一さんが歌っていても、いいとも悪いとも何も言葉を出すことができない。
なんとまぁ小難しい曲をこの露出時に選んでしまったものだろう。
彼らにしてみれば、新曲の選定の折に、
「多くの人の目に、耳に触れる時期」という重要項目に課されるものは、
ファンサイドとは、また違ったものさしになってしまっているのでしょうね。


一方、紅白の紹介時に多く使われていたのは、圧倒的に薔薇の映像。
会見の受け答えに加え、あの曲で踊る姿はなんと凛々しく映ったことか!
これ、紅白は多少なりとも「薔薇だ!」と期待を持ってもいいですかね?
どうやらメドレーらしいというお話もあるし、
当然硝子だのフラワーだのどこかしらには盛り込まれるだろうけど。
そこらあたりは、ちょーーっと短めに抑えていただいて、
お祭り番組は、派手なノリ、そしていかにも番組らしい昭和の香りのこの曲で、
どか〜〜んと今年を終えてほしい(^^♪


歌番組もそうだけど、
SHOCK制作発表、
ミスサイゴンのカーテンコール
紅白記者会見

「これが一番!」なんてまったく甲乙つけられないほどに、
画面に現われる光一さんの姿は、本当にどれもこれも素敵すぎる。
どのシーンの受け答えからも人間味が溢れてて、
それがなおのこと一層、光一さんの凛々しい立ち姿を潤している。

どれもOAそのものは短いものばかりだけど、
本当に出てくる姿全部が素敵過ぎて、追いかけるのが大変。
こんな高揚感は久しぶりですよね。
しかも毎回、露出の話題が違っているというのが嬉しい限り!(^^)!


今となっては光ちゃんと呼ぶには少し憚れるくらいに、
この秋、光一さんは、ものすごく大人の男性の空気を醸し始めた。
逞しさや雄々しさ、
プラス持ち前の気品や色気も備えている。


どーーしたどーーした!
かっこよすぎるぞ!
堂本光一!!(≧∇≦)(≧∇≦)



さすがにこのくらい連日露出が続くと、
職場の同僚などは、「見たよ、かっこいいね!」と
声をかけられることも増えてきました。
つくづく露出って大事だな〜。


ミスサイゴンの舞台上の会話からは、思いがけない夢も生まれました。
市村さんのお言葉を鵜呑みに、
サイゴンがオリンピックイヤーごとの上演とすれば、
次公演の時には光一さんは41歳。
エンジニア初演時の市村さんは42歳だったそうで、頃合いもちょうどいい。

ジャニーズオリジナルのメインキャストを保持しつつも、それと並行して、
その年齢から長く続けていけそうな
スタンダートな外部作品に、一つでいいから巡り合うチャンスがあればと思う。
光一さんはサイゴンが大好きだし、
東宝さんとは相思相愛。
まして市村さんからバトンタッチを受けて、
エンタメ魂も引き継いでもらえればなぁ。

実際のところ、なかなか実現は難しいでしょうが、
私の中で、キラキラした夢が一つ生まれたことも間違いないです。

でも、もしまた、
市村さんがエンジニアとして、あの作品に立つ日が訪れたとしても、
それはまた、とてつもなく素晴らしい瞬間のはずです。
そんな市村さんのお姿を私たち光ちゃんファンが知るとき、
あのカーテンコールで並んだ二人のお姿と笑顔と交した言葉を、
思い返すことができるわけですものね。

どちらが起きたとしても、
そのどちらもが、素晴らしい未来です。



今年ももうあと残すところちょうど一ヶ月。

おせちの段取りを考えなきゃいけないし、
年末年始の仕事のシフトも出さなきゃいけない。

あれこれありつつも、
帝劇の振り込めも終え、
インフルエンザの予防接種も済ませました。

気ぜわしさも日々加速してきています。

あとまだ残ってる番組露出と、
年末あたりには出そろうであろう、久々の演劇誌あたりを楽しみに、
年越し作業、がんばっていかねばと決意表明です。


光一君も、昨日聴いた印象では、
いま一つ鼻声は完治せずというところでしょうか。
これから年末年始と、お仕事は切れることなく続くわけで、
どうか身体も労りながら、これからも素敵な姿を見せ続けてほしいものです。





拍手コメントへのお返事です。


junkoさま

こんにちは。あんなにライブはがんばってファンを楽しませてきたのに、
テレビという一番大きな媒体で、一体何やってんでしょうね。
チャンスは何度もやってくるわけじゃない。
せっかく見事に歌い切った新曲の印象が、
あの2曲で薄れてしまったことが残念でなりません。


台無し

昼間の番組の時から、
嫌な予感はあった。


光一さんは、あの時から、どこか戸惑い気味な表情だった。




せっかく3曲ももらえたのに。

トリというポジションまでもらえたのに。

新曲の歌声は、とてもよかったのに。




すべてを2人のせいにするつもりはない。


とんだMCの、馬鹿げた振りに応じた部分、
理解しているつもりではある。


とはいえ、

少し前までは、
番組で歌えるチャンスすら与えてもらえなかったグループだったんだぞ。


一体いつから、生の歌番組で遊べる贅沢者になったんだ。




失敗しないように。

失敗しないように。

ツアーのそのがんばりが、
彼の流してきた汗が、吐いた息が、
すべて水の泡になった気がした。



ただただ、
痛々しかった。



アリーナツアーも終わって

今朝の博多の陥没事故映像には驚愕でした。
日本でもこんなことが起きるのかと。
博多という地名が他人事ではなくなってきた光一ファンには、
ああ、あの辺り・・・、と覚えのある風景かもしれません。
これがもし一週間前だったら、
マリメに行かれた方にも影響があったかもしれないですね。
とにかくあれだけの事故にもかかわらず、人的被害がなくて本当によかったです。


そんなことも含めてですが、
話題も古くなってはきましたが、
無事に予定のアリーナツアーが終わりました。
オーラスまで大盛り上がりで何より。
というか、地方の2劇場に頭を下げてまで実現にこじつけた今ツアー、
ほんとにやる甲斐があったの?っていうような終末だけは絶対に嫌だったわけで。
とにかく光一さんの流した汗が報われたこと、本当にホッとしました。


初日の「ソロがある!」の驚きの一報から、こりゃ最後まで持つのか、
どこかでまたいざこざは起きやしないかと、内心どんよりしておりましたが、
現場においてソロパートでの混乱がほとんどなかったということからすると、
結局のところ、今回会場を埋めたファンというのは、
あの場にいるということだけでつわものの集まりだった、ということでしょう(笑)


光一さんはやっぱりアリーナクラスのステージが心地いいのでしょう。
見えなくても感じられますしね(笑)
特に今回のように歌にもダンスにも欲張りな構成となると、
光一さん自身がドンドン「魅せる」ということに貪欲になる。
今ツアー、光一くんファンの方も多くが
「光ちゃんがとても楽しそうだった」と語られのは、
キンキという場所であっても、
自己の方向を見失うことなく、
やろうとすることに躊躇していない彼が見えたからではないかなぁ?
ドームコンにはドームなりの楽しさもあるだろうけど、
光一さんの表現というのは、
細部にまで目が届く場所でのナンボじゃね?と思えるんです。


武道館から20余年。
豊富なステージ経験を踏んだ今のこのキャリアだからこそ魅せた
キンキのアリーナライブを目にできたということは、
私のファン生活の中でも、とっても貴重なものになりました。


たとえ自分のファンばかりが集まっているわけでもない場所であったとしても、
わざわざ足を運んでくれた目の前の大勢に
「楽しかったぁぁぁ!」を持ち帰ってもらうために全力を尽くす。

途中立ち寄った梅芸のジュニアファンにだって、
驚きと喜びを持ち帰ってもらえるよう尽力したんだもの。

光一さんって、そういう人じゃないですか。

私は彼のそういうエンタメ魂が大好きです。


薔薇で勢いづいただけに、
今度の新曲は、
「あぁぁぁーー、またそっちへ戻るのかよぉぉ・・・」って倒れかけましたが、
彼らにとってはこの曲は「進め」なんでしょうね。
ライブで彼らの生のこの歌を、モニターの歌詞を追いながら聴くと、
なんとなく、彼らがこの曲に手を伸ばした感覚もわからなくはないな、
と思えたりもしました。


でも、でもです。
いい曲ではあれど。
もうキンキって言葉もおなかいっぱいではあるけれども!(^_^;)

年末年始の勝負曲はぜひとも薔薇で挑んでほしいもんだ。

2016年の終わりには、
またネット上で「光一カッケ〜〜〜〜!!」で今一度賑わってほしいファン心(#^.^#)



ほんとに私は呆れるくらいに単純な人で(笑)
日経を読んだら、もう今のビジュアルと体型が最強じゃん!♡♡♡と心底思えてます\(^o^)/

何より彼が健康でいてくれるなら
こんなに嬉しいことはないですものね。

見えない場所と時間で、心身ともに鍛えぬき、
あの麗しいお顔立ちが一層凛々しく見える。


万全の準備で臨んでくれるであろう次の舞台。
制作会見はもうそろそろでしょうか。

もーーーいい加減、一人きりの凛々しい立ち姿に飢えてるんでねーーーー


一日も早く、
次公演ポスターパネルを背にしたその麗しいお姿を拝見したいものです。




拍手コメントのお返事です。

wakoさま

こんにちは。
ほんと生光一さんの美しさハンパないですーーー♡♡
今回は驚きの近さでしたが、いつ生で見ることがあっても、
「世にこんなきれいな人間が存在するのか!?」と思ってますもの(#^.^#)
それから今回のライブで、必死感があったのは2人共にと感じました。
周年の成功なくしては、今後ソロでも思うように羽ばたけないという危機感のもとの2人の頑張り様だと見えたのですが・・・ いかがでしょうか。


10/22 6:58 お越しいただいた方

こんにちは。福岡楽しんで来られたでしょうか?
私もようやく今の光ちゃんのシルエットが喜びに変わってきました(笑)
あれだけ筋肉がついていても、変わらずの腰とヒップラインは素晴らしい!!
いろんな意味で奇跡の人です☆彡

大阪を見て

大阪、見てきました。


「やりたいことをやる」という前置きがあったように、
剛くんは意気投合の仲間とギターを思い切りかきならし、
光ちゃんは、ダンサーさんたちと思いっきり動いてダンスで魅了する。

そこには、これまでの「キンキのための時間と場所」に遠慮しない2人の姿が見て取れました。


キンキコンで、こんなにダンサーさんと一線に並んで踊る光ちゃんが見れるとは思ってなくて、
しかもそれもアリーナだからこそ堪能できるという、思いがけない時間が多々ありました。
ドームだと、もう見ることを諦めてしまうかもというような距離なので、
「ああ〜〜、当たってよかった!これてよかった!」を何度も噛み締めました。


「Fall Dance」は、実は大好きな曲。
光ちゃんのコーラスが綺麗でね、
本当ならソロで聴きたかったな、とすら思っていた曲。
YOSHIEさん振り付け特有の腕や足のしなやかな動きがハマって
すっかり目と心を奪われました。
うまく言えないけど、ちょっと宝塚の男役さん的な柔らかさに似たものが。
光ちゃん、本当にダンスのバリエーションが広がりましたよね。
あれ、ずーっと見てたかったな。


MCも実にスッキリしていました。
ステージの2人も客席も和やかで、みんなで一緒に笑い合う。
それができれば、時間の長い短いは関係ないと思います。



そしていよいよのソロコーナー。

Danger Zoneの赤ジャケ、目にすれば体は勝手に反応します(笑)
まさかこの衣装を再び生で見ることができるとは考えもしなかった。

そして、その衣装を着てステージの上で
剛くんとしゃべってる姿を見る日がくるなんてことも想像すらしてなかった。
ここ、何とも表現しづらい違和感満載です(笑)


メドレー的に流す程度かな、と思いきや
「Interactional」はがっつりとフルサイズ。
衣装も腕出しのブーツインで、男性ダンサーさんが参加してたり、
生バンドで音も華やかなあたりが、このツアーならではのオリジナル。
「Slave Maker」も途中歌えなくなるくらいの息も絶え絶えで、
やっぱソロってこんな消耗激しいものかなとか(笑)
いろいろと新鮮でした。



ソロコーナーに寄せて、「一体どんな空気になるんだろう」と、いろいろ思い巡らせてきました。
光ちゃんのソロコン時に起きたあんなことこんなことを思い返せばね。

一体その時間は、どういう現場になっているのかと。


あくまで私の周辺では、ということしか書けませんが。
興味のない時間は静かに座る。
話し出す人もいるにはいたけど、まぁそれは通常のライブでもよくあることで、
席を立つ人も、周辺の迷惑にならないよう気遣いながら動かれていたように思います。

そしてソロまでは、ペンライトの赤と青がほぼ半々に点在していた会場も、
光ちゃんは赤、剛くんは青と、ソロの時間はほぼ統一されていました。

これができていれば、二重丸をつけてもいいんじゃないでしょうかね。

ネットの中の日々の争いを、
実際そのまま会場で実行出来る人なんてそんなにいるはずもなく、
自分がされて嫌なことは相手に向けてもやらない。
現場ではその割り切り方こそが正解なんだと思います。



ジャニーさんからの助言があったにせよ、
なぜ光一くんの方から「ソロコーナーを復活させよう」と思われたのか、
今も正直理解しづらいものは、私の中にも残っています。

光一くんの時間も含め、
合わせて約1時間近くにも及ぶソロの時間というものが、
この大争奪戦になったツアーで本当に必要だったのかなぁ、と。

たぶん、あの時間に一番物言いたいのは、
ftr至上主義の図書委員さんだったんじゃないかと思うんですけどね・・・(^^;



単純に、その昔武道館で話もできず、おどおどしながら立っていた自分たちは、
20年たって、こんなことをステージでやるようになったんだ、ということを
キンキという場所を借りて、伝えようとしていたのかもしれない。

そこには、グループへのリスペクトもありつつ、
「自己」への意識も強くなった自分たちを抑えることをしなくなった、
ということかもしれないなぁ、とか。

もしかして、
当人たちの「やりたいこと」の折衷案がまとまらないことの結末があれ、
だっただけかもしれないけどね(^_^;)


曲中に相方が登場することで、ソロとキンキの融合と結論づけるには
まだまだ程遠い、というところでしょうか。

そんな視覚的なことだけでは、この何年も続いた溝は埋まらないのでしょう。



前回のキンキコン以降、
今ツアーは尚一層にステージの上の2人は、円滑円満に思えました。
必死に踊り、必死に歌い、音を奏でて楽しげに笑い合って。


今年に入ってからの事務所騒動。
20周年突入。
紅白という言葉も現実味を帯びてきた今。

その必死感こそが、今のキンキの立ち位置を物語っているやもしれません。

不仲だの不協和音だのと言われている場合ではないのでしょう。

今は何をやるにつけ、何を言うにつけ、
ファンを喜ばせるため、だけでは済まない重圧もあると思います。

一回一回のステージ、
無駄にしている暇も余裕もない。

そういう2人を、ただただ感じておりました。


ここで書くのはどうかとも思いましたが、
絶対にこのツアーは失敗できないんだという
光一くんの気負いというか、心配りというか、
和やかに見せつつ大汗流してる感じというか、
そういうものがね・・・ 
ちょっと胸が痛くなるくらいでした。

今ツアーを見られた方がおられたとしたら、
言わんとすること、察していただければありがたいです。



あの先輩たちの騒動後、
事務所内で一番煽りを食らい、
崖っぷち感を感じてきたのはこのグループなんだろうと
私たちはファンであるからこそ、心のどこかで感じてきていましたよね?

グループの生き残り、
いえいえ、自分自身の生き残りを思えば
そりゃーーもう、必死にならざるを得ないよねぇ・・・


そんなことを思いながら、
帰りの電車に揺られて帰ってきました。



大阪はスタトロの件ばかりが取り沙汰されて、
流れたレポでは必要以上に心配されたり、
心象を悪くされた方、多いかもしれません。

私の座り位置も手伝ってのせいか、
そういう騒ぎがあったことも実は帰りの電車の中で知ったくらいで(笑)
正直、そこまでの大混乱だっけ?って
狐につままれたような感すらあったくらいだったのですが、
現場にいた人は私も含め、
それを十分上回れるくらいの「楽しかった!」を持ち帰れたんじゃないかと今も思っています。

もちろん、マナーを守ってこその楽しい時間であることが
何より大切なことは間違いないですけどね。



そしてそして。
腕のぶっとい2016年バージョンの光ちゃんは、
悶絶しそうなくらい超超かっこよかったです!!

実はステージから遠いながらも、
スタトロが通る通路の最前列だったという大ラッキー運のおかげで、
何年ぶり!?っていうくらいの超至近距離で、
その姿が拝めました!!!ヽ(;▽;)ノヽ(;▽;)ノ


顔ちっちゃい!
色白い!!
ケツちっさいwww!!!

そして
気が遠くなるくらいの美形だーーーーー!!!゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆



マッチョが過ぎて、若干萎え気味だった私ですが、
見事に復活ですよ!\(^o^)/

生まれながらの美しさに加え、
鍛え上げた心身が溢れ出る大人の男性がそこにはいました。

やっぱ本物見ること以上に勝てるものなんて、絶対ないよね!!ヾ(=^▽^=)ノ




ほんとに素敵で楽しかったです。
お正月の外出は主婦には厳しいところですが、
可能ならばドームも参加して、
めいっぱい赤ライトを振ってきたいと思ってます。

キンキ応援とか何とかじゃなく
赤ライトね(笑)

私はあくまで赤ライトの一つであり続けたいだけ。


なので!

次もソロコーナーやるなら、
同じ時間配分でお願いします!!




光ちゃんはそれを許しても、
客席はそこまで大人にはなれてない・・・・  と思うよ(^_^;)


ようやく秋の気配

今日の早朝の職場の気温は14℃。
職場に着くと、私と交代の夜勤の男性はダウンぽいコートを羽織って現れ、
倉庫にかたづけていた電気ストーブを出してきていました。

ついこの間までタオルで汗を吹き吹き仕事していたのに。
超駆け足で秋がやってきたという朝でしたが、
昼間になると太陽燦燦で扇風機も回すという(^_^;)
ストーブと扇風機が共存している我が職場でございます。


10月に入り、大学も始まってようやく長男は京都にこもってくれて、
次男は学祭が近づいたことで、やたらと帰りが遅い毎日。
ダンナも出張やなんやらで家を空けることが多く、
最近は、おひとりさまの晩ご飯も珍しくなくなってきました。
昔はそういう奇跡のような夜があるとなると、飛び上がって喜んでましたけどね。

これからはそういうことも頻繁なんでしょうね。
あ〜
これが私の秋の夜長ってことになるのかしら。



来週の大阪に入るんですが、
やっと!というか、そんな気にもしてなかった、というか(笑)
先に参加したお友達から、その場にいた人なりの話を伺い、
「ほーほー」と耳年増になってきてます。


Nアルバム、
光ちゃんの声は美しく澄んでいて柔らかで優しくて。
アルバムとして、私的にはかなりな高得点。
まずまず気に入って聴いてはいるんですが、
今ツアーに向けては、楽曲の予習というよりは、
精神を強靭に鍛えた方がいいのか・・・な?(笑)

ソロコーナーはまさかの展開で、
初日が開いてしばらくは、
「じゃあこの何年間か私達が七転八倒していたことってなんだったの・・・」
って思いばかりが心の中をウロウロしてました。

いつもライブに入るとなれば、一応はアルバムを聴いて予習もして、
私なりにGコンに向けて律してきた時間を返してくれーーーぃ!

っていうような、非常に言葉にしづらい、
自分勝手な憤りもあったりしましたね。

誰かに向けて、というよりは
そういう自分との小さな闘いだったりでした。


いろいろ聞こえてはきますけれど、
まだ何も目にしていない私がここで何かを言えるわけはなく、
まずは現場で自分で感じてから、というところでしょうか。



私は未だにあのマッチョな姿に目が慣れてなくてですねぇ(^_^;)
動いている映像なんぞはまだいいのですが、
ブンブブンやライブのフォトなど静止画を目にするたび、
未だに「ふぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜(・□・;)」ってなってますが、
生で見てきた友に聞くと、
「大丈夫大丈夫! 
腕はぶっといけど、ひたすらにカッコイイから!」とのこと。

ははは・・・・(//∇//)

ま、とにかく過去最強マッチョマン光一さんとのご対面が楽しみに、
あと一週間ほどがんばって働きますヾ(@⌒ー⌒@)ノ



そういえば、日経は久しぶりにSHOCKからのお話でしたね。
「音が飛ぶ」というくだりの話がまたマニアックで楽しかったです。

ここ数回のように、ネットニュースで拡げられるようなセンセーショナルなものではなかったものの、
(というか、最近ネット上では、あの連載の内容がやけに業界の暴露話的素因で持ち上げられているように感じてならない私ってダメですか?(^_^;))
そういうのがなかった分、久しぶりにこの連載の2ページの誌面が、
光一ファンにとっての癒しの場所だったような気がします。
ようやく気持ちがほんわかしました(#^.^#)

話題そのものも楽しかったんですけど、
SHOCKというワードだったり、
ソロワークそのものに、私達が相当飢えてるんでしょうね(^_^;)



この3年ほどは
秋といえばSHOCK地方公演。
梅芸は本当に身近な場所だったし、
なんどか博多にも遠征し、自分なりの秋遠足を堪能できていました。

もっと秋らしい日和が見えてきそうなら、
どこか足を伸ばして今年なりの秋も体感したいんだけど・・・・

さて。
どうしますかねぇ。

自分の中で、どこで何がしたいのか、まったくイメージも湧いてこない(笑)

あれほど「今年は違う空気を吸う自分になってやるぅ〜〜!」と意気込んでいたのに、
光ちゃんというヒントがなければ、結局なかなか行動が起こせない自分であるということ、
10ヶ月たってみて、痛感させられております(^_^;)

まぁそれでも自分では、かなりの改革を起こしたつもりなんですけどね(笑)


来年あたりはぜひ、
「よっしゃ!」と足どり軽やかに、落ち着かない秋になってくれればなぁ。


その前に、
冬の、
来年2,3月あたりの予定の方からぜひぜひ(^^♪




拍手コメントのお返事です。


るりさま

お久しぶりです。お元気でいらっしゃいますか?
モヤっとは更に増大してませんか?
私はモヤっとを通り越して、憤りというか溜息というか・・・
なんともグレーな毎日を繰り返しての今というような感じです。
来週の大阪で浮上できるのか更に落ち込むのか、自分でも予測できません(笑)
ほっこりの一行更新の2日間は、和ませてもらったような、反面笑えねーよ!のような(^_^;)
おっしゃるとおり明確な理由のある増量なんだろうと私も自分に言い聞かせています。
ええ、ジャニーズですもの。踊ってナンボは間違いないです。
いくら続々リリースでも、なんとしても年末年始は薔薇で貫いていただきたいものですねぇ。



wakoさま

こんにちは。お久しぶりです。お元気ですか?
あはは。51であろうが遠慮なくポチってください(笑)
ようやく忍の今年もあと残すところ2ヶ月。
周年の終わりにはまだまだ時間はあるようで、
まだまだ万歳!という時期ではなさそうな。
とりあえず、胸踊るようなお知らせの一つもあればウキウキして年も越せそうなもんですが。
あと少しのはず!と信じて、もう少しだけがんばっていきましょう。


悪夢のような

光一ファンには悪夢のような昨日がやっと終わりました。


みなさま、心のモヤっと
溜まってきてませんか?( ̄∇ ̄)


3連休ラストの昨日は、朝知った情報に打ちひしがれながら仕事に行き、
雨で湿った床で思いっきり足を滑らせて、
数年前割ってしまった膝のお皿を再び強打(´;ω;`)

それでも、
それでもです。
一般人は働き続けるのです。
「痛い、つらい」と言ってみても、立ち止まって聞いてくれる人なんていない。
一人でまた立ち上がって
誰も助けてくれはしない日々を続けていくわけですよ。
「じゃあやめてもいいよ」と言ってくれる人なんていないのです。


ヨロヨロながら仕事が終わり、出勤前に仕込んでいったホームベーカリー。
蓋を開ければ、ドライイースト未投入でまるっきり膨らんでおらず、
釜の中で、ただの小麦粉の塊となって転がっておりました(´;ω;`)

朝の動揺が、そのまんま、形となっていたかのようでしたヽ(;▽;)ノ



曲目を知り、大した期待も抱かぬまま、
それでもやっぱりリアルタイムで王子のお姿を見れる超貴重な時間を楽しみに、
2度目のパン焼きをセット(イースト投入は何度も確認)

黒い人だかりの中、
我らの清く白い王子がニコニコと佇んでおられました。
今ひとつ理解できないお衣装が気になりつつも、
どこかニューホラのテイストも感じさせるあたりが妙に泣かせる(T_T)
座長かつ星の王子様かのような麗しいお姿!!゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆


ヒラヒラな裾が華麗なターンで舞うこともさほどなく、
丁寧に、大切に歌う彼の持ち場も見事にかっさらわれて、
(でも巻き込まれなかったことは立派だ)
あっという間に出番は終わってしまった。


その後のV6は楽しかったなー。
あれだけ楽しげに踊れば、一般の方の目も釘付けになるだろう。
そして息子たちは昨夜も、
城島リーダーのお決まりのあのフレーズの歌声で大盛り上がりしていた。



状況や曲調の違いを飲み込まないまま、
同じことをやれば喜ぶだろうと思い込んでいるお隣の浅はかさにも呆れたけれど、

先日歌ったアルバム曲も含め、
とにかく露出時の選曲ミスが甚だしい。

せっかく、せっかく露出も増えて、
いいチャンスが巡ってきているはずなのに。

会場を沸かせる曲は、他にいくらでもあっただろうに。

キンキって、ほんとに学ばない。



衣装は今もって不思議でしかないけど(^_^;)
親友と楽しげな光ちゃんの笑顔はやっぱり最高の癒し。

「親友がついにご近所さんに!」という明るいニュース速報も唯一のワクワクでした。



今日は久々の薔薇ですねぇ。
あの渋めの黒のスーツ、
腕周りや肩幅は補正されたでしょうか?


キンキとしては、いろいろ露出の多かったこの夏。
関西ではOAされないものもいくつかあり、
ネットに頼るしかないものもありましたが、
(後々ダビングをいただけることにはなってはおりますが)
即座に見れる環境を作って下さる方々には、本当に感謝です。
ありがたいことです。



あさってはアルバム発売、
10日後はツアー初日と、まだG活動はほんの入口といったところでしょうか。

なんだか、長い長いトンネルに入っていくような・・・
そこに光ちゃんも押し込まれていっているような感覚もなくはないですが。



先は長そうです。

もうしばらくの間、心を強く持って。

きっと悪いことばかりじゃないはず。
いつかは光が見えてくるから。

そう信じながら、踏ん張るしかなさそうです。


夏の終わり

大盛り上がりのオリンピックが終わってしまい、
スポーツヲタの巣窟のような我が家、今年はほんっとにどの競技もよくテレビで見ては、私までもらい泣きの毎日でした。
目下のところ、私とダンナは、「東京オリンピックまでは生きてたいね」というのが合言葉(笑)

長男はサッカーにバスケット。
次男は卓球ひとすじ。
仕事の隙間を見つけては、行ける範囲で試合を見に行っていた日が懐かしくもあります。

見える形で息子たちを応援できる場所も時間も、だんだんとなくなってきて、
それを成長と呼ぶのでしょうか。
今寂しいと感じるほど、私は子煩悩ではなかったと思うのですが・・・(^_^;)



明日から9月。

見えてない場所では進められているのかもしれませんが、
ブンブブンのロケ目情もあまり伝わっては来ず、
着々と増量も成功されているようではありますが、
オリンピックで週遅れのひどい関西では、まだそのお姿もテレビでは流れてきていません。


とりあえず光一さん。
明日で今年も残すところ4分の1となってしまうわけですが。

37歳のあなたを目にすることができたのは、
SHOCKの2ヶ月間と、薔薇の露出とブンブブンのみ、というこの現実、
おわかりでしょうか・・・( ̄▽ ̄;)



大激戦のアリーナツアー当落のチケツイばかりが氾濫しておりますが、
果たしてftr至上主義の方々ですら、どのくらい入れるのかな、とちょっとお気の毒にもなるくらい。
せめて、東京と大阪くらいは追加を入れてくるだろうと思いきや、
それすらやるつもりもないような。

20周年は、わざと超激レア感満載の空気に仕立て上げようとしてるんでしょうか。
数字命のキンキにしてみたら、これこそ本当に珍しいことだ。
それとも、もしかしたら今回は当選倍率を売りにしたいんだろうか?


毎日できるリクエスト投票も、票のバラけ具合もなかなかにおもしろそうで、
それがセトリに反映されるということであれば、
(忠実に採用反映されるかどうかはわからないところだろうけど)
アリーナツアーということに付随して、
とにかくファンの要望を叶えること徹する周年ツアーになるんだろう。
ご本人達もセトリの生みの苦しみから開放されるし、めでたしめでたし。
    ※これも光一さんの発案なのでしょうか? 
     雑誌で、20周年にやろうと思うことはすべてスタッフに伝えてある、
     と話されていたけれど・・・・

と、思っていたら。

Nアルの発売も直前にはあるということになると、
「あれ?周年記念のアリーナコンで、ニューアルバムのお披露め?」とか、
なんかややこしいことにもなってきてる。

まぁ、アルバムがあっても、ライブでの披露は半分程度に留めちゃうようなグループだし、
実際初日を迎えてみないと、そこはわからないところですが。


でも、今日発表されたツアータイトルを見れば、
Nの字のかけらもない、
確実に、周年を意識したものだろうと感じずにはいられないわけですが。
(ついでに言うと、名前の並びは何故に逆??)

Nはまた別の機会に?ということですかね。
年末年始のドームコンまでは(あったら、の話ですが)
一応私の今年の許容範囲にしてるんですが。


まぁ図書さんにしてみれば、緊急以来ようやく叶ったアリーナツアーですし、
関わっている方々にしたら、あれこれと欲張りになる感じもわからなくはないんですが。

一番どうしようもないのは、
Nなんだか、周年なんだか、
「どっちなの?」と???が飛びまくる、ごった煮みたいな展開のライブになっちゃって、
こっちにしてみたら、
「地方公演見合わせてまでやるんだから、しっかりやってちょーよ」と唸りたくなるようなやつ。

せっかく時間も作って、各地廻って、
ファンの真近まで行こうとしてるわけだからね。

せめてその時間は、
ファンにとっても、ご当人にとっても
楽しめるいい時間であってくれればいいな、と
それは本当に切実に思います。
(どうせやるならね)



私は、無事に大阪に参加できることになりました。
他の場所はまったく考えていなかったので、
地元に入れることは、本当にありがたいことです。

10月まではまだまだ遠いけれど、
やっぱり光ちゃんに会えるんだ!と思うと、
じわりじわりとパワーも湧いてきつつあります。



目情もなく、
ソロの空気のかけらも匂わさず、
果たして光一さんは今、何をやる人ぞ?
に尽きる夏でした。

「薔薇と太陽」の取り組みも含め、
昨年の断言どおり、
「キンキ20周年に向けて」に徹した時間だったのかもしれません。

先にそうハッキリ言ってくれていたことは、
私にとっては、救いの多いことでした。


思いがけない事務所内の騒動の中、
見えない彼の姿を思い浮かべては、
これまでと、これからを考えさせられることも度々ありました。


思うことはいろいろとあるけれど、
時間や場所を与えてもらえることって、
ファンにも当人にも、本当にあたりまえのことじゃない。

歌い踊り、笑ってる光ちゃんに早く会いたいな。

すごく純粋に、そう思います。




剛くんのソロが終わった今はライブに向けて、
ボチボチと企画もリハも進めていっていることでしょう。

サラサラっと。
でもいつもどおりの全力を尽くし、11月まで各地滞りなく終わらせて、
年末か、または来年に入れば、また違う何かが伝わり届けられてくるかもしれない。


そんときゃ、どうかソロのお知らせの一つもね。

ファンの忍耐も、そこまであたりが限界ですぞ(T_T)(T_T)


立秋

今日から暦の上では秋ということらしいですが、

暑い暑い。
暑くてたまんないです(ーー;)


うちは関西の街中でも比較的涼しい地域だと思うんですが、それでも暑い。
38℃の地獄の京都の長男、8月からは京都と神戸を行ったり来たりを繰り返していて、
こちらへ帰るたびに「もう京都行きたない」と弱気発言を連発。

次男はサークルの合宿やらバイトやらで、なかなか家にとどまっておらず、
ダンナも泊まりの出張がやたらと多くて、
毎日今日は誰がいて、晩ご飯が何人分かをカレンダーで確認しながらの生活です。


露出第一弾は終わったようですね。
どうやら9月も何かしらありそうで、まだ続くようですが。

剛くんはソロライブがあるんですよね?
今、光一さんは何に携わっておられるんだろう?
シャルドネ祭り以外はブンブブンでしかお顔を拝見することは叶いませんでしたが、どのような夏をお過ごしだったでしょうか。
未踏の60キロは達成されたでしょうか?
(私はすっかりこれはネタだと思っていたんだけれど)

彼のことだから、「外に出ない健康的な夏」というようないつものお返事かもしれませんが、
そろそろ、一ヶ月に一度の更新のノルマをこなし、
近況なんぞお聞かせいただければ嬉しいです。


例年のこの時期よく伝わってきていた観劇の目情を見聞きするわけでもなく。
周辺の後輩や誰かから、近況が漏れ伝わるようなネタも届かない。


でもまぁ見えないどこかで、何かしらに着手しておられるのだろうと、
きっとその中には、ソロのお仕事も少なからずあるはずだろうと、
これまで同様、見えない時期は自己暗示をかけて、
精神の安定に努めております(^_^;)



ソロの露出が少ないことがわかっていた今年は、
できるだけ、光ちゃんに頼らない、依存しない自分を心がけました。

ずっと気になってた他のアーティストのCDを借りてみたり、
長男のところに行った際には、かなりの神社仏閣巡りもこなしました。
狭い我が家を少しでも快適にと、かなり大がかりな模様替えを試みて、DIYやインテリアショップにも時間を見つけては通ったり。

少し足が遠のいていた宝塚も何度か行くチャンスがありました。
特に今月のエリザベートは鳥肌ものでした。


以前ブログにも書きましたが、
昨今のミュージカルブームはほんとすごいんですね。

宝塚のエリザベートは、平日の2公演共に当日券を求めての長蛇の列で、劇場そのものの熱気が凄かったです。

一度トライしてみるか、と頑張ってみた梅芸の東宝版エリザベートは、結局一枚もゲットできませんでした。

テレビも雑誌も、ついにはCDまでと、
井上さん、山崎さん、浦井さんの露出は本当にすごい。

小池徹平さんも、解散後は話題の舞台にドンドン立っておられるし、
ついに宮野真守さんまで帝劇デビューとか。


なんかもうここまでくると、
冗談半分にしても、やっかみ気分すら湧いてくる(;^_^A



多くの人が劇場に足を運ぶようになった昨今。
SHOCKだっておそらくはこのミュージカルブームの一端を担ってきたはずだと
私は固く信じているんですよね。

私は光一さんに、舞台俳優になってほしいと思っているわけではないけれど、
いい波が押し寄せている今年に、舞台のチャンスが減ってしまったことが残念でなりません。

光一さん自身も、SHOCKの地方公演がない、という単純な寂しさだけではないような気もして。

斗真くんや春馬くんなど、
舞台告知のゲストに、「がんばって」を伝える光一君の姿を見るたび
心のどこかに、わだかまりが起こる自分を感じてしまうのですよ。

あ〜〜
心の狭いヤツ(´;ω;`)ウゥゥ


こういう時期に重なってしまう、というか重ねてきやがった周年祭り。
「キンキは足かせ」とまで言い切るほど、私は強固になったつもりはないですが。

タイミングって、運もあれば不運もあるんだなぁ・・・・

と、もどかしく思えてならない今年の夏です。


いつか、今の意味不明で不可解な前倒し20周年の理由が、
今後の光一さんのお仕事を通じて、
「あーー、そういうことだったのねぇーー!」
と大きく納得出来る日がくればいいな。


毎日のこの暑さが堪えるせいか、
やたらと冬が恋しいと思える今年です。


20周年という名のシャルドネ祭り

日頃はGなんて知らないわ〜ってスタンスの方でも、
このたびのシャルドネ祭りまで完無視できるなら、
それはよほどの強靭な心の持ち主の方でしょう。


新曲一発目の日テレで大興奮いたしまして、
もしかして、この「Type K」はズバリそのもの「あれなのか?」とハタと気づき、
いちかばちかの賭けに出ました。

放送終了後、速攻で近くの販売店に電話をしたところ、
「予約は初回Aしか受け付けできません」とのこと。
(この時まではみんなマタドールという言葉になびいていたのかw)

「それです!Aがいーーんです!!」と勢いづいた私。
その後は、ネットでもことごとくAは消えていったようですが。


今は賭けに勝ちまして、
ダンスバージョンのKをしこたま堪能中でございますヾ(*´∀`*)ノ



「Interacitional」の初見も驚きだったけど、
これ、フルで見るとすごいダンスというか運動量!
全身フル活用してるしキレもすごい。
だけど、YOSHIEさん独自の抜きもある。
腕の動きが本当にしなやかで、指先まで美しいけど、
女性と違い、男性の光ちゃんには男性なりの力強さも見える。

それに、ノーマルのMVやテレビではどうしても隠れてしまう、
あんな振りやこんなターンも、見事に見れちゃう素晴らしい円盤!!(*≧∀≦*)

これ、テレビだとマイクで片手が塞がっちゃうの、ほんとうにもったいない(T_T)

かといって、この曲でこの空気はヘッドセットでもないんだよなぁ。


とかなんとか、
Gもので想定外の盛り上がりに、若干自分の中の戸惑いを隠しきれておりません。

あ、ついでに言うと、
通常のMVの2番の椅子に座っている光一さんのオラオラ感もたまりません(//∇//)



雑誌によると、これを全部世に出そうという発案も光一君の方から、
ということらしいですね。
そりゃ、ご尽力いただいたYOSHIEさんや、
あんなに素敵に踊って下さるダンサーさんへのお返しの気遣いもあるでしょうし、
費やした時間分の作品の手応えを、光一さん自身掴んでいるっていうことなんでしょう。

こりゃもう、Gものとはいえ、光一さんの本気度が詰まってる。

アルバムはずっと欠かさず買ってきているけれど、
シングルはもう5年近く手にしていません。
今回だって、このTYPE Kというチャンスがなければ、手にすることなかったかもしれません。

どっちのオンリーにも優しいこの度の特典。
平和を象ると、今のキンキには最適な形かもしれない(笑)

ありがたや〜
ありがたや〜〜

買わないファンを取り込むには最高の手段だったのね。
光一さんって最強の営業マン(笑)



たくさんのアーティストが出る番組でこの曲が披露できたことも幸運で、
一般の方には、曲と共に光一さんのダンスに歓喜の声が上がってる。

これでいいんじゃないですかね?


今年は待っていても、心の底から期待していることはなかなか遠いことになりそうだし、
(もちろん期待は持っているけれど)
今目の前にすぐ手に入れられる楽しげなもので、光一さんの今を堪能できるし、
世の中に、「光一君、かっこいい!ダンス素敵!!」が湧き上がってくれることから、ソロの世界に手を伸ばしてくれる人が生まれれば、それが一番。


ソロではないけれども、
露出の増える周年の作品がこの曲で、
こんな光一さんが見たいな、と思えるものがこの露出時にたくさん見れる作品だったこと、
それを送り出すことに彼が尽くしてくれたことを、私はとっても嬉しく思えています。



この曲が売れるか売れないか
Gとして時間を費やす彼を見続けていけるかどうか

それが20周年の成功やらその後の活動に繋がるか否かっていうのは、
また別な話のような気もします。

というか。
20周年が盛り上がろうが、どうであろうが、
あの2人に関しては、20周年の先って、
もうある程度決めてるコースがあるような気もしていて。



雑誌などを巡るところ、今作の色付けに関してはほぼ光一さん主導で進められたようで、
(またしてもコーラス担、まさかの吉井さんとご一緒!)
光一さんの気持ちは
提供してくださった吉井さんの思いに添いたい、
この曲のために、自分のできる全力を注ぎたい、ということが大部分。

そして、20周年に向けての思いは、
ファンやスタッフへを思ってのことは当然あるだろうけれど、
同じ事務所の仲間たちが越えてきた20周年を、
自分たちも無事にきちんと成し遂げたい、という、
実は自分寄りの思いなのでは、と考えたりもします。

私はそれでいいと思えていて。


これまで光一さんのファンを続けてきた中で思うことは、
Gのことでも、ソロのことでも
未消化のままで終わってしまうということが、
彼はとーっても居心地が悪いことなんじゃないかと見受けられるんです。


20周年と名打ったものが次の何かに繋がるかどうかはわからなくても、
ここまではやった、という気持ちを自分なりに掴んだかどうかで、
次の一歩をどのくらいの勢いで踏み出せるかを見極めたいのかなぁ・・・、
なんてね。


まぁ、ここで何を言ってみたところで、
彼の心の中は、彼にしかわからないものなんだろうけど。
(たまに自分でも自分がわからないとか言う人だし(笑))



さて、これまでとは規格外のこの曲。

ファンの絶対数ってある程度決まってるだろうし、
今作は私のような「今度のは買っちゃったんだよね〜」的楽観ファンだって、
実は結構な数いるような気がします。

それより何より、
私は、この曲を長く歌ってほしい。


どうせ歌番組の出番なんて、そういくつもあるわけないんだし(笑)

光ちゃんがキンキで歌うという現実がある限り、
テレビを見る一般の人から、「出るたび知らない曲」とかいわれちゃうの、
やっぱり私も嫌なんですよね(^_^;)


少し前に20周年を超えたあのグループも、
実はその年に出したシングルは一枚きりだったと聞きました。

あの事務所の中で、バンバンリリースを続けられるようなグループなんて、
所詮はあそこくらいなもんなんですよ、きっと(´;ω;`)


せっかくいい曲がきて、
素敵な光一さんのダンスが見られるんだもん。

ねちっこく!
ねちっこく!!
せめて、バッキューバン♪♪だけでも、ジャニヲタの中でくらいは浸透するくらいにはね(笑)


明日から始まるという周年は、もうこの1曲だけで通すぜ!!くらいの勢いで粘ってくれるなら、
これからの一年、そんなにナーバスなことばかりでもないかもな、と思えるかもしれません(笑)




追記です

今少クラ見終えました。
さっそくですが、ナーバスな案件発生です。
みーーんながドン引きな時間でした。
これが1年続くとなると、これ以上のナーバスはありません・・・(ーー;)
作品はいいだけに、心の底から残念でならないです。





拍手コメントへのお返事です。


るりさま

こんにちは。
すみません、書いたように私は思いがけず手を出してしまいました(^_^;)
戸惑いもモヤモヤもありますが、フリーな心で光ちゃんを応援したい自分には素直でいたいです。
単純に、ソロが見込めない今年、この曲で踊る光一さんを見出してくれる人がたくさん生まれることを本心願ってるんですよね。
それにこの曲の成功したとしても、20周年以降を左右するともあまり思えないので。なんせあの2人ですからね(笑)
これがあっても、やったバンザイ!って言える夏には程遠いですが、今はGに費やしている光ちゃんも、自分を見つめてくれているファンが喜んでくれる何かに向き合ってくれている時間が密かにあってくれるであろうと、心
の中で信じながら、今後の彼を見つめていこうと思っています。




7/14 お越しいただいた方

こんにちは。
剛くんはそういうスタンスがあったんですねぇ。
光一君からの言葉がない=感謝の思いがない、は違うような気もします。
彼からは求めるよりも、届けてもらっているものの方がはるかに大きいと、私はずっと感じ続けてますよ。
みんなそれはわかりつつ、ついつい待ってしまってるんでしょうね。



10周年・・・ と1日(笑)

堂本光一様
ソロデビュー10周年 
おめでとうございます




いろいろとバタバタしておりまして、
一日、遅れを取ってしまいました。

というわけで、お題もそのまま、
・・・と一日です(笑)



10周年。
なにかあるかな?と微かに期待を込めつつ、
どうやら剛くんの10周年も特別なこともなかったようだと聞き、
またグループ15周年もスッカラカン、
未だ20周年の具体的プランも届いてこない今、
キンキであれ、ソロであれ、
このグループの周囲にいる側近方は、
周年という名目で、当人の背中を押すようなノリのいい方はあまりいないんだなぁ〜
と結論づけておくことにしよう(笑)



でもまぁやっぱり、10年は大きな括りです。

真夜中に起き出して(こちらでは東京よりOAが1時間遅かった)
小さめにテレビの音量を絞った主題歌に胸が高鳴り
トールの声に心震わせていたあの時間から10年経ったんですねー。

光ちゃんごともそうだし、
自分もことも合わせて、この10年のマッハ級の速さに驚いてます。


デビューという形をとり、
ソロアーティストとしての活動としては、
リリースとライブ、これがメインだと思うんですが、

数字数字、
結果結果と、そこばかりを求められるのであれば、
売上といい、動員数といい
光一さんのソロの業績というのは、もう十分成果を上げていると思えます。

この先の要望の声だって、しっかり出してる。

光ちゃん!
みんな待ってるよーー!って
いつもいつも、いろんな場所で伝え続けての10年。

そのわりには・・・

と、たくさんの幸せも届けてもらいつつ、
どうしても負の思いに囚われることから離れられない時間もたくさんありました。



キンキのデビュー日と接近してしまっているがゆえに、
自身のデビュー日にはになかなか陽が当たらない。

今年なんてね・・・ 
そりゃあ、キンキを動かそうとするよねぇ・・・

でもさー、ほんとの周年はこっちなんだけどぉぉぉーーーー

って、言いたいところってまさにここ。



折しも一昨日、キンキ新曲のPVが短いながらOAされて、
YOSHIEさんの振り付けがすっかり身に入った光ちゃんの踊る姿も凛々しいことったら(*≧∀≦*)

とはいえ、このタイミングのOA開始も、
光ちゃんファンとしてはなかなか消化しづらいところ。

彼にって、作品に取り組む気持ちはどこに向けても同じなことは充分わかってる。

こんな素敵な光ちゃんも、
この曲がなければ世の誰の目に触れることもなくなるわけで、
気持ちの折り合いのつけどころが、自分の中でも複雑になってます。



まぁ、単純に・・・・

悔しいし、寂しい。

記念すべき、正真正銘の10周年で湧き上がるソロの素材が、
今私達の手元に何もないという今が。



でも、元気出さなきゃね。

光ちゃんは、いつだってどこだって堂本光一でいつづけてくれている。



前にもここで書いたように、
彼が元気で、しっかり前を向いていれば、また何か奇跡が起きる。

周年にこだわらない、彼にしか決められないタイミングを、
ゆっくりと見守っていきながら
日々私達も頑張らなきゃだなぁ〜って感じてます。


ただ!
化け猫の一員として、願わくば、
私が元気で自由に動ける身体の間に、とそこはほんとよろしくです(笑)



コミュニケーションツールがなかなかない光一さんと私達だけど、
昨日からのタグ祭りやブログなどのファンの賑わいが、
何かの形で、光一さんに伝わってくれていればうれしいなぁ(*´∀`*)


いつか、
まだ私達の中の誰ひとりとして知る由もない何かが叶った時になり、
ようやく光一さんは言ってくれるでしょう。

『皆さんの声は届いていました』  って。



この上ない幸せと忍耐が混じりあった10年間。

ほんとにたくさんのいろいろがあったけれど、

ソロデビューを決心してくれて、本当にありがとう。

一番、伝えたいのはそれかもしれません。




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